真実さって伝わるんだなって確信した話
真実な気持ちで、話したこととか、目の前の人に接したことって、その時は、相手が 私の人柄とかを理解していなくって、警戒心とかあって、直接的な反応は 跳ね返すような態度であったとしても、実は、心では、相手も 私が発した真実さをちゃんとキャッチしているんだろうなって思ったし、反対に、自分が 過去の人間関係の傷によって、その時は 相手が真実に接してくださったのに、警戒心によって、どうしても、素直に感謝して受け取ることが難しい心境で、あとから後悔した経験があった。でも、それから ひと時が経ってみて、「何かあったら、この人に頼りたい」 とか、「この人なら本当に助けが必要な時、ここぞという時に、力になってくださるだろう」とか、考えている(感じている、信じている)自分がいて、相手が発してくれた真実さを、自分もちゃんとキャッチしているんだなって感じた。(*^^)vなので、その瞬間は、相手に伝わっていないように思えたり、誤解されたように感じたとしても、時間が経ってみたら、真実さは相手の心の中にちゃんと残っているから、心配しないで、真実さを持って接していって大丈夫なんだなと悟った。