今年も穏やかに過ぎますように
しかし、年末年始は穏やかじゃなかった
30日夜は出産した大学病院に謎の発熱で受診しましたf^_^;
21時頃そろそろ、おっぱいと思い抱きあげると、あれ?
体がいつもより熱いな〜
。熱を測ると38.6度、バサバサ風を通してからも、38度以上は変わらず。
一応子供電話相談に電話をしたら、3ヶ月経ってないので受診してくださいといわれ
え?活気もあるし、おっぱいもよく飲むから平気なんじゃないかな?とか思ったのだけど、一応掛かりつけの大学に電話を。
すると、当直の小児科の先生も一応入院の準備をしてきてくださいと
。
まさかの年末入院?と思いながら23時過ぎに
病院にいきました
。
病院にいきました
。受診時も熱は38.3度。
この時期の熱は入院して検査を〜と言われました。
しかし付き添い入院になるとの事。大晦日夫が仕事なのでと言うとまずは採血や尿検査などをする事になりました。
採血や尿を採るにもひと暴れした様子。廊下にも響きわたる絶叫f^_^;
こんなに元気に泣くなら大丈夫なんじゃないかと思い、一通り処置がおわり結果を待つ事になりました。
その時はもう大晦日、TVでみる救急病院24時、大晦日から年越し〜カップ蕎麦をすすりながら、ホットラインに対応のようにバタバタはしておらず、穏やかな夜のようでした。
採血の結果は炎症反応が出てなかったので、今夜は帰ってもよくなり元旦に熱が続くようならまた電話をとの事でした
。
はれて夜中の3時帰宅〜おねいちゃんと夫は気持ちよさそうに寝ていました
。
まずはよかった。
大晦日その日熱は39.5度まで上昇もクーリングのみで夜には解熱、脱水だけならないようにこまめにおっぱいをあげて、4人揃って年越しができました🌅。
本当にびっくりしました。おねいちゃんからはじまった鼻水がパパにうつり、最後に妹にうつったのでしょうと。
赤ちゃんはママの免疫で守られていると言っても、お母さんも風邪をひくでしょうと言われ納得しました
。
元旦からは、鼻水が凄くって吸引器がフル稼働でした。
朝はお雑煮とおせちを食べ、穏やかな元日妹ちゃんの熱もすっかり良くなったと思ったら、今度はおねいちゃんが嘔吐
。
後、2回くらい多量に吐いて😂熱はないけど、感染性腸炎かな?と家族みんなで覚悟を決めました。が、その後落ち着き夜中一度嘔吐しましたが朝まで寝て、下痢もなし。のんびり寝正月ですっかり元気になりました
。
年末年始はばったばたでしたが、気がつけば1月10日3ヶ月になってました。
待ち遠しかった3ヶ月
。
無事に過ぎました。
よく寝てよく飲む元気な子です。
今は3800gくらい
まだまだ小さいけれどすくすく育ってます。