
この写真を撮ってる時に、近くを通った人に変な目で見られたびた~んです(*´д`*)ゞどーも
まぁ、盗撮ぽい撮り方だからしょうがないんじゃけど┐('_`;)┌マイッタネ
ちょっと長文
今日、テレビで臓器移植の話をしてた
改正法では、本人の書面による意思表示がなくても家族の承諾で脳死判定が行われ、臓器移植が出来るようになっての、初の臓器移植らしい
プロレスラーの三沢光晴さんも、同じプロレスラーのジャンボ鶴田さんが肝臓移植手術中に死去したことがきっかけで臓器移植に大きな関心を持つようになって試合会場でよく募金活動をしてました。
ちなみに、三沢さんの死の直後の2009年6月18日には、衆議院において臓器移植法の改正A案が可決され、この日は三沢さんの47歳の誕生日でもあった...そうです
【ネットから引用】
んで、何年か前に父びた~んが死んだ時にも、医者から角膜の提供の話をされた
自分と兄弟は、それで誰かのためになるならいいんじゃないとも思ったけど、母びた~んは、死んだ後でも体に傷跡が残るのは嫌じゃと...で、そこは母親の好きな人じゃからという事で母親の意見を聞き断りしました
でも、やはり、それで人のためになるならいいかなと
前に、両親にドナーカードを持とうかなと話をした時にも同じ理由を言われた
で、結局、ドナーカードは持ってないけどね
ついでに、もう一つ
この間観たDVD「僕の初恋を君に捧げる」
これよくある病気で好きな人を亡くす話かと思って観てたけど、臓器提供をする身内側とされる側のお互いの気持ちがすごい分かる場面があった
ざっと言うと、井上麻央(字あってるかな)演じる女の子の好きな人が死にそうな時に、交通事故にあった同級生の臓器を提供される事になったんじゃけど(両親も承諾済み)、そんな中、脳死状態の同級生の体が一瞬動く
しかし、医者が言うにはたまにある事たど
でも、両親はそれに生き返る希望を持ってしまい提供を拒否してしまう
そこに、井上麻央が来て、好きな人を救いたい気持ちで提供をお願いするが、提供する側の両親は断る
このシーンは両方の身内の気持ちが出てるなと思った
父びた~んの時も、人工呼吸器を付けて無理なのが分ってる時に、涙を流したと少しうれしそうに母びた~んは言ってた
確かに目元に光るものはあったけど、医者が言うには時間が経つとある現象だと
しかし、これは映画で実際は、ドナー側も移植される側も会う事は無いみたいじゃけどね
これで日本の臓器移植の環境が良い方に進んで助かる人が少しでも増えたらいいのかな
でも、ほんまの所、その時びた~んはどうすんのかな(;・ω・)?
と、思いながらのお昼はプチ贅沢( ̄▽+ ̄*)

家の近くのとんかつ専門店で
1400円のヒレかつ定食Σ(゜ロ゜ノ)ノゼイタク
キャベツ・ごはん・お味噌汁おかわり自由
【つづく】
美味しく頂きました

ご馳走さまでした(*´人`*)





