こんにちは。
今朝の夢です。
わたしはなぜか九州にいるようです。
九州での年配の友人に誘われ、その方のお家に来ています。
その方はお料理上手な人で、自宅で小さなレストランのような
カフェのようなことをされています。
そこにお呼ばれしたというの。
でもなぜか同じ日に、「慶応大学のとあるサークルの30名」が
アフタヌーンティーの予約で来ると聞き、お一人での対応は
大変じゃないの??とお手伝いすることに。
友人宅は細長い四角い三階建てのお家だったのですが、なぜか
お部屋のなかは観光バスみたいな つくりになっていて、
来店する大学生たちをどんどん座らせていきます。
大学生だから(?)なかなかに時間に自由な感じで、ちゃんと
人数がそろわないの…。
自分がお茶を飲んでる場合じゃなくて、結局疲れました★