STO参加の前にKYCを済ませておきましょう
Bitbond(ビットボンド)がドイツ初のSTO実施を2019年3月11日から行います。
参加については、
KYC認証など一連の作業が必要になります。
KYC認証プロセスは時間がかかる場合があります。
STOにて、トークンを購入しようとしている場合
時間経過ごとに割引率が減っていきますので、
有利に購入しようとする方は、
早めの購入、そしてそのためには早めのKYCが必要というわけです(*)
KYCといっても
「どのくらいの予定の投資額か」(量と通貨種別(BTC,ETH,XLMなど)
「お名前」
「KYCのための身分証のアップロード」
「住所入力」
などです。
ぜひ行ってみてください。
→BitbondSTOへの参加はこちらから
*KYCは、自分の個人情報を渡すことになります。
Bitbondはビットコインの貸出・ビジネスとしては比較的老舗に当たりますが、
それでも100%安心ということはありません。
くれぐれもご自身で判断されますよう。