ある病室に2人の末期ガンの患者が入院していた。

一人は窓側のベッド、もう一人はドア側のベッド。

2人とも寝たきりの状態だったが、窓際のベッドの男はドア側のベッドの男に窓の外の様子を話してあげていた。

「今日は雲一つない青空だ。」
「桜の花がさいたよ。」
「ツバメが巣を作ったんだ。」

そんな会話のおかげで死を間近に控えながらも2人は穏やかに過ごしていた。

ある晩、窓際のベッドの男の様態が急変した。
自分でナースコールも出来ないようだ。

ドア側の男はナースコールに手を伸ばした。
が、ボタンを押す手をとめた。

「もしあいつが死んだら、自分が窓からの景色を直接見れる・・・」

どうせお互い先のない命、少しでも安らかな時をすごしたいと思ったドア側のベッドの男は、自分は眠っていたということにして、窓側のベッドの男を見殺しにした。

窓側のベッドの男はそのまま死亡した。




晴れて窓側のベッドに移動した
ドア側のベッドの男が窓の外に見たのは








打ちっ放しの
コンクリートの壁だった。



 
偏頭痛ー。
 
風呂入れねー(TT)
 
 
土曜の夜からアクティブに動き過ぎたわ。
 
at行ってヤビツ行って体調悪くなってお泊りして馬鹿食いして南大沢アウトレット行ってゲーシティ行って体調悪くなる結果ね。
 
 
体がついて行かない。
 
虚しい。
 
 
 
 
 
最近のお気に入り
ケツメイシのバラード
 
僕が「逢いたい」と言ったら
もしも 僕がそう言っていいなら
でも 壊れてしまうの恐くて
臆病な僕はそらす目
離れれば 離れる程に
気持ちは溢れ 流れるように
逢えない夜をいくつ越えて
この気持ちは いつ 君に届ける
 
 
 
 
切ないという気持ちを久々に感じた今日この頃…。
 
かたちのないものは目に見えないからこそ時間をかけて育むことが大切
 
 
 
 
明日の朝駅で会えるかもしれないから、ちゃんと早起きして可愛くして行こうボジティブでもネガティブでもなくリアルに-ファイル0999.gif
 
 
 
 

GW明けの学校は
呑み行って化粧も落とさず一睡もしてない状態からスタート!w

前日に明日学校だと知ったときのあの絶望感

真剣に行こうか行くまいか悩んだ

そんなこんなで気力体力を使い果たしてからの、バイトっていう更なる追い撃ち

明日が休日でまじで良かった。






今日のカリグラフィーにて

ボジティブでもネガティブでもなくリアルに-SH350257.jpg


ステキニコニコキラキラ