ちょっとだけ思うこと。


僕がもしポンジとか詐欺まがいの案件を書いていたら、アメブロのAI審査なんて一瞬で通らないし、そもそもアカウントごと消えてます。


今は週3くらいのペースで書いてるけど、
“これは価値がある”と思ったときだけ投稿する
というスタンスはずっと変わっていません。


今後は週2くらいに落ち着かせようかなと思っています。


本気でアフィリエイトだけで稼ぎたいなら、最初からLINE誘導して集客して…なんていくらでももっと簡単なやりようはあるんですよね。


でも僕はそういう方向じゃなくて、
必要な人に、必要な情報を、必要なタイミングで届ける。


誤解されることもあるけど、伝わる人にはちゃんと伝わる。


それで十分だと思っています。

 

一生懸命働いても、なかなか報われない日々。

 

そんな毎日の中で、誰かの肩の荷が少しでも軽くなるなら。

 

そう願って、僕は書いています。

 

こんな選択肢もあるんだよ、って。

 

誰かの視界が、少しでも広がるきっかけになれば嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、そうたです。


今日はちょっとだけ、僕の運用の“今”をシェアしようと思います。


最初の一歩は本当に小さかったけど、

半年続けたら景色が変わってきたよ、という話。

 

 


 

■ 最初はたったの103ドルから

 

 

ほんとにね、最初は

 

「これで何が変わるんだろう」

 

っていうくらいの金額だったんです。


でも、颯太式で淡々と積み重ねていったら、半年経った今では 毎日30ドル以上 が入ってくるようになりました。

 

まずは、昨年12月の収益カレンダーを置いておきます。

 

【12月のカレンダースクショ】

 

数字がじわじわ育っていくのを見るのって、なんか植物を育ててるみたいで好きなんですよね。

 

 

 


■ 今月の収益もこんな感じで育ってます

 

そしてこちらが2026年1月のカレンダー。

 

月初はまだ27ドル台だったけど、

日ごとに少しずつ伸びていくのを

見ていると、仕組みがちゃんと育っ

てるのを感じます。

 

【1月のカレンダースクショ】

 

BOTが急に覚醒したわけじゃなくて、
3〜4日ごとにBOTを増やせるようになった結果、収益が自然と積み上がっていく だけなんです。

 

“頑張る”じゃなくて、“育つ”。


この感覚が好きなんですよね。

 

 

 


■ この収益は“ただの数字”じゃない

 

ここが大事で、
この収益って 普通に使えるお金 なんです。

 

・コンビニでそのまま使える


・ATMで日本円として引き出せる


・使わない日は360D運用に回してさらに増やせる

 

必要なときに使えて、使わないときは勝手に育つ。


この自由度が、僕がこの運用を続けている理由のひとつです。

 

 

 


■ 半年で見えた景色

 

最初の103ドルは小さかったけど、
“続ける”

っていう一番シンプルな行動が、半年後の景色を変えてくれました。

 

これからも淡々と、育てていきます。

 

 

 


おわりに

今日も読んでくれてありがとうございます。


また進捗があったらシェアしますね。


一緒に、無理なく育つ運用を楽しんでいこう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、颯太です。

 


いつも投稿を読んでくださって、本当にありがとうございます。

 

今日は、韓国・済州島で開催されているBitradeXのイベント会場

にいる友人から届いた
最新の速報内容と

スクリーン映像をもとに、


「今、BitradeXで何が起きているのか?」


「2026年にどこへ向かうのか?」


を、初心者の方にもわかりやすく丁寧にまとめてお届けします。

 

現地に参加されている方が、
リアルタイムでテキスト速報を流してくださっており、
その一部を共有しつつ、
僕自身が感じた“全体像のつながり”も解説していきます。

 

ゆっくり読んでいただけたら嬉しいです。

 

 

 


📣 韓国・済州島イベント速報(抜粋)

 

🚀 BitradeXの現状

 

🔹 ライセンス・市場評価

  • 🇺🇸アメリカ、🇬🇧イギリスでライセンス取得
  • CoinMarketCapでトップ100以内にランクイン

 

🔹 技術面の強み

  • 業界でも画期的なAIテクノロジーを導入
  • AIトレードだけでなく、エコシステム全体で収益を分散
 
 

💰 安定経営を支える「複数の収益モデル」

BitradeXは、単一収益に依存しない“多角化モデル”をすでに構築しています。

 

① 取引所の手数料収益

  • 現物取引量:1日 2,520億1,000万円
  • 先物取引量:1日 8,604億6,800万円
    👉 年間総収益:60億1,980万円(2025年)

 

② AIBOT(AIトレーディング)

  • ユーザー数:195,275人
  • 総運用額:469億2,600万円
  • AIファンドプール:95億7,480万円
  • 月平均成長率:31%
  • 利益率:月利40〜60%

 

③ BTXカードの手数料収益

  • 物理カード:約9,000枚
  • バーチャルカード:約24,000枚
  • 年間収益:1億7,199万円
 
 

👉 2025年4月以降に始まったサービスだけで、すでに循環型エコシステムが完成。


👉 2026年も安定成長が見込まれる理由がここにある。

 

 

 


🌍 2026年の新展開:RWA(現実資産のデジタル化)

 

2026年、BitradeXはさらに RWA(Real World Assets) に参入します。

 

  • 不動産、国債、株式、美術品などの保有証明をブロックチェーン化
  • 米国債をBitradeXで購入できる仕組みも準備中

 

RWAは、
 

「現実世界の資産 × ブロックチェーン」
 

という、これからの金融の中心になる領域。

 

ここからが、初心者にもわかりやすい“解説パート”です。

 

 

 


🟦 RWAとは?──これからの金融を変える概念

 

RWA(Real World Assets)は、
現実世界の資産をデジタル化し、ブロックチェーン上で扱えるようにする仕組み。

 

これにより、

  • 少額から投資できる
  • 24時間いつでも売買できる
  • 世界中の資産にアクセスできる
  • 透明性が高い
  • DeFiと伝統金融をつなぐ

 

という、これまでの金融では難しかったことが可能になります。

 

BitradeXがRWAに参入する意味は非常に大きい。


“未来の巨大市場”に本格的に踏み込むということだからです。

 


🟩 ① BitradeXのフライホイール──回れば回るほど強くなる構造

 

BitradeXは、
ユーザー → AI → BXC → Launchpad → 収益 → ユーザー
という循環が回る“フライホイール構造”を持っています。

 

このループが回れば回るほど、
BitradeXは強く、速く成長していく。

 

 

 


🟩 ② なぜ「今」BitradeXなのか?

 

2026年は、BitradeXにとって追い風がすべて揃う年。

 

  • AI技術の進化
  • RWA市場の拡大
  • BXCによる参加型エコシステム
  • 決済インフラの整備
  • 規制・ライセンスの取得

 

技術・市場・規制・プロダクトが同時に噛み合う“歴史的なタイミング”。

 

 

 


🟩 ③ 2026〜2027ロードマップ──一気に加速する1年

 

2026年は、毎月のように大型アップデートが続きます。

  • BXC基盤
  • AiBot最適化
  • アカデミー
  • Launchpad
  • AIレビュー
  • RWA運用

 

普通のプロジェクトなら数年かける内容を、
BitradeXは1年で一気に進める計画。

 

 

 


🟩 ④ BXC前半ロードマップ──加速のための具体的ステップ

 

  • 1月:エコシステム拡張
  • 2月:報酬モデル
  • 3月:BXC起動
  • 4月:AiBot最適化
  • 5月:アカデミー
  • 6〜7月:ローンチパッド起動

 

フライホイールの回転速度を最大化するための実行計画。

 

 

追記

 
🌍 BitradeX 2026ロードマップ
※日程や内容は変更になることも

🔹 3月
・🇰🇷 韓国本土 Summit 開催
・🇧🇷 ブラジル Summit 開催

🔹 4〜5月
・🇬🇧 イギリス
 → 🇦🇪 ドバイへ本店移転
・🏢本社オフィスを設立予定
・Binanceが取得した金融ライセンスと同等のライセンスを取得

🔹 5月
🎉 1周年 国際イベント 開催

🔹 10月
⛴️ インターナショナル・クルージングツアーを企画中

 

 


🔥 まとめ:点が線になり、線が面になった

 

韓国・済州島のイベント速報と、
そこに添えられていた資料を読み解くことで、
BitradeXの全体像がはっきり見えてきました。

 

  • すでに実績のある収益構造
  • AI・取引所・カード・RWAの多角化
  • 2026〜2027年の加速ロードマップ
  • フライホイールによる循環成長モデル

 

これらがすべてつながり、


「BitradeXは2026年から本当に回り始める」


という確信につながっています。

 


最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます。

 

今回の内容が、BitradeXの全体像を理解するうえで
少しでもお役に立てていたら嬉しいです。

 

これからも、最新情報や気づきを丁寧にまとめてお届けしますので、
引き続きよろしくお願いいたします。

 

颯太でした。