写真新世紀落ちた展をやってみた。ただ居酒屋でブック持って座ってるだけだが。わおんくんとハマチャンが来てくれた。ただ居酒屋で友達とだべってるだけになった。なんだそりゃ。でも楽しかったから、まあいいよ。評価が欲しいわけでもないことに、気づいた。遊び。遊びたいだけだった。褒めてもらわなくても大丈夫です!やること自体が楽しいになるのが、いいよね。大人だからかもともとの性質なのか、なんらかの成果や価値を求めちゃうんだけど、それ、食べれませんから。やってることを楽しめれば、それで充分な感じがします。誰に認められたら100点かというと、それは自分だったのです。お腹すいた。
楽しいことは楽じゃないけど、楽しいことは面白いから、写真撮る時もそういう気分で撮りまくろうぜ。自分に縛りをかけちゃう癖があるんだけど、それだって必要ないぜ。いいなと思ったことをやってみて、形にしてもしなくてもよい。YouTubeがあることが嬉しいのは、出口があるからなんだけ。ミドリが僕に見て見てーってやる感じ。それでいいし、それ以上はないよね。
と結論めいたことを自覚したら、明日も写真撮りに行きたくなってきたよ。一人で石原の草を刈るのだって、きっと楽しい。