FXでお馴染みのGMOクリック証券のビットコイン版、GMOコイン
FXで圧倒的な人気を誇る取引ツールを提供するグループ会社のものだけあって、やはり使いやすい。
なんと言っても、スマホアプリがGOOD!

FXでもファンの多い『スピード注文機能』もついて、スプレッドは安い時で300円。



他の取引所のレートは、買いと売りの値の差が300円よりも狭い事もあるが、
売買の板は実需で成り立っているため特定のレートで買える数量が決まっている。
また、レートは激しく動き続けるため、成行での注文は一体幾らで約定するのか実行するまで分からない。
その点、GMOコインのビットコインFXは、買いのボタンを押した瞬間のレートで決まる。


コインチェックの売買の板(※クリックで拡大)



ザイフの売買の板(※クリックで拡大)



ビットフライヤーの板(※クリックで拡大)


GMOコインは、一度に最大10ビットコインを押した瞬間のレートで約定し、
手数料は無料で、OCOやIFD、IFOなどといった便利な注文にも対応している。


ビットコインFXは、NYクローズをまたいで持ち越した場合にレバレッジ手数料なるものが、1日当たり0.05%(数値は取引会社によって違う)かかるのが問題ではあるが、ビットコインをガンガンとトレードするのであれば、現状の国内の取引会社ではGMOコインが一番と言える。

>>>>GMOコインのスペック詳細はこちら



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