おはようございます。
今朝の夢は久しぶりに創作的な面白さがありました。
設定は、シャネルの映画で観たような第一次大戦のヨーロッパ。
周りのひとたちはドレスを着ています。
わたしは隠れ家のようなバーに行くんだけど…、そこでは
キツネがオーナーさんのようなの。
でね、すごく寒い季節なので、おこた(こたつ)に
あたらせてもらって、温かいものを所望するけど
そのバーでは以前にお湯を客に提供して、当局から
こっぴどく注意を受けたんですってさ…
暖かくなるようなものは反社会的なものだというの。
そのときは足湯を提供したと聞いて、そこにいた動物と
心底うらやましく思ったわたしでした。
お店は全体的にグレーがかった暗い場所でしたが、
登場人物(?)は気さくでよく話してくれました。
面白かった。

こんにちは。
昨晩はダーリンの帰りが遅く、チュメちゃんとふたり、
眠たいのにじりじりと起きて待ちました。
遅くなることはわかっていたけど、さらに遅くなるなら
そう言ってくれたらいいのに…
ごはんの準備だってあるんだしさ。
そんなわたしとチュメちゃんですが、眠たくて眠たくて。
「もうネンネンしてていいんだよ」
チュメちゃんは寝ながらも「起きてます」顔でした。
なんとけなげなワンちゃんなことよ…!




