わたしにとっての過去世や、星にいたころの記憶は
囚われではなくて
大切な 愛おしい想い出だ
解放していただいたから、そう思えるようになれたのだけど
魂のふるさとを思い出すことで
自分がどんな意識をもっていて
何が好きで
どういう願いをもっていたのか
わたしは、どんな存在だったのか
何を大切にしていたのか
魂のかがやき 温かさを
思い出していける
きっとわたしは、
みんなに笑っていてほしかったんだと思う
やさしい ふるさとのなつかしさ
どの過去世も 大変だったことだって
傷や悲しみや 出来事も
共に体験した
愛おしい 大切な 絆なんだって
そう思いたい
みんなにまた 出逢えたね
愛おしい 今がある