いまだから言える、此処でなら言える
正直、幻想に恋してたのかもって面と向かっていわれたらそれはそれで傷付く
てゆうこと。
はじまりは、嘘だと思ってた
正直いまでも信じては居ない
文章じゃいくらでも言えるからね
わたしのこの機械にはきっと消えずに残っているけど
目の前にしたら何も言えないことくらいわかるよ?
でも、うん、
なんど私は心を揺さぶられて、考えないようにして、嫌われてしまうことにビクビクしながら拒絶しようと思ったことか
結局どっちつかずのことばかりで、うまく収めることはできなかった
それがわたしの能力か、無能なのか、
会わないことで幻想が誇大化されてしまうなら…
ああ、駄目だ
さすがにもう懲りただろう
わたしは皆と仲良くしていたいんだよ、こんなに自分勝手で嫌なやつでも優しくしてくれる皆が好きなんだよ
どうして感情を隠して、優しさを見せてくれるの?
やっぱりうざいんでしょ?拒絶していいよ、私みたいにさ。
ずっとつまらない顔をして居れば、自然に幸せも、周りの人も、去っていくだろう
どうしたら幸せになれるのだろう
いっそ消えたら優しくて寛大で豊かな心を持てるだろうか
泣いている人に声をかけることはできても、慰めることはできなかった
でも、ささいなことで泣いてあげられる優しい心の友達を持った私はきっと幸せなんだ
一気に書きすぎた、
全部混ざった
結局全部繋がってるんだ
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