テレビ東京は選挙も独自路線だった。




まさか、池上彰を登場させるとは。



中々見ごたえのある視点ではないか。



開票結果を越える見ごたえをつくった池上彰とテレビ東京。




私たちもテレビ東京であり、池上彰になりたい。
火星だか月だかよくわからないが、宇宙に飛び出す時代だ。



東京ドームを丸ごとサウナにしたらどうだという話しになった。




何よりもっと膨らむのではないか。




高温はキツイよ。責めて低温にしてよ。





と原監督は言ってくるだろう。




そう言いながらも密かに南米の選手を集めつつ、主力選手を後楽園サウナに集めるに違いない。




しかし、小笠原選手はサウナが似合う。




日ハムも大変だ。




札幌ドームは北海道。




日本シリーズでサウナ化しなくてはならないなら、間違いなくアロマサウナにするだろう。




暑いところから寒いところに出たら皆風邪を引くだろう。




その辺りを考慮して、炎症に強いユーカリミント辺りの香りを選びたいものだ。
窓際族なんて最近使わない言葉かもしれないけれど、あまりいい表現ではなくて、会社の重要でない部署の事をいうらしい。



最近なぜ窓際という言葉を聞かないかわかった。


企業が重要性のない部署を持っている余裕がないわけだ。



しかし、本来窓際という言葉はいい言葉なんじゃないかなと思う。



いや、窓ひとつあるかないかで家も人も変わる。


日光を取り入れ、時に風を入れて換気、さらに社会が見え、社会の音も聞こえる窓。


相撲協会は長年外部人間をあまり入れないで換気もせず、さらに社会の音を聴く事もしなかった。



そう考えると、窓際に立つということが、その奥に居てその世界の空気しか吸わないよりもいかにバランスとして重要かと。



窓は多いほどいい。



しかし、窓ばかりで何も考えず世間に流されたりでは良くない。窓ばかりじゃ屋根が落ちる。



適当なバランスで骨組みがあって、たまに窓から顔を出してその先を見てみたり。声を出して聴いてみたり。
20日に愛知でおこなわれる、サウナ熱波甲子園に向けて井上勝正集中熱波トレーニング開始。




まずはこれから都内荻窪なごみの湯へ向かいます。




こちらも骨に波動する熱波ですぜ