大阪の湯木美術館 で展覧会やってますね

こあたりも だいぶ変わりました

あの いろいろ有名な?APAの高層マンションも建ち

耐震構造だそうで 免振構造では無いので 

ある程度以上の地震があれば一部が壊れて?建替える方式だそうです。


平成19年春季展 「湯木貞一の茶友」  



湯木美術館

肉体にはもともと、免疫力(自然治癒力)が備わっています。


{体に備わっている自然治癒力とは?} インターネットより

  • 生物には、体の状態をある一定の範囲で保つメカニズムが備わっています。
    それを恒常性(ホメオスタシス)といいます。
    言いかえれば、病気とはこの恒常性が破締した状態です。
    さらに、生物が持つ大きな特徴は、この恒常性が破締をきたした場合でも、それを自分で修復する力を備えている点です。
    自分自身で病気を治癒に導く力を持っているのです。
  • この治癒に導く復原力を担うものが、免疫系、ホルモン系、神経系から成り立っている生態系です。
    医療の力を借りなくても、多くの病気が自然に治ります。
    風邪を引いても、多くの場合、医者にかからなくても自然に治ります。
    体の治す力(本来、体に備わっている自然治癒力)が治しているのです。
      この体の治癒力のかなりの部分を、*免疫という力が担っています。 

免疫力は、腸内細菌の善玉菌から出ている分泌物がになっています。

 7年後の細胞のためにどうすれば早く蓄積したを排出できるかしら?


経済社会に住む限り、排毒が追いつかないぐらいの老廃物を取り込んでいます。


リンパ療法に興味を持っていたら、知人が教えているとのこと。早速、生徒になりました。リンパをしてもらうのも、施術するのも初めての経験です。


お陰で、本を見ているだけでは、わからないことを知ることもできました。

何故、リンパマッサージがいいのでしょうか?

病院に入院している患者は、思うように体を動かすことができない場合が多く、リンパがなかなか流れません。

その結果、免疫機能・排泄機能が低下し、病気もますます治りにくくなってしまいます。

その患者さんのリンパを流してあげて、免疫・排泄機能を向上させようと行われたのが、リンパマッサージというわけです。


リンパとは、全身を網の目のように張り巡らされている「リンパ管」その中を流れる「リンパ液」とリンパ液の中継基地である「リンパ節」の総称をいいます。

*リンパが運ぶもの・・・死んだ細胞、老廃物、毒素、乳酸、化学物質

リンパの流れが滞ると余分な水分や老廃物・毒素が体内に蓄積され、免疫機能や栄養素の取り込みも正しくおこなわれなくなり、様々な障害が現れます。

むくみ・痛み・こり・顔のたるみ・肥満・セルライト・疲労・体調不良となってあらわれます。


私達の体のほとんどが水分で出来ていますが、

その水分の15%が血液、8%が体液、残り77%がリンパ液です。

   腸内環境が整備されていれば、リンパの滞りも最小限におさまります!