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小中学生の保護者と先生のお悩み相談ブログ

勉強しなさいというと子供が反発して困っている保護者の方のお悩みを伺います。
株式会社マナファン代表中川景太のブログです。

あなたの人生の1冊はなんですか?


そんな言葉をどこかで聞いた日もありました。


でも、今まで読書はただの消費として過ごしてきました。


何をいっているかといえば、この歳まで本を買って読んだら売って、買って読んだら売ってを繰り返してきました。


ただ今年初めて、いい本は本棚に残しておいて何年か後にもう一度読み直そうという考えに至りました。


子供のときは毎日が新しいことの連続ですが、歳を重ねると過去を振り返るようになります。


この変化は老いたということでしょうか。人生を積み重ねてきたということでしょうか。


今はよくわかりませんが、これからも新しいものを取り入れながら、今までのものも振り返り


成長していきたいと思いました。

大企業に入って一つの歯車として働くかベンチャーで主役として働くかと

言っている人がいたので、少し話してみました。

就活はただ一つの正解なんてないので、色んな人が別々のことを言いますが

最後は自分の信じた道を進んでください。

では、いつものように動画もどうぞ。

みなさんは突然キレる子供を見たことがありますか。

その子は、普段からよくキレる子供ですか?

違ったら、もしかしたらこの動画で語っている子供かもしれません。

今回は刑法の窃盗罪と絡めて話してみました。

では、どうぞ。

もっている人、もっていない人

よくテレビで聞きます。

でも笑いの神のような場合ではなく、スポーツの世界ではもっている人なんていないのかもしれません。

もっていると言われている人は、もっている人間だと思っていないんじゃないでしょうか。

わかっていることは、誰にも負けない努力をしたという自信です。

そんなことを語った動画です。

最近、管理職の登用率を定める法令をつくるかどうかで議論があるようですが、


そもそも会社に女性がいなければ登用もなにもないですし、人数が少ない中から


無理やり管理職にすれば能力や経験が不足している場合もでてくるはずですよね。


それより圧倒的に優先すべきは、女性が男性と変わらず働き続けられるようにすること


女性が会社に残り続けられれば、自然と管理職も増えていくはずです。


それでも男性だけを登用すると会社があれば、その会社は業績があがりにくいでしょう。


男性とか女性とか関係なくすごい能力のある人はいっぱいいるので。


くやしいことに。


というわけで、率を定めることにパワーを注ぐよりも、女性が働き続けられる法令に全力を尽くしてほしいなぁと私は思います。