ウクライナではM4は塹壕の中や地下に数日間置いてると動作不良がめっちゃ起き易くなる。多分原因は温度差で起きる結露関係や結露凍結が原因だとは思うが動作不良の中でも装填不良が頻発してしまう為かなり致命的な問題ではある

 

AK12の未だに謎の欠点は

 •セミオートのポジションにするとセレクターが邪魔(2点バーストはGen3で廃止) 

•脆いプラスチックハンドルガード、ストック

 •謎のトリガークリックポイント多数

 •銃口にネジ切りが無いのでサプレッサーなどのマズルデバイスが専用品以外付かない

•分解によるガスブロック掃除が従来のAKより難しい 

•未だ揺れるトップカバーレール

•グリップ内部のクリーニングキット無くすとハンドガードが分解困難になる

 •その癖クリーニングキットのリリースがピストルのマガジン並みなので失くしやすい

 •折れるフロントサイト

•パクリデザイン

 

日本人義勇兵さんの感想

 

 

ウクライナにいる日本人義勇兵が面白い書き込み

 

 

 

PKMは本当に良い銃だけどベルトリンクと弾種やロットによってベルトリンクにはまらなかったりする。手込めでベルトリンク作るとたまに機関銃のサイクルが止まるレベルの深さまで押し込んでしまってる弾があって最近のトゥーラ社の弾薬の鉄薬莢の品質が悪いのも相まって故障排除もままならない

 

企画違いはかない痛い。まして戦場 死に至る。

 

 

M240はストック短縮してバレルも短くしてアホみたいに引っ掛かりやすくて壊れ易い形のバイポッド改良したら使いたい

 

1枚目は良いけど2枚目の伸縮式は無駄にパーツ増えて脚んlグリップ性良い分装具にも引っ掛かり易くなったから死んで欲しい

東ドイツ軍スコップ磨く。なんか片側だけ鋭利尖れる。白兵戦用になってるわ。ナタ状態。

バットマーク WW2の前はStuebgen AGに属する 1937年ヒューゴナイダーHASAGにて販売 ツーリングで工場 二年後ライプリィヒの近くのBeierfeldにへ工場を移動 1938年BAT Stuebgenに変更 Hasag &BATにに変更Stuebgen BATへ変更 大戦中はMG42 98kを作成 ランタンメーカーらしくブレス加工を買われて作成

BAT印の印はランタンのマーク。暗い夜道を照らすという意味で刻印であった。 ランタンのマークも買収に変わっていき、東領時代にも変わっていった。東ドイツ時代ではランタンを作成。東西の統廃合により、西側の工業力の力に負けて倒産。コウモリ印の物は冷戦前のものを示す元になり、今は存在しない

 

MG42部品を製造。ランタンで使っているブレス機能で作成。多種のブレス機能で国防に力を注いだ 2本目スコップ。鋭利に研がれる事。前のより鋭い。白兵戦意識(国境)で米兵とやり合ってるからなぁ

 

二本手に入れて片側だけ鋭利尖れる白兵戦用になってる

 

 

 

新たなBAT刻印

 

 

 

ロシア的な刻印

占領下の可能性もあり