栃木すんっっごいよかった!!!!
なんか感動したよ。
キリト
「栃木さん!宇都宮さん!うっつ。」
「うっつ!・・・流行んないな(笑)」
「みんな顔がピンク色ですね。もっともっと紅潮させた顔で帰って下さい。
家帰ってお父さんお母さんに『どうしたのこの寒いのに!顔から湯気出てるわよ!』
『・・ほっといて』
『・・ちょっとすきな人に会ってただけ・・。』
『あらまっ、ちょっとお父さん!』
『ほっといてやりなさい。あいつもそういう年頃なんだ』
・・キリないな(笑)」
↑すきなひとに会ってきたってのがあながち間違ってないのがむかつく。笑
ちょー笑った笑い悶えた。
「なんかレーシングスーツが物販で売り始めたんでね。
みんな・・・・・・万引きして下さい。
嘘ですちゃんと買って下さい(笑)」
背中の切人一家の文字を見せる
買いました着ました総長!
メンバー紹介
キリト「今日はー・・どうしよっかなー・・・(考)」
客:笑
キリト「自己紹介とこの餃子を作ってもらったら俺はオチる。」
タケオ:元気あるなーだのフェロモンな感じに煽る。
その横で仰向けに寝たと思ったら起きあがってシャドウボクシングをするキリト
気付かず煽るタケオ
キリトに気を取られ煽りに反応しつつ笑う客
タケオ「餃子は普通の奴でー、やっぱ愛でしょ!!
皮に愛具に愛!」
フゥェロモーン
フェロモンの横でなんかちょろちょろやるキリト
かわいい(そっちばっか見てましたすんません)
キリト「自己紹介をタケオ風に!」
頑張ってタケオ風に煽るコータ。
あんま似てない。笑
渋い感じでしょ?とか言って渋い感じにやってた。笑
キリト「自己紹介をタケオ風に!」
トール「(低い声で)おまえらまだまだこんなもんじゃねえだろー?!
もっと元気あんだろー?!!」
ちょっと煽って無理っすって感じにキリトにバトンタッチ
キリト「ボーカルキリトでーす。」
客:歓声
キリト「・・お前らまだまだいけんだろぉー?!
もっとこっちまで届けてー!もっつぉー!もっつぉー!!」
タケオの物真似一番キリトが似てた。笑
いい感じのやりすぎ感あったけどちょーまじおもしろかった。笑
キリト「どんどんエスカレートしてくね(笑)
そのうち放送できなくなるんで(笑)」
Dear[Master]で空手風においおい拳してた。
まぁそれはもう何回か見たけど、さらに押守っ!みたいな構えもして。笑
曲のシメとか押守っ!ポーズで終わったし。笑
おしりぺんぺんも絶好調!
この曲前まで存在薄い気がしたんだけどいつの間にかこんなに楽しい曲になってるし。笑
ディアマスター中私ちょー笑ってるかんね。笑
トールさんに空手パンチをくらわせてたよートールさんもあべしっあべしって感じにくらったフリしてあげてたよー
かーわーいーいー
あと「二人を導いてゆくよ」でキリト“二人”って指でしながら、二本の指をひょこひょこ曲げたりしてためんこかっためんこかっためんこかった
「みんながいれば何も怖くありません」
ラスト冬月。
イントロでみんなが拳あげてるなか、キリト上手と下手それぞれに行って深々と感謝のお辞儀をしていった。
それがすっごくすっごく温かくて、キリトの気持ちが伝わってきて、キリトが愛しくてたまらなくてぼろぼろ涙出た。
さらに客席おりまくり!
私上手後列にいたんだけど、前から後ろまで通路強行突破して(スタッフの危ないから来ないで下さい的行動完璧シカト)
私のすぐそばまで来た!
レーシングスーツと素肌触っちゃったああああ
きゅんきゅんきゅんきゅん
等身大のキリトに大感動。
その時私必死すぎてすんませんでした周りの方々。
そんでキリトは一階最後列まで行って下手もウイングもまんべんなく廻っていった。
なんか私その辺り感涙でキリト見えなかった。
合唱も涙声で歌えなかっただよー
すっごくいい空気に包まれてた。
で冬月も終わり、
キリト「シメはー・・そっちの左からー・・」
逃げようとしてたっぽいコータ
キリト「そっちの左からタケオの真似で!」
トール:スピーカーに足かける
「・・!タケオ無理っす!!!」
「栃木さぁいこー!Angeloサイコー!!!!」
コータ:「おまえらさいこー!(渋い声)」
キリト「(タケオ風)おまえらの声もっと届けてー!
もっつぉ届けてー!もっつぉー届けてー!!(声裏返る)
さいっこー!!」
そして本物タケオ!
タケオ:どうしていいか困る
キリト:はいっはいっはいっはいって感じに無邪気に手叩いて待ってました的な
なんだこのかわいい生き物は。
タケオ:一番大きな声届けてー!!
いくぞー!!!
さ い っ こ ー ー ー ! ! ! !
客:大きな歓声
そんでバイバイーって手ふって。
今日はコータも客席降りてった!
なんかウイングがいったんステージぽんっと降りてからじゃないと行けない作りで、降りてウイング行ったり。
コータがたたたって感じに捌けて、キリトがステージ中央に立ったらタケオさんも名残惜しそうに捌けて、キリト一人のステージでシー!てしてマイクなしで
「どーもありがとー!」
↑ここで私また泣いた
キリトはぴょんっぴょんっくるんっぴょんっと跳ねながら回って捌けた。
客もぴょんびょんっと。
もうほんとこのツアーよすぎる。
楽しい。まじいい。Angeloが好きで好きでたまらなくなる。
あ、REBORNイントロでヘドバン中にぎゃう!て叫ぶために顔上げたらキリトお立ち台からぴょーんってうさぎみたいに跳ねて降りてた。
最近さヘドバン中にキリト客席降りてるから目開けてヘドバンする癖ついちゃって。
ヘドバン中も視界はキリト(必死ですんません)
ほんっっと今回どこもかしこも楽しい。
今日はタケオさん風味をたくさん味わえたし。笑
キリトにタケオさん風味漂わせたら犯罪ですキリターはみんな悶え死にます。
ほんと私悶えすぎてやり場の無い感情抑えるのまじ大変だったんだけど。笑
まじ楽しかった!
Angeloさいこー!栃木さいこー!
栃木ありがとーAngeloありがとー!!
なんか感動したよ。
キリト
「栃木さん!宇都宮さん!うっつ。」
「うっつ!・・・流行んないな(笑)」
「みんな顔がピンク色ですね。もっともっと紅潮させた顔で帰って下さい。
家帰ってお父さんお母さんに『どうしたのこの寒いのに!顔から湯気出てるわよ!』
『・・ほっといて』
『・・ちょっとすきな人に会ってただけ・・。』
『あらまっ、ちょっとお父さん!』
『ほっといてやりなさい。あいつもそういう年頃なんだ』
・・キリないな(笑)」
↑すきなひとに会ってきたってのがあながち間違ってないのがむかつく。笑
ちょー笑った笑い悶えた。
「なんかレーシングスーツが物販で売り始めたんでね。
みんな・・・・・・万引きして下さい。
嘘ですちゃんと買って下さい(笑)」
背中の切人一家の文字を見せる
買いました着ました総長!
メンバー紹介
キリト「今日はー・・どうしよっかなー・・・(考)」
客:笑
キリト「自己紹介とこの餃子を作ってもらったら俺はオチる。」
タケオ:元気あるなーだのフェロモンな感じに煽る。
その横で仰向けに寝たと思ったら起きあがってシャドウボクシングをするキリト
気付かず煽るタケオ
キリトに気を取られ煽りに反応しつつ笑う客
タケオ「餃子は普通の奴でー、やっぱ愛でしょ!!
皮に愛具に愛!」
フゥェロモーン
フェロモンの横でなんかちょろちょろやるキリト
かわいい(そっちばっか見てましたすんません)
キリト「自己紹介をタケオ風に!」
頑張ってタケオ風に煽るコータ。
あんま似てない。笑
渋い感じでしょ?とか言って渋い感じにやってた。笑
キリト「自己紹介をタケオ風に!」
トール「(低い声で)おまえらまだまだこんなもんじゃねえだろー?!
もっと元気あんだろー?!!」
ちょっと煽って無理っすって感じにキリトにバトンタッチ
キリト「ボーカルキリトでーす。」
客:歓声
キリト「・・お前らまだまだいけんだろぉー?!
もっとこっちまで届けてー!もっつぉー!もっつぉー!!」
タケオの物真似一番キリトが似てた。笑
いい感じのやりすぎ感あったけどちょーまじおもしろかった。笑
キリト「どんどんエスカレートしてくね(笑)
そのうち放送できなくなるんで(笑)」
Dear[Master]で空手風においおい拳してた。
まぁそれはもう何回か見たけど、さらに押守っ!みたいな構えもして。笑
曲のシメとか押守っ!ポーズで終わったし。笑
おしりぺんぺんも絶好調!
この曲前まで存在薄い気がしたんだけどいつの間にかこんなに楽しい曲になってるし。笑
ディアマスター中私ちょー笑ってるかんね。笑
トールさんに空手パンチをくらわせてたよートールさんもあべしっあべしって感じにくらったフリしてあげてたよー
かーわーいーいー
あと「二人を導いてゆくよ」でキリト“二人”って指でしながら、二本の指をひょこひょこ曲げたりしてためんこかっためんこかっためんこかった
「みんながいれば何も怖くありません」
ラスト冬月。
イントロでみんなが拳あげてるなか、キリト上手と下手それぞれに行って深々と感謝のお辞儀をしていった。
それがすっごくすっごく温かくて、キリトの気持ちが伝わってきて、キリトが愛しくてたまらなくてぼろぼろ涙出た。
さらに客席おりまくり!
私上手後列にいたんだけど、前から後ろまで通路強行突破して(スタッフの危ないから来ないで下さい的行動完璧シカト)
私のすぐそばまで来た!
レーシングスーツと素肌触っちゃったああああ
きゅんきゅんきゅんきゅん
等身大のキリトに大感動。
その時私必死すぎてすんませんでした周りの方々。
そんでキリトは一階最後列まで行って下手もウイングもまんべんなく廻っていった。
なんか私その辺り感涙でキリト見えなかった。
合唱も涙声で歌えなかっただよー
すっごくいい空気に包まれてた。
で冬月も終わり、
キリト「シメはー・・そっちの左からー・・」
逃げようとしてたっぽいコータ
キリト「そっちの左からタケオの真似で!」
トール:スピーカーに足かける
「・・!タケオ無理っす!!!」
「栃木さぁいこー!Angeloサイコー!!!!」
コータ:「おまえらさいこー!(渋い声)」
キリト「(タケオ風)おまえらの声もっと届けてー!
もっつぉ届けてー!もっつぉー届けてー!!(声裏返る)
さいっこー!!」
そして本物タケオ!
タケオ:どうしていいか困る
キリト:はいっはいっはいっはいって感じに無邪気に手叩いて待ってました的な
なんだこのかわいい生き物は。
タケオ:一番大きな声届けてー!!
いくぞー!!!
さ い っ こ ー ー ー ! ! ! !
客:大きな歓声
そんでバイバイーって手ふって。
今日はコータも客席降りてった!
なんかウイングがいったんステージぽんっと降りてからじゃないと行けない作りで、降りてウイング行ったり。
コータがたたたって感じに捌けて、キリトがステージ中央に立ったらタケオさんも名残惜しそうに捌けて、キリト一人のステージでシー!てしてマイクなしで
「どーもありがとー!」
↑ここで私また泣いた
キリトはぴょんっぴょんっくるんっぴょんっと跳ねながら回って捌けた。
客もぴょんびょんっと。
もうほんとこのツアーよすぎる。
楽しい。まじいい。Angeloが好きで好きでたまらなくなる。
あ、REBORNイントロでヘドバン中にぎゃう!て叫ぶために顔上げたらキリトお立ち台からぴょーんってうさぎみたいに跳ねて降りてた。
最近さヘドバン中にキリト客席降りてるから目開けてヘドバンする癖ついちゃって。
ヘドバン中も視界はキリト(必死ですんません)
ほんっっと今回どこもかしこも楽しい。
今日はタケオさん風味をたくさん味わえたし。笑
キリトにタケオさん風味漂わせたら犯罪ですキリターはみんな悶え死にます。
ほんと私悶えすぎてやり場の無い感情抑えるのまじ大変だったんだけど。笑
まじ楽しかった!
Angeloさいこー!栃木さいこー!
栃木ありがとーAngeloありがとー!!