昨日仕事終わって受診してきました。
その前日は整形受診でした。
いつものように注射。しかし、硬膜外ブロックを打った10分後位より、目の違和感、しゃべりにくさが出現、バイタルには問題はなかったもの今までとは違う体の変調に恐怖を感じました。幸いすぐに症状は改善しましたが、起き上がった時ふわふわと、なんだかとても楽しい気分に。
診察室に行くと
「軽く局麻中毒かな?」と、その時は酔っ払いみたいにテンション高くケラケラ笑って、しかも痛みもなくなっていたため、ご機嫌で
病院の駐車場で、睡魔に襲われ1時間位寝てから帰りました。
かえってから、冷静になって考えたら
リドカインがちょっとだけ血管内に入ったからの症状、て事は、赤ちゃんにも当然影響はある。添付文書を読むと、0.5~0.7%胎盤を通す。
わ~(・_・;と血の気が引いた。
徐脈になるとかいろいろ書いてあり、
どんどん不安に。
考えてもしょうがないけど、考えすぎてしまった。
翌朝起きると悪阻が軽減してるようなで、ますます不安に。
仕事中も気になって気になってそわそわ(-。-;。
そして、受診
昨日の事を一通り説明すると、
早速みてみましょうとすぐに内診
「お~、元気そうだよ。ほら見えるかな?」
と、もにょもにょ動いてました(*^_^*)。
ほっとひとつも、ふたつも安心しました。
よかった~
身長は25.5ミリ 予定日は10月23日
そして、本日で婦人科はおしまいで、次からは周産期母性科に受診となりました。
「出産は?どこでしますか?」と聞かれて、
近所のクリニックだと子どもも一緒にお産に入れるし家族で泊まる事もできるから迷っていたのだけど、先生に逆に聞くと
「出産の時は44歳だしね。高齢と言う事を考えたらうちのがいいんじゃないかな?」と
その言葉でやっぱり大学にする事にしました。
そして、次回3週間後にハイリスク外来の予約をもらいました。
そして、その足で助成金の申請にいき、生命保険の文書申し込みもしてきました。
今日は念願の母子手帳。二冊目をいただきました。