小中学生の保護者と先生のお悩み相談ブログ -18ページ目

小中学生の保護者と先生のお悩み相談ブログ

勉強しなさいというと子供が反発して困っている保護者の方のお悩みを伺います。
株式会社マナファン代表中川景太のブログです。

中1数学サンプル動画一覧

授業で使用しているプリントのPDFファイルはこちらからダウンロードください。(※PDFファイルは無料です)
マナファンHP
http://manafun.co.jp/lesson_tyugakukouza.html

第1回 正負の数  第8回 四則混合(計算の順序)   第21回 1次式(1)項と係数  第40回 方程式の文章題(7-1)   第53回 比例のグラフ

毎日、なんやかんや取り組んでいますが、いろいろと仕事を模索していたところ地域おこし協力隊を調べてみようかと思いまして、調べてみたら滋賀と長野と静岡がいいかなと思いました。

ちょうど今後の日曜日に滋賀は業務説明と体験ができるのということだったので、さっそく応募しました。

気に行ったら応募して今年の冬から滋賀に行くかもしれません。

滋賀に行っても会社はあきらめず軌道に乗せてやるというところです。

まだまだトライ&エラーです。

最近、「大丈夫」という言葉に使い方に関して思うことがあります

例えば受験前に合格できるか不安になっていたり、将来が見えずに不安になっている人がいるとします。

まわりから見て、合格できるでしょうという成績をとっている子に対して「大丈夫だよ」と言ってもたいして意味がないんじゃないでしょうか。

あなたから見て大丈夫でも、その子にとっては大丈夫に見えないから不安になっているはずです。

例えば同じ模試のデータを見ながら、現状はこうだから大丈夫だよと言います。でも、同じ情報を見てもとらえ方が人によって違います。だから不安なんです。

では、何が必要か。

それは行動を示すことだと思います。不安を取り除くには、未来が変わると思える行動をとらせること。

今、何をするかが未来を変えるってことです。

だから、例えば合格に近付くには、さらにここを鍛えればいいから、これとこれをやってごらんと勧めることがいいんじゃないでしょうか。

大丈夫という言葉をかけること。それはもちろん優しさからきたもので、非常にありがたいものだと思います。

でも、でも、でも、もしそれで解決されないことがあれば、気休めの大丈夫なんかじゃなく、何をすればいいか行動を示してあげられる人になりませんか。

 

昨日、京都の山の中で稲刈り&BBQでした。
 
最初は、手作業で刈り、
 
 
途中からコンバインで刈りました。コンバインの試乗もやってきました。

楽しかったです。

ちなみに農地を所有しているのは、大学時代に知り合った後輩の女社長の会社です。

子供たちに農業体験させるイベントが企画できたら年に3回くらい、田植えから成長していくさまを見に来させたいんだけどいけるかと相談しました。
快諾してもらったので、農業体験を取り入れたい学校や塾の関係者がいればお声をかけてください。
イベントをプロデュースしますよ。
 

先日、企画書を送ろうかと思うとブログに書きましたが、先ほど企画書と付属の動画データが完成したので応募しました。

さて、あとは連絡がきたらいいなぁ。

最近、いろいろメールを送っても世知辛い世の中で無視されていることもしばしばですが、頑張っていきましょう。

次は、「カルネアDEATH ゲーム」という仮のタイトルの小説を書いて小説のコンクールに出したいと思っています。

でも、小説は時間がかかるけど売れる可能性がかなり低いので、生活が安定しないとなかなか手が付けられません。

あ~、でも小説書きたい。あらすじはできてるんですよねぇ。