夢見るストロベリー -155ページ目

(。;д;。)

数日前から喉の調子がおかしくて


なんか頭痛いし (泣)




今日は早く寝よう

おやすみなさい

時間

睡眠時間が短くなってどれくらい経つのだろう



もともと不眠症だし
七時間寝ても足りなかったのに



今では三時間が丁度いいの



あなたと出会って変わったことだね



毎日朝まで話して
少し寝て
お仕事行って
毎日が幸せだったよ




話さなくなってもう三日も経つんだ





元気にしてるのかな
話したいよ

いいね

お気に入りの唄があるの


朝起きて聴いて
通勤に聴いて
お昼休憩に聴いて
家に帰って聴いて
寝る前に聴くの



大好きな人が教えてくれた唄
心に『キュッ』てくる唄なの





愉しいとか
何もなくても 運びたいんだろ
ただ真っ黒な僕も



嬉しい事
一つあったら報らせたいんだろ
その真っ白な声で



人知れず息絶えた あの頃の死骸が窓に映っている 当たり前も車内では感動になった



あの小さな絨毯も
きっと空を飛ぶ為にはなくて 逃げようよ 急いで 僕達が辿り着く 夜は



行く宛がないのは毎日で
でも置き去りに出来ないのは
両眼を塞いで20世紀に戻っても 君のこと




正しい事
何もなくても 走りたいんだろ
ただ真っ黒な僕で



この頃
揺れ動く自分との曖昧で削れる理想郷 譲り合う優しさが 喧騒になった


錆び付いた以上に古いホーム 行く宛が似る筈ない人
飲み込んでしまえば
皆同じさ
て笑ってる 夜は



眼の前に夢中で通り越した日の もう光に逢えない者 減る蝋に背いて20世紀に戻るけど
僕は車内

適当に泣いて
又 笑って
自分の駅を失くしたきり


ねぇ どうしたって 理由はなくて 歪んだレール
メトロは行く


独り泣いて
又 笑って
自分の駅 失くしたのに
もうどうしたって 理由はなくて 歪んだレール
メトロは行く




あの小さな絨毯も
きっと空を飛ぶ為にはなくて
逃げようよ 急いで
僕達が辿り着く 辿り着く 夜



繰り返す事に似合う様に
あと何度も又 繰り返す事
逃げようとしたって僕達が創りだす 夜に




行く宛はずっと解っていて
今置き去りに出来ないモノ




両眼を開いて20世紀は語るよ

君の事

僕の事




この曲を聴く度に
きっとあなたのこと思い出すんだろう