あなたに会いたくてついにハマ熱波隊が神奈川県藤沢に登場!湘南の熱風を体で感じろっ!2月14日午後五時六時湘南喜彩湯乃市http://www.yunoichi.com湯乃市モバイル http://gmgm.biz/m/2614
2010バレンタインは熱風でそういえばクリスマスイブは毎年スーパー銭湯は暇だ。今年も暇で、さらにその夜に一人寂しくスーパー銭湯に来店される方に同情してしまった。同情するなら金をくれ。そんなドラマみたいなことは言わないが、私はいつもの1,45倍の熱波をサウナで送った。気のせいか、一瞬顔を歪めたが喜びの顔となるお客様。サウナという舞台の奇妙な熱波愛は、つかの間の癒しの場となった。さて、バレンタイン。義理熱波なんて無いです。マジパね。です。
今年はまだなんですよ ブログネタ:もう花粉症はじまった? 参加中本文はここから今年はもう始まっている人いるみたいですが、よーく聞いて見ると一年中鼻炎の方だったりして今のところ、はじまったー!ひっーって言う人にまだ出会っていないです。そして私も時折の反応は示すものの、こりゃきたぜ!っていう感じじゃない。そんなことも言いつつ、密かに今年私は突然軽くなりましたー的ナことになるのを期待しているがどんなもんか。まさか、サウナ熱波のユーカリアロマで花粉症軽減なんてなったら話題だなーー
東スポが描く元横綱とあの人の愛の証朝青龍の影でプロレス界では曙がアツい!あのナガタロック永田選手と、ゼロワン大谷選手が曙を奪い合い。バレンタインを前に互いにラブコール!永田と曙は昨年末にタッグを結成。合体技・青い山脈を完成させ、永遠の結束を誓ったものの、ドーム大会で敗戦し罰ゲームで銅像になるハナ肇の刑になった。あまりのショックに曙は銅像になることを恐れ連絡を絶った。なんと元相方の永田は再会を切実に訴え、松村和子の帰ってこいよ♪を熱唱した。との報道。さすが、バツゲームも、東スポ記事のオチも大御所は違うな。
結核カメラマン北海道日本ハムファイターズの専属カメラマンが、結核の疑いがありながら、キャンプ地へ行ってしまった。言うことを聞かないカメラマンに困った病院側が球団に連絡し発覚。感染したら大変やんけー。病院が連絡しなかったらどうなっていたのか。
朝青龍引退に、あの人の名言朝青龍は結局相撲をただの格闘技としか思ってなかったんだね。だから、品格についての質問に土俵に上がれば鬼になる気持ちがある。そうやって精一杯相撲を取らないといけないという気持ちが多少あった。と答えてるが、それは誰にでもあって、その表現を抑えてさらに精神的にその上をいきなさいというのが日本の格闘技。まして、相撲は国技。格闘技なのか、伝統文化なのかと聞かれれば伝統文化な格闘技だ。さて、それはともかくあの高砂親方が名言。記録と記憶を残し数々の騒動を起こした末の引退の結末に『それが朝青龍じゃないの』うむ。朝青龍のお陰でクローズアップされた高砂親方。朝潮時代から中々のキャラでしたが、いつしかの会見のアメリカ空軍のようなシャツを私は忘れません。
怪しい人仕事柄真夜中に車を走らせていると、わりと警察に出会う。最近は横浜もコンビニ強盗が多い。毎日のように夜中の犯罪が新聞の地方版の下に掲載されている。さっきは目の前の黒いセダンが、いきなり赤色灯をつけて唸りをあげて真夜中の国道を突っ走って行ったのだ。まるで映画の世界。しかし、セルフスタンドではまた警察官がニコヤカにタクシードライバーに話しかけ、トランクを開けさせていた。次は私かな?と思いながら待っていたが、タクシーが去ると様子見なのか入り口付近へ移動してしまった。我ながら深夜の怪しい男だと思っていたが、未だに職務質問されたことが無い。横浜の怪しげな犯罪多発エリアで晩飯食べても。切られるのは民間の駐禁ばかり。わりと職務質問も嫌いじゃない派なのだが。
朝青龍引退です。ついにここまで来ましたか!今まで色々ありましたが、強さと話題性でここまできたもののさすがに一般人に手を出して。。。もう、国技に収まりきらないキャラですから早く本人も格闘技に移りゃよかったのにね。
丸の内にあの声が響く日本の交通の中心、丸の内に行きました。サウナ将軍、井上勝正熱波隊長と降り立ったのです。駅の目の前のビルで温浴研究会が開催され、これからの温浴はソフト面が重要という話しにゲストで呼ばれました。なんと、井上隊長は全国から来られた社長支配人にパネッパーッ!と。拍手で喜ばれました。まさに平成サウナ維新ではありませんか。
驚きの愛の結末ブログネタ:あなたにとって、本物の愛の伝え方は? 参加中原辰徳がジャイアンツ愛なら、貴乃花は相撲愛だろう。凝り固まった人々へ、その周囲に新しい風を吹かす意気込みというより、こんな盛りだくさんの課題があるに、何も出来ていないことに対するイラつきが貴乃花と周囲を動かしている気がする。しかし、当選するとは思わなかった。協会の中でも、ものすごい閉塞感だったのだろうね。古い考えの世代から、反感をかうことをわかっていながら、あえて立ち上がった貴乃花の相撲愛は素晴らしい。