碧眼猫的茶巡遊

碧眼猫的茶巡遊

碧眼猫の中国茶にまつわる日々いろいろ




 

神様はいる

あと一歩と思う事を 頑張った時 光がさす

それは 奇跡とかいうものかもしれない

でも その一歩を見ている

ああ 諦めないでよかった

嫌だなって思う その一言 伝える勇気

私の嫌じゃない

その先にあるものを受け取る人たちの為だから

神様は微笑む



 

 

 

New York Hilton.

15年くらい前、ここにいた。
いつか仕事で来たいと思った。
そして、その通りここにいる。


願いは叶う。必ず叶う。
15年前のこのホテルの部屋を今も鮮明に覚えている。 
この世の中には意志がある。 

あの日の私、今を知っていただろうか。
 

 

沢山のことがあるけど

何もない

長い道のり

きっと 何があっても何もない

私だと思っていたものすら

きっと無い