こんにちは、そうたです。


今日はちょっとだけ、僕の運用の“今”をシェアしようと思います。


最初の一歩は本当に小さかったけど、

半年続けたら景色が変わってきたよ、という話。

 

 


 

■ 最初はたったの103ドルから

 

 

ほんとにね、最初は

 

「これで何が変わるんだろう」

 

っていうくらいの金額だったんです。


でも、颯太式で淡々と積み重ねていったら、半年経った今では 毎日30ドル以上 が入ってくるようになりました。

 

まずは、昨年12月の収益カレンダーを置いておきます。

 

【12月のカレンダースクショ】

 

数字がじわじわ育っていくのを見るのって、なんか植物を育ててるみたいで好きなんですよね。

 

 

 


■ 今月の収益もこんな感じで育ってます

 

そしてこちらが2026年1月のカレンダー。

 

月初はまだ27ドル台だったけど、

日ごとに少しずつ伸びていくのを

見ていると、仕組みがちゃんと育っ

てるのを感じます。

 

【1月のカレンダースクショ】

 

BOTが急に覚醒したわけじゃなくて、
3〜4日ごとにBOTを増やせるようになった結果、収益が自然と積み上がっていく だけなんです。

 

“頑張る”じゃなくて、“育つ”。


この感覚が好きなんですよね。

 

 

 


■ この収益は“ただの数字”じゃない

 

ここが大事で、
この収益って 普通に使えるお金 なんです。

 

・コンビニでそのまま使える


・ATMで日本円として引き出せる


・使わない日は360D運用に回してさらに増やせる

 

必要なときに使えて、使わないときは勝手に育つ。


この自由度が、僕がこの運用を続けている理由のひとつです。

 

 

 


■ 半年で見えた景色

 

最初の103ドルは小さかったけど、
“続ける”

っていう一番シンプルな行動が、半年後の景色を変えてくれました。

 

これからも淡々と、育てていきます。

 

 

 


おわりに

今日も読んでくれてありがとうございます。


また進捗があったらシェアしますね。


一緒に、無理なく育つ運用を楽しんでいこう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、颯太です。

 


いつも投稿を読んでくださって、本当にありがとうございます。

 

今日は、韓国・済州島で開催されているBitradeXのイベント会場

にいる友人から届いた
最新の速報内容と

スクリーン映像をもとに、


「今、BitradeXで何が起きているのか?」


「2026年にどこへ向かうのか?」


を、初心者の方にもわかりやすく丁寧にまとめてお届けします。

 

現地に参加されている方が、
リアルタイムでテキスト速報を流してくださっており、
その一部を共有しつつ、
僕自身が感じた“全体像のつながり”も解説していきます。

 

ゆっくり読んでいただけたら嬉しいです。

 

 

 


📣 韓国・済州島イベント速報(抜粋)

 

🚀 BitradeXの現状

 

🔹 ライセンス・市場評価

  • 🇺🇸アメリカ、🇬🇧イギリスでライセンス取得
  • CoinMarketCapでトップ100以内にランクイン

 

🔹 技術面の強み

  • 業界でも画期的なAIテクノロジーを導入
  • AIトレードだけでなく、エコシステム全体で収益を分散
 
 

💰 安定経営を支える「複数の収益モデル」

BitradeXは、単一収益に依存しない“多角化モデル”をすでに構築しています。

 

① 取引所の手数料収益

  • 現物取引量:1日 2,520億1,000万円
  • 先物取引量:1日 8,604億6,800万円
    👉 年間総収益:60億1,980万円(2025年)

 

② AIBOT(AIトレーディング)

  • ユーザー数:195,275人
  • 総運用額:469億2,600万円
  • AIファンドプール:95億7,480万円
  • 月平均成長率:31%
  • 利益率:月利40〜60%

 

③ BTXカードの手数料収益

  • 物理カード:約9,000枚
  • バーチャルカード:約24,000枚
  • 年間収益:1億7,199万円
 
 

👉 2025年4月以降に始まったサービスだけで、すでに循環型エコシステムが完成。


👉 2026年も安定成長が見込まれる理由がここにある。

 

 

 


🌍 2026年の新展開:RWA(現実資産のデジタル化)

 

2026年、BitradeXはさらに RWA(Real World Assets) に参入します。

 

  • 不動産、国債、株式、美術品などの保有証明をブロックチェーン化
  • 米国債をBitradeXで購入できる仕組みも準備中

 

RWAは、
 

「現実世界の資産 × ブロックチェーン」
 

という、これからの金融の中心になる領域。

 

ここからが、初心者にもわかりやすい“解説パート”です。

 

 

 


🟦 RWAとは?──これからの金融を変える概念

 

RWA(Real World Assets)は、
現実世界の資産をデジタル化し、ブロックチェーン上で扱えるようにする仕組み。

 

これにより、

  • 少額から投資できる
  • 24時間いつでも売買できる
  • 世界中の資産にアクセスできる
  • 透明性が高い
  • DeFiと伝統金融をつなぐ

 

という、これまでの金融では難しかったことが可能になります。

 

BitradeXがRWAに参入する意味は非常に大きい。


“未来の巨大市場”に本格的に踏み込むということだからです。

 


🟩 ① BitradeXのフライホイール──回れば回るほど強くなる構造

 

BitradeXは、
ユーザー → AI → BXC → Launchpad → 収益 → ユーザー
という循環が回る“フライホイール構造”を持っています。

 

このループが回れば回るほど、
BitradeXは強く、速く成長していく。

 

 

 


🟩 ② なぜ「今」BitradeXなのか?

 

2026年は、BitradeXにとって追い風がすべて揃う年。

 

  • AI技術の進化
  • RWA市場の拡大
  • BXCによる参加型エコシステム
  • 決済インフラの整備
  • 規制・ライセンスの取得

 

技術・市場・規制・プロダクトが同時に噛み合う“歴史的なタイミング”。

 

 

 


🟩 ③ 2026〜2027ロードマップ──一気に加速する1年

 

2026年は、毎月のように大型アップデートが続きます。

  • BXC基盤
  • AiBot最適化
  • アカデミー
  • Launchpad
  • AIレビュー
  • RWA運用

 

普通のプロジェクトなら数年かける内容を、
BitradeXは1年で一気に進める計画。

 

 

 


🟩 ④ BXC前半ロードマップ──加速のための具体的ステップ

 

  • 1月:エコシステム拡張
  • 2月:報酬モデル
  • 3月:BXC起動
  • 4月:AiBot最適化
  • 5月:アカデミー
  • 6〜7月:ローンチパッド起動

 

フライホイールの回転速度を最大化するための実行計画。

 

 

追記

 
🌍 BitradeX 2026ロードマップ
※日程や内容は変更になることも

🔹 3月
・🇰🇷 韓国本土 Summit 開催
・🇧🇷 ブラジル Summit 開催

🔹 4〜5月
・🇬🇧 イギリス
 → 🇦🇪 ドバイへ本店移転
・🏢本社オフィスを設立予定
・Binanceが取得した金融ライセンスと同等のライセンスを取得

🔹 5月
🎉 1周年 国際イベント 開催

🔹 10月
⛴️ インターナショナル・クルージングツアーを企画中

 

 


🔥 まとめ:点が線になり、線が面になった

 

韓国・済州島のイベント速報と、
そこに添えられていた資料を読み解くことで、
BitradeXの全体像がはっきり見えてきました。

 

  • すでに実績のある収益構造
  • AI・取引所・カード・RWAの多角化
  • 2026〜2027年の加速ロードマップ
  • フライホイールによる循環成長モデル

 

これらがすべてつながり、


「BitradeXは2026年から本当に回り始める」


という確信につながっています。

 


最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます。

 

今回の内容が、BitradeXの全体像を理解するうえで
少しでもお役に立てていたら嬉しいです。

 

これからも、最新情報や気づきを丁寧にまとめてお届けしますので、
引き続きよろしくお願いいたします。

 

颯太でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、そうたです。

 

 

もしあなたが今
投資を始めたばかりで
数字を見るたびに不安がよぎるなら
その気持ちはとても自然なものだと思います。

 

 

僕にもそんな時期がありました。

 


けれど、BitradeXを始めてからは
あの頃のような迷いはほとんどありませんでした。

 


毎日の積み重ねが
静かに心を落ち着かせてくれたからです。

 

 

そして200日が過ぎ
最初のBOT収益が100パーセントを越えた日。

 

 


それは大きな出来事というより
長く続けてきた呼吸が
ふっと深くなるような
そんな穏やかな瞬間でした。

 

 

たとえるなら
毎日同じ道を歩いていたら
ある日ふと
道順を考えることなく
自然に足が前へ進んでいることに気づくような感覚です。

 


まるで心の中に
静かなナビゲーションが生まれて
無意識のうちに
正しい方向へ導いてくれているような。

 

 

安心というのは
誰かが与えてくれるものではなく
自分の中で静かに育っていくものなんだと
そのとき気づきました。

 

 

もしあなたが今
未来に向かう途中で
少しだけ不安を抱えているなら
伝えたいことがあります。

 

 

安心は
急に訪れるものではなく
積み重ねの先で
そっと形になるものだということ。

 

 

僕にとっての200日は
その証でした。

 

 

あなたにも
そんな日がきっと訪れます。

 


焦らなくて大丈夫です。

 


一歩ずつで、ちゃんと届きます。

 

 今韓国で行われているJEJU summitの様子です。