Angelo新木場


後ろのAngelo垂れ幕の文字が変わってたよ。
前はcreature was reborn~だったけどcreature who(中略)ultimate worldと。
Angelo垂れ幕久しぶりに見たらスタンディングだ!って高揚した。

REBORNからスタート。

MORE PAINがおもしろいことになっていた。
いそぎんちゃくなフリをキリトもやったかと思いきや

マッスルポーズ。

曲に合わせてむきっむきっとマッスルポーズ。
時折ダンベルやバーベルを持ち上げる。

Dear[Master]も相変わらずでした。
空手とかおしりぺんぺんとか。

一回おしりぺんぺんじゃなくおじいちゃんが前屈みになって腰が痛いのうって腰を叩いてるみたいなのがあったのは気のせいではないはず。

けつじゃなく前を叩こうとしてたように見えたのは多分気のせい。

新曲はふたつ。
どっちもノリがいい。
一曲目は青い照明で二曲目は赤い照明。
二曲目はキチガイな感じでスゴくかっこよかった。
これはやばいツボかもしれない。


キリトMCは暴れたいかーとか。
「6月7月8月とライヴが続きますがそのたびにAngeloは変わっていきますよ!
もう別のバンドなんじゃないかってくらいに(笑)
ジャンルとかも変えちゃったり。
フォークデュオとか」

「Angeloがフォークデュオになってもついつくるか!!?!!?」
(イエーイ!!!)
「・・・デュオって(笑)」

あと男闘呼組みたいになってるとかいってた。
そしてイエーイ!!とか言ってる観客は本当にデュオになってもついてくるのか。笑

キリト「暑くない?暑いよね。こっちまで暑いもん。こんなにここ風当たってるのに・・・あ、いらっとした?(笑)」

あとスケジュール言ってたら客側が7月を4月と聞き間違えて「え?」て反応したりしてたら
「もうスケジュール言わない!(笑)」
てすねたり。

キリト「口の中乾いてひっつくからうがいさせて!」
後ろにひっこむ
水を口に含んで上向く(この時なぜか起きるコータコール)

その後キリトうがいした水床に吐いた。

客「!!!!!」

キリト「なんだよ悪いですか。俺は獣だぞ!
王子様なんかじゃないですよ。
獣だぞ!!」


「まだいけるかー!!!!次が本編ラストだぞ!!!!・・・・・本編って(笑)」
↑ここでキリト笑い崩れたんだけどこの笑顔がやっばいかわいかった。
天使の笑顔(盲目)


アンコールでキリトはダイヤ柄のラメタンク(黒)にジャージ下
コータはジャージ上下。
タケオさんとトールさんみえなかった。
アンコ2・3曲やっていきなりタケオさんにふったと思ったらメンバー紹介。
タケオさんMCシメになんかかわいいこと言ったんだけど聞こえなかった・・・。
キリトにマイク渡すときちょー笑ってた。


キリト「この暑いのにねー、ジャージで(コータが)
いいんですよ田舎のチンピラといわれようが。
Angelo的に、いい大人は白ジャージ!」

チンピラ自覚あったのか。笑

んでコータMC
待ちに待ったとか昨日も楽しかったけどみたいなそんな感じだったと思う。
33(サーティースリー)になりましたけどこの中で一番若いですからね(笑)
とかも。
サーティースリーお気に入りのご様子。

キリト「しゃべりたいこといっぱいあるんでしょ?好きなだけ喋って良いよ」
と若干無茶振りしてトールさん。笑

トール「そういえば俺30何年生きてて白いTシャツって初めて着たんだよね。
あと去年のツアーかな・・・?
あの時スーツだったけど、スーツも着たこと無かったんだよね」


最後の曲の前に
「ラスト!すきだから!この会場がすきだから!!ぶっ壊せ!!!!つっこんでこい!!!!!」


↑でもこれ言うまでに何回もすきだから!だけを強調したりしてなんかかわいかった。笑
新木場の会場すきですねーとかも。


捌ける前にメンバー一言ずつで
タケオ「おまえらサイコー!!!
俺たちもサイコー!!!!」

キリト「そしてー、次。村田康太!」

コータなんて言ったか忘れた(爆)


メンバー紹介キリトの時へんなこと喋りすぎて「これ以上喋るとあれだから曲いく!(笑)」

やばいですハコはほんとに記憶がないです。
もっとキリトMCしてたしいろいろあったのに覚えてない。
衣装は一回目はカオティックアー写のボンパンにおそろの柄のチェックシャツにリボンタイ。
上か下かだけだとかわいい衣装なんだけど合わせると一気にダサくなってた。
チェックオンチェックはねーよ(笑)
2回目は黒のタンクにストール巻いた感じ?あんま覚えてない。
アンコは上記の通り。
アンコのタンクかわいかった。
SEE YOU AGAIN・DARK SNOW ・猿・異境・ハルシネがやらなかった。
疲れたからそろそろバラードタイムを!と思ったらバラードタイム無くてしんどかった。笑
まあいつのまにか疲れも忘れるくらいカオスになってたからいいんだけど。

シーユーすきだからなくてしょんぼり。
REBORNは最初と最後の2回やったよ。
この流れ最初のツアーみたいで懐かしい。


Angeloツアー初日すっごく暑くて熱くてアツくてよかったです!
お疲れさまでした!
Angelo
THE FRENZIED EMPIRE
FINAL
at NIPPON BUDOUKAN


セットリストがだいぶ変わっていた。
Dear[Master]が3曲目くらいにきててフツーのかっこいい曲に。
切人一家を着ずにディアマスター歌うキリトとかお久しぶり。

「今日は大人しくルールを守っていきます。
初めての武道館ということでね、これからホームにしていけるようにちゃんとルール守って。」

とかいった数曲後

「ぶっ壊せ!!・・あ、やべ(笑)」
「紳士で行きますよ。
おまえらマナーよくルール守って見ろよ。いいか?いいか?いいか?
・・・突っ込んでこいオラァ!!!」

まぁイイコ宣言の直後にキチガイ発言しちゃったけどね。笑


あ、今更ですがキリト赤髪になってました。
んで衣装は黒いの。
スカートみたいなのじゃなかったからかなんなのかDANCEで
♪○○のダンス~て歌いながらスカート翻してターンするのがなかった。ちぇー


「まぁ、なんつーか・・・・
ただいま!!!!」

(おかえりー!!!!!)

↑このやりとりグッとキた。



メンバー紹介
キリト「このツアー振り返るとここはいつもふざけすぎてたなぁと。
だから今日はまじめにいきます。
・・自己紹介をアントニオ猪木風に!」

まじめじゃねー!笑

タケオ「元気ですかー?!」
(イエーイ!)
「やっぱこのやり方じゃないと元気でねえかなぁ。
いくぞー!1・2・3・ダー!!!」
武道館でこれが出来るなんて凄いねもっかいやる?(笑)みたいな話して終わり

キリト「・・ちょっとふざけすぎだね」

(笑)

キリト「自己紹介をケンドーコバヤシっぽく!」

コータ:ケンコバやって難しいなどうすればいいんだ(笑)とか言って終わり

キリト「なんかすきに喋って!」

トール:この冬はツアーで楽しかったけどこれからどうしよう。
今後の予定とか聞いてないから(笑)
まぁたぶん、夏くらいにまた遊びましょう!
みたいな話。夏くらいに~で観客期待の歓声。

キリト「そしてキリトでーすものまねはしません。」
「忘れないうちに今後の予定発表するね。
・・ちょっと確認して良い?(ドラム台の辺りに下がる)
DOGMATIC PARTYやります!」
で日程発表。




ここから先が肝心なMCなのにここから先の記憶がほんっとありません。
ライヴに来てない人に一番伝えたいキリトの言葉なのに。
キリトがPIERROTの曲をAngeloでこれからやっていくっていう方針を決めた意味。

キリトを含むPIERROTに関わってきた人たちが過去を封印していた、触れちゃいけないようにしていた。
でもやっぱりPIERROTという素晴らしいバンドをなかったことにしたくない。
だからメンバーに提案してみた。
メンバーにやだって言われたらやらないつもりだったけど良いんじゃないかって言われたからやる。
PIERROTの曲をAngeloでやっていきます。

簡潔にまとめるとこんな感じ。うまく伝わらないかのう・・・
「PIERROTに関わっていた人間みんなが過去を触れないようにしていた。

俺自身も。

オーケストラで、もうPIERROTの曲はやらないって言った。

でもそれを破ります。」


まぁでも会場でキリトの言葉をちゃんと聞いたうえでも賛否両論は巻き起こるのは仕方ないだろうね。
でもね、ただこういった簡単なレポやらPIERROTの曲をやっていくっていう事実だけを見てキリトの真意をちゃんと汲み取らずに批判はしないでほしい。
キリトだってこの決断を下すのに相当な覚悟をしたと思うし。
盲目ですんません。
私は単純にまたPIERROTの曲が聴けてPIERROTの曲で暴れられるのが純粋に物凄く嬉しいです。

存在を祝福して「BIRTHDAY」

会場中嗚咽

なんか私泣きすぎてBIRTHDAYの曲まともに聴けてなかった気がする。

声あげては泣かないんだけどねー。

汚い話、涙だけじゃなくいろんなもん出てきたよね。笑
しかもハンカチ探したいけどステージから目離したくないからほんと悲惨だったよね(汚)


「気持ちを切り替えて。涙は拭いて下さい。
思いっきり頭振れ!
急に頭を振って下さい。
おまえたちの怪物ぶり見せてみろ!」


「怪物」で次の曲が解ったから、その瞬間私ほんと歓喜と感動で死にそうになった。
BIRTHDAYは勿論思い入れあるし嬉しいんだけど
正直キリトソロで何回も聞いたし
それに私はキリトがPIERROTの曲をこれからやるって言った時、PIERROTの曲で「暴れたい」と思ったから
CREATUREはほんとにほんとに嬉しかった。

もう泣きながらヘドバンしたら舌噛みそうになるし涙以外のものでるしぐちゃぐちゃだったよねー。笑
でも最高に幸せだったよね。
この時私PIERROTが凄くすきなんだって改めて気付いた。


そんで次はREBORN→WINTER MOON
客電が点いた日本武道館の光景にHUMAN GATEの光景がフラッシュバックした。
銀の紙吹雪が舞って凄く綺麗だった。
ここでこの銀テープ背中にぎらぎらくっつけながらステージ転がりあがったキリトがいたなあとか思った。
俺の背にはギラギラがあった。


この会場のみんなに捧げます、SEE YOU AGAIN

桜の花びらがステージに舞った。


物投げたりが落ち着いてメンバーが中央に集まってキリトが喋ろうとしてる時スピーカーの上に積もった花びらで遊ぶトールさん。笑
キリトに何やってんの!言われた。笑

あとタケオさんの頭に積もった花びらキリトが払ったりな光景がかわいらしかった。

締めはコータ→タケオ→トール
んでキリト。


最後タケオさんがいつまでも捌けようとしなかったの印象的だったなー。
花道でキリトとすれ違いざまに拳を合わせた姿も印象的だった。
なんか固い結束を感じた。

タケオさんも捌けて最後はキリトがステージ中央で
「どーもありがとー!」
勿論生声ですよ。



なんかね、ほんっっっと日武良かった。
それしかいえない。
あとAngeloがだいすきだってこと。
なんか記憶汗と涙と何かとともにふっとんだからあんまりレポになってなくてすみません。
自分語りばっかりだねー。

とにかくよかった!
Angeloについてきてよかった。

キリトが最後に
「Angeloはいなくならない。
死ぬまで続けます。」
と約束してくれた。

Angeloさいこー
俺の郡山!
すーんっごい盛り上がった!熱かった!
酸欠で何回か逝きかけた!爆

タケオさんが何度も真っ白になっちゃって下さいとか言ってたけどほんとに真っ白。
燃えたよ燃え尽きたよ。


白昼夢だったかな。なんだかの前にキリトが煽ってそのあと
「でも今日の主役は彼なんで」
とタケオさんにマイクパス!
タケオさんが煽ってから曲が始まった。
郡山ならでは!

アンコールで出てくる時も、出てきたらまずキリトがなんか喋ってから結晶にはいるのに
照明が点いたと思ったらタケオさんにピンスポ当たってタケオさんのMCでスタート。

Dear[Master]はまた野球をやっていた。
バットを構えて、首ぷるぷる。さらにぷるぷる。
いつまで経っても振らない。笑
コータに蹴りをかましたりトールさんにパンチしたり。
背中を殴られてる時わざわざ殴られてるのを見えるように体を横に向けてくれたトールさんのサービス精神に惚れた(でも視点はキリト)

何回もバットを構えては首をぷるぷるして振りかぶらないキリト。
投球フォームをして足をあげて投げる寸前までやったのに違うなって感じに首をかしげていつまでも投げないキリト。
結局曲中何回もバッティング構えたりしたのに寸止めでバットを振ることはなかった。笑
もはや「オイ!」の拳に合わせる気皆無だな。笑

途中おしりぺんぺんをお立ち台に片足ずつにじにじとのぼって内股のぺたんこ座りでぺんぺんしてんの!
狙いすぎだろかわいすぎだろ。
あとなんか「二人を導いてゆくよ」の《二人》の指のまま間奏いって
指をゆっくり動かしてなんかハンドパワーみたいにやってた。


キリトがメンバー紹介いきますって言った瞬間のタケオコールが凄かった!
キリト「敢えてテーマを決めずに、好きなように喋って下さい。
出来るだけ長く。五時間くらい。」
「喋ってる間にね、俺たちは引っ込んで。
ホテル帰って
飯食って
シャワー浴びて
んでちょっと、寝て
んで起きて
身支度して
そして東京帰ります(笑)
いつまでも喋ってて下さい。」
キリト:Angeloドラム!

タケオー!

キリト:ドラム!

タケオー!

キリト:ドラムタケオ!

楽器隊:ジャジャジャジャーン

キリト:ドラム石川タケオ!

(大歓声)

キリト:・・元“R”

(笑)

タケオ「ただいまー!」
(おかえりー!)
「ちゃんとおかえりって言ってくれて偉いね(笑)」
真っ白になるくらい暴れろとか
真っ白になって何も覚えてないくらい暴れて
あとになって思い出して今日楽しかったな~となって下さい、みたいな。
シメは「俺の郡山サイコー!!!!!」
大歓声がわき上がった。


キリト「さて、どうしようかね。
最近ふざけてばっかだからね。」
客:誰のせいだよ的笑
「自己紹介を松崎茂っぽく!」
コータ松崎茂のオリジナルが出てこねえ・・・(笑)と苦戦の末こんな感じでしょ!みたいなのやって結局ギブアップ。笑
郡山はタケオ君の地元で俺の地元ではないけど第2の地元みたいな。
ラジオやってるし。とも話してた。

キリト「DJっぽく自己紹介!」
トール「そういえばさぁ、思ったんだけどみんなチケット買ってここまで来るじゃん?
なんかそのチケット買った時点でライヴって始まってるのかなーって。
俺他のミュージシャンのライヴとか行かないから解んないけど、例えばラーメン屋の出前を頼んで
頼んでから来るまでが楽しみみたいな(笑)
そんな風にチケットを手にした時点でライヴみたいな。」

あー解る解る!トールさん解るよそれ!

トールさん一通りライヴとラーメンを語りキリトにアイコンタクト
やたら長いアイコンタクト
キリトはDJやんないの、みたいな視線を送る。笑
トール「ッ・・・・!」
キリトに駆け寄る

話し合い

キリト「終わりみたいです(笑)」
「そしてキリトでーす」
「郡山熱いね。地方のラストは郡山って決めてましたからね。
ここは・・・郡山・・なんとかなんとかホール(笑)中ホールですが。
ほんとは大ホールでやりたかったんだけどね。予約しようとしたら埋まってて。
なんか今日は何人入るのかとか調べてないから解んないけど、なんか凄いことになってるみたいで。
チケットの申し込みを始めた時点で、なんか倍率が五倍とかになってたみたいで。
凄いね郡山!これはもう、次は郡山なんとかドームみたいな・・そういうのある?」
(無いー!)
「ないの?じゃあ駄目だ。
まぁ次は大ホールで。是非。早めに予約して。
大ホールで単発ライヴとか。郡山で単発(笑)
あとで会場の人と話してみます(笑)」

大ホールでも単発だったらキャパ足んない気がする・・・笑

「余談なんだけどさ、あ、俺今日話長い?やっぱやめる(笑)」
(えー!)
「余談なんだけど・・あーやっぱこういうの話すのやめたほういいのかな・・・まぁいいや。
みんなパソコンとか使ってネットとかするじゃない?
でさぁそれで動画見れたりするじゃん。
なんだっけ有名なの。
ああYoutube?それかな。
それで自分に関連したのみたりしてたのね。
「キリト」で検索してみたりして(笑)

なんだよー自分の見たりしちゃだめですかー?他のミュージシャンとかやってないのー?

でうわー著作権とかまるで無視だなって見てて(笑)
なんか、昔のドキュメントみたいなのがあっていつ収録したんだかも覚えてないような(笑)
昔だからPIERROTの時のね。
ライヴ会場の外とかファンのメッセージみたいなのがあって、
キリトの言葉に救われたとか信じてるとか。
その時俺がかっこつけて、『流行りに流されずに俺たちの音楽を選んでくれたちょっと変わり者の君たちで
孤立してる、誰も周りにいないような、そんなどうしようもないやつひとりひとりに俺が存在の意味を与えてやる』とか言ってて。
これから先、Angeloでまたそれを叶えたいなって思って。
ずっと一緒にこうやってやれたらなって」


【無添加】の話だね。
ファンの人の「PIERROTは誰かメンバーが死なない限りなくならないって誓ってくれた」
みたいなインタビューも入ってるから
それ見た時、キリト胸苦しくなったんじゃないかな・・・。
まぁ話を戻して。


なんかとっても安心する、キリトのファンを大切に思う気持ちの詰まったMCだった。

「この先Angeloはずっとだらだらと。だらだらじゃないな(笑)真剣に音楽をやっていくんで。末永く宜しく!」

そのあとCHAOTIC BELLでお辞儀するキリトを初めて見た。
とってもとっても温かくて良い空気。

関係ないけどSIGNでキリト手拍子のとこに合わせて足あげてその足の下で手拍子したり
かすかにおしりぺんぺんしたりボクサーパンチ繰り出したり第二のディアマスターになりかけてた。笑
あとスウェットがはだけて肩が露わになった。
良い話のあとにこんなですんません。


冬月前にも良いMCをした。


全部終わって「シメは郡山を代表してタケオ!」
みんな真っ白ですか。俺は今まさにまっしろだ!みたいな。

キリト「そんで~、次。君いってみようか」
でコータにマイク。

「次~。君もいっちゃうか。」
でトールさん。
「元気ですかー!勇気があればなんでもできる!いくぞー!」客&トール「1・2・3・ダー!」
トールさーん2あたりから笑ってふにゃふにゃした声だった。笑
キリトさりげなく猪木風に顎しゃくれさせてたし。笑
つーかまた猪木かよっつー。笑

キリトタオルばあーっと撒いたあと取り合いの様子を眺めて拍手したり。

捌ける前にタケオさんに耳打ち。
タケオさんを真ん中まで手引っ張って連れてきてシィ~!として

タケオ「ありがとー!!」

とマイクオフで。
私がタカーだったら感動で泣き崩れるところだ。
タカーじゃないのに感動したよ。

そしてタケオさんは捌けて。
キリトは捌けるついでにコータんとこ行って、兄弟仲良く繋いだ手を挙げてお辞儀。
なんと微笑ましい。

そして大盛り上がりの郡山は終わりました。


キリトMCを簡単に
「今日は祭りだからな!フェスティバるぞ!フェスティバれ!」

「石川県郡山!
違うな(笑)石川郡山!石川郡山!!」

「三日くらいライヴやりますよ。
オー!って(笑)そんな気ないだろ(笑)」

REBORNコータベースのイントロ
「やってやんよ!」

「色んなとこで奇跡的なライヴをやらせて頂きましたが、郡山トップです!」
(イエーイ!)
「・・・トップじゃないかも」
(えー!)
「郡山トップです!」
(イエーイ!)
「・・・トップじゃないかも」
(えー!)
「ハハッ。終わらないね(笑)」


とにかくさすが郡山って感じの熱気とパワーで凄かった!
ガチで途中酸欠で手痺れて逝きかけた。
楽しすぎました。
長いツアーも日武を残すのみになっちゃったけど、ある意味ファイナルなライヴ!
相応しい素晴らしいものでした。

俺の郡山さいっこー!