向井理「僕も…Sですね」 毒舌キャラは素顔に近い?


「ああ、どうせ僕この記事について日記書くんだろうな」

って読んだ瞬簡に思いました。

こんばんは、ビタノくんこと風早翔太です。


「担当の脚本家、大森美香さん(39)が、視聴者が一番見たい等身大の向井をイメージ。

 コメディータッチのオリジナル脚本を執筆中だ」

「飲食店やバーで働いた経験のある向井自らの希望で、料理を作るシーンが毎回登場する」

「元ベーシストの設定とあって、昨年公開の映画「BECK」でも見せた

 ベースの腕も磨いており、回想シーンで披露するという」



とうとう向井理による、向井理を見たい人のためのドラマができるようです。

かなりの確立で大森美香さん(39)も向井理ファンとみた。


まあ、どうせ観るけどね!!!

僕と一緒に月9ドラマみたら絶対楽しいと思う。


~月9第2話・僕の心のつぶやきダイジェスト~


「あれでしょ、吉高由里子が最終的に妊娠して、

 出産費に女子会貯金使って、シングルマザーコラムニストみたいになって、

 新たな一歩踏み出しましたってラストでしょ」


「吉高由里子の男友達の役、顔長くない?って、デカブルー!」


「あーあー、妹に好きな人取られちゃうパターンね」


「だから、倉科カナが演じとるってことは

 したたかな女に決まっとるやん」


「萩原聖人が何喋ってもヨン様にしか聞こえん」



とまあ、こんな感じ。



こういったことをたぶん今後はtwitterでつぶやいていくと思われます。

@bitano21



でも別に、フォローしてほしいなんて思ってないし!

ひとりでも、全然平気やし!

こんばんは。『モテキ』を観てきました。



「惚れた女」「惚れられた女」「否定する女」「肯定する女」

そして勝手で、いつまでたっても子どもで、どうしようもない「男」

そんな「男」という生き物を象るのは、「女」以外にありえないんだな、と思った。





みたいな簡潔かつ感受性豊かっぽい感想を書くことで

「ビタノくんって知的なうえにセンシティブ♪」

って思われて結果的に僕のモテキがくればいいのに。