こんばんはbitpapaです。


ビットコインの価格は現在135000円台と緩やかな上昇をみせていますね。特にビットコインについては中国の情報も収集しないといけませんよ。中国の取引シェアは世界の9割を占めるとされているからです。購入を検討されている方は特に気にしないといけない中国の動き。過去事例を振り返ってみましょう。

0.001ビットコインの価値を持つプラスチック製の「コイン」
事例1(2013年12月5日)
中国の中央銀行である中国人民銀行は、金融機関によるビットコイン取引を禁止し、規制に動き出した。同銀行は、公的金融機関および決済機関はビットコインに値段を付けたり、売買したり、ビットコイン関連商品に対する保険を販売してはならないとする声明を発表した。

このときのビットコインの価格は
1BTC=1200ドル台が1BTC=586ドル
半値以下の急落・・・。(((( ;゚д゚)))
(ここまで下がると大半の人は不安で手放してるはず。)

事例2(2017年1月6日)
資本の海外逃避に神経をとがらせる中国の通貨当局が資本規制を強めたことで、5日の上海外国為替市場で人民元が大幅に上昇。資産拡大のためにビットコインを買っていた中国の個人らが慌てて人民元の買い戻しに走ったため急落した。
 

1BIT=15万円が1BIT=11万円以下
規制の話題が出るたびに下がり一時1BIT=8万円台に


このように中国がビットコインの価格変動のカギを握っているといっても過言ではありません。必ず購入される方は頭に叩き込んでおかないといけません。そして本日中国においてビットコインに関する規制緩和のニュースが出ました。

中国のビットコイン取引所 OKCoin の規制解除が発表された。口座規制解除は中国規制委員会が問題視していたマネーロンダリング対策がある程度完了した為に踏み切ったとみられる。口座凍結解除の手順は、日本の取引所でも採用されている登録方法に似ており「一定額以上の保有する場合に本人確認書類の送付」が必要になる。といった内容です。こちらは規制緩和の話題となり保有者にとっては非常にプラスの話題ではないだろうか。現状ではビットコインの価格に変化はないが中国が動くとビットコインも動く事から今後の動向に注意したいところですね。


仮想通貨購入検討者へ期待をさせる情報を提供しましょう。
ウィリアム・ヘンリー・"ビル"・ゲイツ3世(William Henry "Bill" Gates III)

マイクロソフトの共同創業者兼元会長兼顧問、ビル&メリンダ・ゲイツ財団共同創業者兼共同会長。カスケード・インベストメント共同創業者兼CEO兼会長、コービス共同創業者兼CEO兼会長、bgC3共同創業者、マイクロソフトリサーチ共同創業者兼会長、テラパワー会長、ResearchGate共同創業者兼名誉理事長。(すごすぎる経歴ですね)
 ビルゲイツ

マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏が仮想通貨を知り
今ある銀行は必要なくなると予言。
こんなすごい方が仮想通貨の将来性を語っています。

ジョン・クライアン
ドイツ銀行AGの最高経営責任者(ドイツ最大の銀行)
クライアン
ドイツ銀行AGの最高経営責任者ジョン・クライアンが
紙幣は10年以内に必要なくなると予言。
またロシア最大のロシア貯蓄銀行副社長アンドレイ・シャロヴィ氏
2026年までにこの世から銀行が無くなっているだろうと予測 
仮想通貨の将来性は様々な著名人が発言しています。

近い将来20万、30万、100万になるとも言われてます。

まだ13万5000円ですよ。是非お早めに購入をしてみてください。

 

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ビットコインの特徴
使用開始日:2009年1月3日
使用国・地域:世界
通貨単位:BTCXBTBitcoinSign.svg 
発行数:市場に出回っているビットコインの数約1620万枚(10分ごとに12.5BTC)
指数:2100万BTC発行されるまでビットコインの発行速度は4年ごとに半減する。
(2100万まで限りがある、需要が上がればビットコインの価値が上がるのがわかりますよね)


ビットコインシステムはピア・トゥー・ピア型のネットワークにより運営され、トランザクション(ビットコインの所有権移転。取引)は仲介者なしでユーザ間で直接に行われる。このトランザクションはネットワークに参加しているノードによって検証され、ブロックチェーンと呼ばれる公開分散元帳に記録されていく。トランザクションでは通貨単位としてビットコイン(BTC)が使用される。このシステムは中央格納サーバや単一の管理者を置かずに運営されるので、米国財務省はビットコインを分散化された仮想通貨というカテゴリーに分類している。ビットコインは最初の暗号通貨とも言われるが、DigiCashやRippleといった先行システムが存在し、それを最初の分散化されたデジタル通貨として説明するのがより正確である。ビットコインは、この種のシステムの中では最大の時価総額を持つものである。
200px-P2P-network_svg
P2P型ネットワーク(図はピュアP2P型)。
コンピューター同士が対等に通信を
行うのが特徴である。

現在の全般的な商業流通量は、価格変動を煽る投機目的に比べて小規模であるものの、実際に製品やサービスの支払いに使用されている。一般的なクレジットカードの手数料2−3%に比べ費用が抑えられる。ビットコインはクレジットカードの手数料よりさらに安価な決済コストを実現でき、かつ土日祝祭日に左右されない。また、売り手買い手双方ともに、個人情報やカード番号など、外部に漏れたら問題になるような情報の入力も必要ない。
(手数料無料で送金ができ、中央管理者がない為、銀行は脅威と感じてるわけです。)
その他の特徴としては、簡単に盗み出す事ができず、改ざんもできない。個人情報も登録なしで使え取引データも全て公開できる為透明性が高い等ですかね。

ここまでの説明でも怪しい?危ない?と思っている方が多いのではないかな。
不安要素を大きくした原因といってもいい事件がこちら
無題
【マウントゴックス事件】
マウントゴックス(株式会社MTGOX、Mt. Gox)とは東京都に拠点を構えるビットコイン交換所である。2009年にトレーディングカードの交換所として設立されたが2010年にビットコイン事業に転換、一時は最大級の取引量を誇るビットコイン交換所になっていた。しかしマウントゴックス社から顧客分75万ビットコインと自社保有分10万ビットコイン、金額にして114億円程度、また購入用の預かり金も最大28億円程度が消失した事件。
当初はサイバー攻撃されたと言っていたこの人
マウントゴックス社長・マルク・カルプレス氏

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(全然反省してない顔してますよね)
実際には横領してたっていう・・・。カルプレス容疑者が口座を不正に操作して利用者から預かったビットコインや資金を私的に流用した。顧客12万7000人の大半は外国人で、日本人は0.8%、約1000人という。
(まだその当時は日本の認知度と普及は全然でしたからね。)
この事件は人的に起こされた事件でありビットコイン自体が消失したわけではないことがわかります。
ですが報道の仕方や世間に知られていない時にこのような事件がおき何故か会社に預けたビットコイン自体が消失したと思われ暗号通貨は危険!怪しい!となったきっかけに。大きくビットコインの信頼を落とす原因になったと言われてます。

何でもそうですが事件後には必ず規制が入ります。
そこで出来たのが仮想通貨法です

【仮想通貨法とは】
法律・政令等の施行日 2017 年 4 月 1 日
情報通信技術の進展等の環境変化に対応する為の銀行法等の一部を改正する法律案が成立しました。その中の資金決済に関する法律に第三章の二 仮想通貨が追加されました。これをいわゆる仮想通貨法と呼んでます。仮想通貨交換業に係る各種政令等(仮想通貨交換業者に関する内閣府令、犯罪による収益の移転防止に関する法律施行令等)についても公布されました。内容については割愛しますがマウントゴックス事件後仮想通貨においてある一定の法の整備が成されました。まだまだ問題もありますが仮想通貨がきちんと認められている結果でもありますね。


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ビットコインとは
ビットコインは中本哲史サトシ・ナカモト を名乗る人物によって投稿された論文に基づき、2009年に運用が開始された。支払いの際に売買間の電子的な記録や履歴は存在しない代わりに、 買い手は公式トランザクションログ、blockchainの更新を要求する。ネットワーク参加者達は採掘者として知られ、取引手数料や造幣収益を得ている。参加者達は、パソコン、モバイル端末、あるいはWebアプリケーション上のウォレットソフトウェアを使ってビットコインの受け渡しを行う。ビットコインは、採掘、他の通貨との交換を行うことにより入手できる。

今回はビットコインで億万長者になった人をご紹介!
ジャレッド・ケンナ:推定資産5億円以上
※ビットコインのみ
Tribeca+Talks+After+Movie+Rise+Rise+Bitcoin+H2bgOXqQGOgl
 

彼が30歳の時に1ビットコイン=20円の時に5000ビットコインを購入して保管していた。
その価値が今では2億5000万円!?

その後、その資金を元にビットコイン取引所、Tradehill Bitcoin Exchangeを創業しました。今では億万長者です。

ロジャー・バー:推定資産17億円
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仮想通貨の世界で「ビットコイン・ ジーザス(救世主)」として知られるロジャー・バー氏(元米国籍)
25歳の時に既にコンピューター部品ビジネスで成功していたバー氏 。そこからさらに資産家になったのは、2011年に当時1単位当たり1ドル程 度だったビットコインを大量購入がきっかけでした。
今ではそのビットコインが17億円相当になっています。

バー氏が「ビットコイン・ジーザス」と呼ばれるようになったの は、この仮想通貨に誰も注意を払っていなかったころから、誰彼問わず ビットコインについて説いて回っていたからです。

また、バー氏は元米国籍ですが、その理由は・・・
アメリカの有名オークションサイトeBayで害虫駆除用の爆竹を買った所・・・無許可で爆発物を売買したとして罪に問われ、10年の禁固刑になりました。
それに怒ったバー氏は保護観察を終えた後に東京に転居。2014年2月にはセントクリストファーネイビスのパスポートを取得して同月中に米国籍を放棄!

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セントクリストファーネイビス
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イギリス連邦加盟国。ミニ国家の一つである。面積と人口は共に南北中アメリカにおいて一番小さく、独立年も一番新しい。
詳しくは→wiki
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まぁ、17億円があるから出来る事ですね(^_^;)
ちにみに現在バー氏のウェブサイトでは、セントクリストファーネイビスの市民権をビットコインで購入する方法が詳しく説明されています。
※英語・ロシア語・中国語

どうやらこの国家は同国の不動産に40万ドル(4,400万)を投資すればパスポートが得られるようです。
そして、個人所得や投資による利益の税金はかからず、同国のパスポートがあれば120カ国にビザなしで渡航できるそう。
日本のお隣の中国のビザ数が50カ国なので、小国といえど、信頼度は中国の倍以上!
私もお金を持ったら取得しようかな。

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ウィンクルヴォス兄弟:11億円
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フェイスブックのCEOマーク・ザッカーバーグの同級生であり、発明者でもあるウィンクルヴォス兄弟(ベンチャーキャピタルであるwinklevosscapitalの創業者)は、ビットコインがまだ安かった頃にbitinstantというビットコイン取引所に出資をし、大量にビットコインを買っていました。


少し話がそれますが、実はフェイスブックの基本的な仕組みを考案したのは彼ら2人で、そのシステムを作って欲しいとマーク・ザッカーバーグに依頼しました。
そして、それにヒントを得たザッカーバーグはフェイスブックを作成(この期間、ザッカーバーグは2人を故意にさけていた)。発想はウィンクルヴォス兄弟のものだった為、気付いた2人は在学中にザッカーバーグを訴えようと考えましたが、資産家の子息である彼らは「ハーバードの紳士は訴えない」という思想で当時は訴える事を思いと留まりました(なんて紳士)。

しかし、ここまでフェイスブックが大きくなると話は変わってきます。
2人はザッカーバーグを提訴して、6,500万ドル(約71億円)で示談が成立しました。
示談が成立するということは、ザッカーバーグに非があったと言うことですね。

ちなみに、フェイスブックもうひとりの創設協力者であるエデゥアルドはザッカーバーグにより持っていたフェイスブック株30%以上を持ち株比率0.03%まで希薄化される罠に嵌められCFO(最高財務責任者)を降ろされています。これについても訴えられています。

ザッカーバーグってやり手だけど、実は汚い、、、

現在ウィンクルヴォス兄弟はビットコイン業界に進出を果たし「Gemini Trust Company」という会社を新設しています。
彼らいわく「ビットコインはフェイスブックより巨大になる」との事。

クリストファー・コッホ :資産1億円
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誰!?ってなりますが、それもそのはず至って普通の一般人です。
実は彼は大学在学中に暗号化をテーマにしていた卒論を書いていました。
その最中にビットコインの世界をしり、気まぐれで27ドル分(当時のレートで5000ビットコイン)を購入しました。
ビットコインの暗号化プロセスなどが参考になったのでしょう。

そして時は流れ・・・ビットコインを買ったことすら忘れていたが、ニュースで騒がれるようになった時に思い出したそうです。
パスワードを必至に探し、見つけ出したその金額は、上がりに上がっって1億円!
3,000円が1億円になるなんて。。。

「あれ?俺もかったような・・・」と思う方は今すぐ確認してみましょうw

でも、ビットコイン関連では、こういう投資家でもない一般の人で億万長者になった人って多いんでしょうね。

最後は・・・
サトシ・ナカモト
8086661918

そう、ビットコインのシステムを作った考案者。

ビットコイン開始時からの1年間、採掘(マイニング)を自分1人で行なっていました。
なので、彼が採掘を開始した時からのビットコインをいまだに持っているとすると、その資産額は100万BTC(゚ロ゚;)エェッ!?
100万BTC=1000億円近くになるということです!



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こんばんはbitpapaです。

無題

ビットリージョンに投げた質問の回答があり

日本のリーダーであるKarenさんが要約してくれました。
 

・ 新しい窓口は、アーロン・アイザックさん 

・ 3パス購入はアクティブユーザー仕分けのため

・ 一部の国のアクティブメンバーは、新しい暗号通貨に交換する選択肢を得る

・ パスポートは新暗号通貨に変わり、お互いに交換できるようになる。説明ビデオを5月1日に出す。

・ 新暗号通貨は5月か6月にスタート。 

・ 新暗号通貨はインターネット保険会社との契約で作られており
システムへのサイバー攻撃から会社を守ってくれる。

・ 4月15日にGH優先レーンの仕組みが実装される。 

・ 毎日大量のサポートチケットが来て、内容の重複も多い。
一度しっかりアナウンスしたことの質問は無効にする。 

・ 新システムが動き出したらオンラインディスカッションの日取りを与える。


上記の内容がリージョン側から返答されましたが
グループ内は現状でもパスポート購入はしない。

「今は買わない」という見解となっています。


現在でもリージョン側との交渉が続けられています。
私たちの意見をデータとして残し、リージョン側への交渉
使用する為、アンケートのお願いがきております。

 

アンケートを回答される前に
Karenさんの
解説
動画を参考にしてください。

 



皆さんのご協力が
リージョン側への交渉のカードになります。
是非ご参加くださいませ。


英語が不得意の方はChromeで翻訳してください。
名前はIDでも構いませんので皆さんご協力をお願い致します。
協力を求めるアンケートはこちら

【アンケート内容】

1)GH Per Country User's (per user) 

GHを国ごとに分ける。 

日本はGH数が多いが法律改正により新規ユーザの勧誘が難しい?) 

賛成:agree 

反対:disagree 

 

2)NEW COIN OFFERING (ICO) 

未発行のコイン(仮想通貨)を私たちが

購入しなくてはならなくなる。 まだ価格がわからない。 

お金が足りなければ上場しないかもしれない。 

上場しなければお金が返ってこない。 

(GHを改善するための資金集めなのか、何のためにコインを発行するのか不明) 

賛成:agree 

反対:disagree 

 

3)GH Limit Per level Status 

GHの上限をステータス毎に設定する 

(ステータスが高いと上限が高いのかは不明) 

賛成:agree 

反対:disagree 

 

4)Implementation of 3 Passport Key per Account 

3パスポートを買わないとアクティブとみなされない。 

賛成:agree 

反対:disagree 

 

5)GH Premier Lane Based on Purchased Passport Key 

パスポートを一番買った人から優先順位をつける 

他の人が何枚買ったかはわからない。 

賛成:agree 

反対:disagree 

 

Members Status In Bitregion 

ご自身のステータス(移民~大統領)

こんばんはbitpapaです。

【仮想通貨】ビットコイン対応26万店導入
こちらの記事後ビットコインの価格が大きく値を上げていますね。
価格上昇の理由かは分りませんがタイミング良く購入された方は
良かったですね。価格の乱高下があるかもしれませんので
お気を付け下さいね。

今回私はIPOへの抽選を行いました。
一応分散投資です。( ̄ー ̄)ニヤリッ
IPOとは(Initial Public Offering=新規上場株式)

今回は【旅工房(6548)】に抽選をしたいと思います。
旅工房はオンラインでの国内および海外向けのパッケージ旅行の企画・販売や、航空券の販売、宿泊手配、オプショナルツアーの手配などをおこなっています。
マザーズ上場の小型案件

(想定時価総額26.6億円、吸収金額7.6億円)です。

【旅工房】
上場日:2017/4/18 (火)
市場東証:マザーズ
業種:サービス業
単元株:100株
公募株数:450,000株
仮条件:1,220円~1,370円 (抽選資金:12.2万円 ~ 13.7万円)


公開株数が少なく大株主にも期間でロックアップが
かかっているので需給環境はかなり良いです。
事業もネット関連で直近の業績もしっかり伸びています。
初値の高騰が期待できるのではないかなと思います。

ですが!IPOは・・・
『本当!当たらない!( ̄▽ ̄;)!!ガーン』
かなりの回数応募致しましたが年間通しても数回程度
銘柄によってランク付けされてますがSやAクラスとなると
なかなか難しいです。

IPO抽選は過去の実績からもリスク非常に少ないです
2016年は「92社」が新規上場をしましたが、
公開価格(上場前に手に入る株価)と初値(上場日に初めて付く株価)の関係を見ると、69勝22敗1分け」と大きく勝ち越し当たれば小さな宝くじだと思ってもらっても構わないかと思います。

特に公募枚数が少ない場合は大きく跳ねる可能性があります。

こういう投資は子供の育児も終わり時間に余裕のある方や
資産に余裕があり証券口座に一定のお金を預ける事が
出来る方にはおすすめです。是非実施してみてください。

投資に関して質問等ありましたらお気軽にメールください。
bitpapa0410@gmail.com