頭の中のプロレスを活字化したものを活字プロレスというなら、今の私は活字熱波。


昨年、井上勝正のレスラー廃業と共に生まれたハマ熱波は、
大日本プロレスよりアブドーラ小林親方、
“黒天使”沼澤邪鬼選手、
大橋篤選手、
隊長兼エース井上勝正、
日本一のサウナ芸人ジューサトシ、
さらにバブリーなお立ち台ジュリアナ熱波のかまっしゅぎゃるず、
卓球世界の高気圧系・スマッシュ本間、
おもてなし熱波の熱波女将、
脅威!サウナ世界初の悪魔・刺苦魔、
ヤングパネッパ宮国、
魁!熱波塾教官・ハセガワ、
そして私、熱波アキオと中々唸るメンバーがその個性をサウナに、あの蒸気に捧げたのです。



正直、予想はたちません。しかし、来年はきっと新たな展開があるはず。




ただひとつ、今の私には、目をつぶると竹刀が見えます。
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最近聞いた話ではチュウサトシの従兄弟のモウサトシは牛乳が好きすぎて、携帯はホルスタイン待ち受けらしい。


きっと大人になったら、ホルスタインになりたかったのだ。



そんな純なハートもいつかはくたびれて枯れて、そして大地になるのだ。




誰だってアスファルトの上に落ちて、風に吹かれて繁華街で踏まれるより土になりたい。




そんな重い思いも、成人式は晴れやかにしてくれるのだろう。




成人は二十歳だけじゃないよ。



四十も、六十も、八十も、何度も成人式。



そんな皆さんを私たちは熱風でお祝いしたい。



第二回・男湯成人の熱波は一月九日夕方四時、六時、八時。
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熱ッパーヤンは悩んでいる。


卵焼きの焼き方がなってないと妻に言われ悩んでいる。


冗談のように過ぎていく毎日に戸惑っている。


無理矢理乗り込んだ満員電車のドアの開閉と、呼吸が合わなくて毎回戸惑う。


近くのコンビニは昼にスボーツ新聞を昼に片付けてしまうので、昼に起きる僕には何か社会からの疎外感感じる。夜中まで真面目に働いて起きたばかりなのに。




色々あるけれど、今年もパネスゲェで終わらせてしまおう。




いや、終わらせるんだ。




それも人生。



遠ざけてみても、見失っても、それが人生。



それが締めくくりの除夜の熱波。
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男の体にはまだまだ魔性の力がある。



そう疑わないおふろの国は、人類対魚類など日常を超越したイベントを開催してきました。



今回はお客様自信のそのボディを進化させていただきたく、今一番脂ののった講師に来ていただくことになりました。



その名は猿丸ジュンジ


闘争本能というエンジンにターポをつけたような男。



きっと何かが変わるはず。



初のメンズサウナ企画


メンズ筋肉スロートレは、1月3日午後3時半開始です。



※4時よりアブドーラ小林親方男湯土俵入り。
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早朝4時からラーメン。



食い過ぎた。



仕入れしていきます。



ちょっとおかしくなってますね。(笑)
$お客様はハダカ!ロウリュウ・サウナハマ熱波!おふろの国キモチのイイ夜。


クリスマス終わりました。

なぜならサクマイベント終了したから。

サウナ業界初の悪魔“刺苦魔“が大暴れしましたが、

私服警備員ならぬ、全裸警備員によって取り押さえられ

何事もなく終了しました。

さて、次は大晦日なんです。

全国的に熱い熱い除夜の熱波。

年越しは刺激的なサウナで迎えましょう。

日曜朝にフロント前でつり銭金をいじっていてぷちぎっくり入りました。



もうすでに二年に一回位やってますので、本格的な奴か、軽い奴かその瞬間にわかります。


本格的な動けなくなる奴はど真ん中で、『ストライクっ!』という友寄審判の声か聞こえるんですが、今回は外角下の方に決まりました。


しかしながら、『ウッ』という声は出るのですが、ちょうど早朝清掃さんが帰るときで誰にも気付かれず。。地味に。。唸りました。


歩けるけど変な歩き方状態です。



そして、翌日休館日でサウナ芸人のサトシが駐車場の止まれとか書いてくれました。中々うまいです。
サウナのジューサトシは、昨日突然の電話に出たら、突然店長に『お前の時代が来たッ!(゜ロ゜)』と言われ、?!と思ってると、『目を覚ませッ!!』と言われ、何故か優しい声で十時に来てねと言われたのですが起きたら十時で、とりあえず自慢のローラーヒーローでおふろの国へ向かい、ちょいと打ち合わせして、なぜか図書館へ行き、子供のでっかいヨミキカセ本を借り、帰りにドラックストアでPBのインドメタシン入り湿布を買い、何故か店員さんに激しく朝晩必ず取り替えるのですよ、必ずですよ、まったくもうッ!キィッ!などと叱られつつ、おふろの国へ向かいました。

それも人生です。