新作「とうふ」と、同じく新作「デリケート」のWEB販売を開始しました。
8月のワンダーTシャツフェスティバルin津田沼パルコで先行販売していたアイテムです。

「とうふ」は、津田沼パルコでなかなかご好評をいただき、予想外の(笑)嬉しい結果となりました。
とうふ好きの方はやはり多いみたいです。
僕ももちろん大好きです、とうふ。

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「デリケート」は、非常に気に入っている一品です。
僕はiPhoneユーザーで、落として割ってしまったり、パーツ交換作業中に割ってしまったことがあります。。。
そんな悲哀を込めて作りました。

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ドット抜け? ゴミ写り?の問題で、神田にあるOLYMPUSのサービスステーションにE-P1を持ち込んできた。

$bizarreeggのブログ-olympus


最悪、預けて有償修理を覚悟して行ったけど、「ピクセルマッピング」機能で解決しちゃったっぽい。

「ピクセルマッピング」は、ドット抜けをソフトウェア側で修復する機能。
OLYMPUS PENシリーズでは、標準でこの機能を搭載している。
ちゃんと取説を読んでおくべきだった。。。
ともあれ、今回は無事解決してめでたし。

軽く調べてみたところ、ドット抜けには、ピクセルマッピングで修復できる「ホットピクセル」と、ピクセルマッピングでは修復不可能な「デッドピクセル」という2種類があるとのこと。
今回は修復可能なホットピクセルでラッキーでした。

ちなみにE-P1のピクセルマッピングは、MENUボタン→歯車アイコン→その他→ピクセルマッピングで実行。
PENユーザーでドット抜けしちゃってる人は、修理に出す前に一度お試しあれ。
E-P1で撮った写真に、正体不明の“点”が!

見たところ、レンズにも撮像素子にもゴミは付いてない。

その“点”は、
撮影時のライブビューでは見えてて、
撮影後のビュー画面では見えてなくて、
撮影した画像をパソコンで確認すると見えてる。
不思議。

エアダスターで吹いてみたけど、やっぱり症状に変化なし。

週末、サポートセンターに持ち込んでみる。