明日は待望のアニアニソンソン。
あのプロレスリングWAVEの春日萌花さんが歌のお姉さんと化するのだ。
そして、井上勝正熱波隊長は体操のお兄さんにと化し、
フレッシュキーボードのOMU★CHA みかんさんは更にジューシーに、
アブドーラ小林親方は〇〇〇と化するのだ。
うん。うん。
そして熱波土俵入りもあり、かなり忙しい。
■春日萌花 アニアニソンソン
PM5:30~
PM7~
■ハマ熱波 親方土俵入り
PM4~
PM8~
(男湯のみ)
来週はサウナ芸人。
あのプロレスリングWAVEの春日萌花さんが歌のお姉さんと化するのだ。
そして、井上勝正熱波隊長は体操のお兄さんにと化し、
フレッシュキーボードのOMU★CHA みかんさんは更にジューシーに、
アブドーラ小林親方は〇〇〇と化するのだ。
うん。うん。
そして熱波土俵入りもあり、かなり忙しい。
■春日萌花 アニアニソンソン
PM5:30~
PM7~
■ハマ熱波 親方土俵入り
PM4~
PM8~
(男湯のみ)
来週はサウナ芸人。
しかし、寝ようとしたら地震来るしなんだか寒いし
起きたらまた寒い。
オバマ大統領は凍えてないか!
しかし、明日のスーパー銭湯とアキバの革新的企画あにそんイベント アニアニソンソンの音楽Pであり、アカペラ界の瀬尾一三とも言われる、OMU★CHAのゆういち氏へ明日の用件などメールしつつ、寒いよぉ~寒いのよぉーと一人ハモりながら布団からメールしたら
外は生暖かいです。
村上春樹が描く繊細な世界に落ちた地球外からの隕石のような返事が来ました。
なんでやねん。
しかし、外は雨。
毎日吹雪吹雪氷の世界~っ
という井上陽水の声が聴こえつつ
まさか、リンゴ売りがいないよなと少しの不安も妄想しながら窓を私はあけたのです。
起きたらまた寒い。
オバマ大統領は凍えてないか!
しかし、明日のスーパー銭湯とアキバの革新的企画あにそんイベント アニアニソンソンの音楽Pであり、アカペラ界の瀬尾一三とも言われる、OMU★CHAのゆういち氏へ明日の用件などメールしつつ、寒いよぉ~寒いのよぉーと一人ハモりながら布団からメールしたら
外は生暖かいです。
村上春樹が描く繊細な世界に落ちた地球外からの隕石のような返事が来ました。
なんでやねん。
しかし、外は雨。
毎日吹雪吹雪氷の世界~っ
という井上陽水の声が聴こえつつ
まさか、リンゴ売りがいないよなと少しの不安も妄想しながら窓を私はあけたのです。
オフロナイトニッポンのぐるっぽ。是非参加してください。
風呂、サウナ、銭湯、すきなひと、運営側のひと。
来月のオフロナイトは期待大。
新キャラ登場か!
サウナ、温泉、スーパー銭湯、銭湯の運営者スタッフの皆さんお待ちしています。
うちのお客さんには大変申し訳ないのですが、うちのはロウリュじゃなく、お笑いロウリュなんです。
だってそういう設備じゃないから。
しかし、コンロでビシビシ焼いた石をバケツに入れて持ち込むという邪道なやり方ながら、そこにふりかけるアロマ液は確実に蒸発し少し力の無い熱波となり、サウナ三段目まであがってます。
ちなみに入場時には、井上隊長の
「ハマネッパー!」
と言う叫びと共に、郷ひろみのアチチアチーが流れ、のぼりを持った赤ずくめの集団が入場します。
本当のロウリュに比べ足りない熱気は、私たちがバスタオルでお一人お一人に目の前で頭の上まで振り上げた、精一杯ふりおろすことで熱さを最大に伝えています。
さすがに最大約30人、三回づつをこなし、三段目のおかわりを終わらせると、呼吸器系と指先がジンジンします。
しかしながら、
「パネッパ!」と三回振ることに対し、お客さんが
「パネスゲーっ」と
答えていただける不思議なやりとりは、お客さんとスタッフという枠を越えた、何か魂のぶつかり合いと、終えた後の分かりあえた感覚は、銭湯の歴史でも未だだかつて無い極限のコミュニケーションだと思うのです。
第三者から見たら、
何やってんの?
と思われるでしょう。
そうだと思います。
しかし、サウナの熱さ以上にこの絆はアツいぞ!と終わる度に、ヒィヒィ言いながら思うのです。
だってそういう設備じゃないから。
しかし、コンロでビシビシ焼いた石をバケツに入れて持ち込むという邪道なやり方ながら、そこにふりかけるアロマ液は確実に蒸発し少し力の無い熱波となり、サウナ三段目まであがってます。
ちなみに入場時には、井上隊長の
「ハマネッパー!」
と言う叫びと共に、郷ひろみのアチチアチーが流れ、のぼりを持った赤ずくめの集団が入場します。
本当のロウリュに比べ足りない熱気は、私たちがバスタオルでお一人お一人に目の前で頭の上まで振り上げた、精一杯ふりおろすことで熱さを最大に伝えています。
さすがに最大約30人、三回づつをこなし、三段目のおかわりを終わらせると、呼吸器系と指先がジンジンします。
しかしながら、
「パネッパ!」と三回振ることに対し、お客さんが
「パネスゲーっ」と
答えていただける不思議なやりとりは、お客さんとスタッフという枠を越えた、何か魂のぶつかり合いと、終えた後の分かりあえた感覚は、銭湯の歴史でも未だだかつて無い極限のコミュニケーションだと思うのです。
第三者から見たら、
何やってんの?
と思われるでしょう。
そうだと思います。
しかし、サウナの熱さ以上にこの絆はアツいぞ!と終わる度に、ヒィヒィ言いながら思うのです。





