ドット抜け? ゴミ写り?の問題で、神田にあるOLYMPUSのサービスステーションにE-P1を持ち込んできた。
最悪、預けて有償修理を覚悟して行ったけど、「ピクセルマッピング」機能で解決しちゃったっぽい。
「ピクセルマッピング」は、ドット抜けをソフトウェア側で修復する機能。
OLYMPUS PENシリーズでは、標準でこの機能を搭載している。
ちゃんと取説を読んでおくべきだった。。。
ともあれ、今回は無事解決してめでたし。
軽く調べてみたところ、ドット抜けには、ピクセルマッピングで修復できる「ホットピクセル」と、ピクセルマッピングでは修復不可能な「デッドピクセル」という2種類があるとのこと。
今回は修復可能なホットピクセルでラッキーでした。
ちなみにE-P1のピクセルマッピングは、MENUボタン→歯車アイコン→その他→ピクセルマッピングで実行。
PENユーザーでドット抜けしちゃってる人は、修理に出す前に一度お試しあれ。
最悪、預けて有償修理を覚悟して行ったけど、「ピクセルマッピング」機能で解決しちゃったっぽい。
「ピクセルマッピング」は、ドット抜けをソフトウェア側で修復する機能。
OLYMPUS PENシリーズでは、標準でこの機能を搭載している。
ちゃんと取説を読んでおくべきだった。。。
ともあれ、今回は無事解決してめでたし。
軽く調べてみたところ、ドット抜けには、ピクセルマッピングで修復できる「ホットピクセル」と、ピクセルマッピングでは修復不可能な「デッドピクセル」という2種類があるとのこと。
今回は修復可能なホットピクセルでラッキーでした。
ちなみにE-P1のピクセルマッピングは、MENUボタン→歯車アイコン→その他→ピクセルマッピングで実行。
PENユーザーでドット抜けしちゃってる人は、修理に出す前に一度お試しあれ。
E-P1で撮った写真に、正体不明の“点”が!
見たところ、レンズにも撮像素子にもゴミは付いてない。
その“点”は、
撮影時のライブビューでは見えてて、
撮影後のビュー画面では見えてなくて、
撮影した画像をパソコンで確認すると見えてる。
不思議。
エアダスターで吹いてみたけど、やっぱり症状に変化なし。
週末、サポートセンターに持ち込んでみる。
見たところ、レンズにも撮像素子にもゴミは付いてない。
その“点”は、
撮影時のライブビューでは見えてて、
撮影後のビュー画面では見えてなくて、
撮影した画像をパソコンで確認すると見えてる。
不思議。
エアダスターで吹いてみたけど、やっぱり症状に変化なし。
週末、サポートセンターに持ち込んでみる。


