心の声に耳を傾けてみると
こんな国、存在する価値もないな。こんな国と言うか、こんな星と言うか、こんな人類と言うか。今、自然は、そう言っている気がする。自然は今、人類に呆れ果て、落胆している。育たない人類。発展しない人類。進化しない人類。それは、宇宙のゴミだから。
なんか
良い事ないかね。面白い事でも。この星には、ろくな人間がいなくて。頭が良いのは俺1人と言う有様で。生きる価値のある人間は、俺1人と言う有様で。人類は、60億人からいると言うのに・・・。たったの1人も、俺に匹敵する奴がおらぬとはね。ゴミどもに囲まれ、俺は生きる。