前回からのつづきです。

 

 

 

男前くんに フレンドコードを聞かれたものの、 

 

オレ単独のアカウントではないので 教えるコトが出来ず

 

一緒にゲームをやるという流れには ならなかったんです。

 

 

しかしその後 事あるごとに ゲームの話で盛り上がり

 

他に共通の趣味があるコトも分かり 結構 話をするようになったんです。

 

 

 

そんな時 ふと

 

「キミって随分 男前だけど パートの人にLINEとか聞かれないの?」

 

と 質問してみると

 

「いやぁ〜 全然ですよ・・・淋しいもんです(泣)」

 

との答え。

 

 

本当かなぁ?と思いつつ(笑)

 

「変だね。男前なのに。信じられない」と言い 

 

自分の作業場に戻って 作業を始めるオレ。

 

 

 

 

オレ みんなより少し離れたところで作業しているんですが

 

暫くして そこに スッと彼がやってきて

 

「ココで交換しちゃいます?」と話し掛けてくる。

 

 

 

「えッ?何?(º ロ º๑)!!!」

 

 

機械の操作をしているので 手が離せない時に なんの話?(笑)

 

 

 

交換て・・・ さっきのLINEの話かな?

 

聞かれたかどうか 質問しただけで オレと交換しようって話じゃなかったような?

 

 

 

 

でも まぁ 嬉しい話じゃないか。

 

 

 

んでも 作業中で手が離せないからッ!(笑)

 

 

 

オレ 「い、今?

 

    ちょっと無理じゃない?人に見られるし」

 

 

彼  「じゃあ小さい紙にIDとか書くカンジで?」

 

 

オレ  「あぁ、そうだね、そうしよっか」

 

 

 

 

つか このやりとりでも 人に見られたらマズイなぁと

 

今考えると 思う。

 

 

 

彼が すごく近付いて来て 顔を近付けて コソコソ話してくるからさぁ。

 

 

 

 

 

それからはなるべく 離れて過ごしましたけど(笑)

 

 

 

 

 

そして 後日・・・

 

 

 

 

 

つづく₍₍ (ง ˙ω˙)ว ⁾⁾

 

では 新たな男前くんとのコトを 書いていこうと思います。

 

 

 

午後にバイトに行っている工場には めっちゃ人がいるので

 

あんまり気にしてなかったんですが まぁまぁ 男の子もいるんですよ。

 

 

 

いつもの通り作業していると 若い、男前の子が 話し掛けてきたんです。

 

 

「○○さん、ゲームやるって本当ですか? スマブラとか?」

 

 

 

急に話し掛けられて ビクッ!ってなるオレ(笑)

 

 

 

オレ「あ、はい、スマブラとか やりますよ」

 

彼 「今度 フレンドコード交換して 対戦しましょうよ!」

 

 

 

 

!!!!!

 

 

 

 

 

男前に

 

フレンドコード聞かれたッ!(º ロ º๑)!!!

 

 

 

 

 

つか オレがゲームやるって どこから聞いたわけ?(笑)

 

 

 

 

 

 

帰宅し 娘たちに 開口一番

 

「会社の男前くんに、フレンドコード聞かれたんだけどッ!」

 

と 興奮気味に話すも 冷ややかに

 

「LINEじゃなくて?フレンドコード?( ´△`)( ´△`)」

 

と返され 

 

あぁ・・・そうか・・・( ˃ ⌑ ˂ഃ ) と 意気消沈するオレ(笑)

 

 

 

 

ガチのゲーマーで マジでゲームしたいだけかぁ・・・

 

 

 

 

 

 

そん時は そんな感じだったんですが。

 

 

 

・・・・・・

 

 

つづく(笑)

最近 新たな男前くんと やりとりしています。

 

 

 

 

・・・・・・

 

 

 

 

またか って 声が聞こえそう(笑)

 

 

 

 

 

 

LINEとか 交換して 頻繁にやり取りしてるけど

 

本当に ねぇ もう・・・

 

 

 

 

 

男前過ぎて 顔が直視できねぇ₍₍ (̨̡ ‾᷄⌂‾᷅)̧̢ ₎₎

 

 

 

 

 

数年前に出会った男前の時も そんなコト言っていたような?(笑)

 

その彼とも なんとなーく 続いてますけど(笑)

 

 

 

 

しかしながら 新たな男前が現れると そっちに全力なんで

 

その彼と 手を繋いだりしても 全くときめかなくて困る( ´△`)

 

 

 

 

 

 

さぁ これから どうなるかな。

 

 

今度 そのいきさつなんぞ 書いてみようかな。

 

 

 

 

 

誰も望んでないだろうけど(笑)