服ってすごいです
一日中でも、一生でも、飽きないと思う
きのう信州大繊維学部のことちらっとしらべてたら
なぜたくさんの大学が若者を引きつけようと現代風の学部名に変更していく中で信州大学だけが繊維学部の名を守り続けているのかっていう質問があって
人の生活がいくら進歩して行っても人間が衣服を着なくなることはなく、繊維学はとても重要だからって書いてあった
ほんとにそうだ。
服はいつまでも不滅です。
きのうはデパート寄ってツモリとフラボアとスナオクワハラをみてきたら
やっぱりすごく刺激をうけた
とくにフラボアなんて全部欲しいし、
ツモリは下着をみて初めて これを着たい って思った
スナオクワハラは相変わらずの色彩のキレイさ
おとなしく服飾の専門に進んでおけば良かったとすこし後悔もした
最近自分の興味が散漫すぎてなにがしたいのかわかんなくなってきた
目先のこといえば、大学も今の志望でいいのかよくわかんない
色んなことを学べるところのほうが飽きっぽくて気の多いわたしには合うのか、とか迷ってて
オンナノコは高給の仕事に付けなくたって結婚しちゃえば大丈夫?
不安定なデザイナー業とか販売員とさプレスでもいい?
とか
こんな話題たしか先週のHL ⅠAⅡBで聞いた気がしなくもないけど
自分の位に相当な人にしか出会えないんだよね
自分を限ったら友人も限られる。
限るって言うの間違いかもしれないけど大変だけどやりがいもあって買いたいもの買える生活か、充実してるけどすこし制限のある生活になってしまうか
なやみどころ。
猫ちゃんのキャミソール。
きのういちばんの衝撃。
はあ、可愛くて溶けそう
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