とてもニッチな感じがしますがせっかく作ったので配布します。
PCの前にいる間はリモコンいらずです!
アプリケーションの挙動におかしいところ、便利そうな機能などありましたらぜひ教えてください。

marantzHook for SR5003 & SR6003 (v1.0.2.0)
[ダウンロード]
(v1.0.2.0 - 2009-03-23追加)
・Windowsのログオフ、シャットダウン時に発生するエラーを回避。
・アプリケーション設定項目をメニューバーへ移動。
・テストコンソールのエラーをわかりやすく。
(v1.0.1.0 - 2009-03-23追加)
・COMポート一覧を自動取得するようにしました。

【概要】
本ソフトウェアは、マランツ SR5003、SR6003を制御するアプリケーションです。
SR5003およびSR6003(以降、SR5003のみを表記しますがSR6003も同様です)のRS232CポートとPCのRS232Cポートをストレートケーブルで接続することで、本アプリケーションからSR5003をコントロールすることが可能となります。
【対応機種】
・SR5003
・SR6003
※当方はSR5003で動作確認を行っております。
【ファイルの説明】
marantzHook.exe …アプリケーション本体です。
settings.xml………アプリケーション設定が保存されます。
readme.txt…………更新履歴や簡単な説明が書かれています。
【使用方法】
1)PCのCOMポート(シリアルポート)と、SR5003を、RS232Cストレートケーブルで接続します。
※PCにCOMポートがない場合は、USBー>RS232C変換機を使うと良いでしょう。
2)marantzHook.exeを起動します。
3)PCのCOMポート番号を、テストコンソール内の port:[ ] に入力してtest ボタンを押してください。
4)SR5003と正しく通信できることを確認したら、右クリックメニューより「起動時にポート接続テスト」をチェックしてください。
※これをチェックするとmarantzHook起動時に自動でSR5003のステータス確認等を行い、すぐに操作できる状態に移行します。
5)入力切替とユーザー定義のタグ内のボタンを自分好みにカスタマイズします。
基本は左クリックで操作、右クリックでメニュー表示(各種設定)です。
※タスクトレイ表示時は、右クリック、または左クリックでショートカットメニュー。
ダブルクリックでmarantzHookをアクティブにします。
【ボタンのカスタマイズ方法】
以下のボタンは、ラベルと制御コマンドを自由にカスタマイズすることができます。
・入力切換ボタン(8)
・ユーザー定義ボタン(12)
1)カスタマイズしたいボタンの上で右クリックし「カスタマイズ」を選択します。
2)ラベル&コマンド編集ウィンドウでラベルと制御コマンドを編集します。
3)決定は[Enter]、取消は[Esc]です。
※制御コマンドの仕様については仕様書を参照してください。
http://us.marantz.com/SR5003_SR6003_RS-232C_Specification.zip
※先頭の「@」は省略可能、末尾のリターンコードは自動で補完されます。
【テストコンソール】
・port/初期値:COM1(文字列、ポート名)
SR5003とケーブル接続されているCOMポート名を記入してください。
初回起動時、またはポート変更の際にはポートの接続テストが必要です。
・コマンドライン
制御コマンドを入力して[Enter]するとSR5003にコマンドを発行します。
【注意】
本ソフトウェアは自己責任の下に使用してください。
どんなことがおきても、当方はもちろん、マランツも責任は負ってくれません。
PCの前にいる間はリモコンいらずです!
アプリケーションの挙動におかしいところ、便利そうな機能などありましたらぜひ教えてください。
marantzHook for SR5003 & SR6003 (v1.0.2.0)
[ダウンロード]
(v1.0.2.0 - 2009-03-23追加)
・Windowsのログオフ、シャットダウン時に発生するエラーを回避。
・アプリケーション設定項目をメニューバーへ移動。
・テストコンソールのエラーをわかりやすく。
(v1.0.1.0 - 2009-03-23追加)
・COMポート一覧を自動取得するようにしました。

【概要】
本ソフトウェアは、マランツ SR5003、SR6003を制御するアプリケーションです。
SR5003およびSR6003(以降、SR5003のみを表記しますがSR6003も同様です)のRS232CポートとPCのRS232Cポートをストレートケーブルで接続することで、本アプリケーションからSR5003をコントロールすることが可能となります。
【対応機種】
・SR5003
・SR6003
※当方はSR5003で動作確認を行っております。
【ファイルの説明】
marantzHook.exe …アプリケーション本体です。
settings.xml………アプリケーション設定が保存されます。
readme.txt…………更新履歴や簡単な説明が書かれています。
【使用方法】
1)PCのCOMポート(シリアルポート)と、SR5003を、RS232Cストレートケーブルで接続します。
※PCにCOMポートがない場合は、USBー>RS232C変換機を使うと良いでしょう。
2)marantzHook.exeを起動します。
3)PCのCOMポート番号を、テストコンソール内の port:[ ] に入力してtest ボタンを押してください。
4)SR5003と正しく通信できることを確認したら、右クリックメニューより「起動時にポート接続テスト」をチェックしてください。
※これをチェックするとmarantzHook起動時に自動でSR5003のステータス確認等を行い、すぐに操作できる状態に移行します。
5)入力切替とユーザー定義のタグ内のボタンを自分好みにカスタマイズします。
基本は左クリックで操作、右クリックでメニュー表示(各種設定)です。
※タスクトレイ表示時は、右クリック、または左クリックでショートカットメニュー。
ダブルクリックでmarantzHookをアクティブにします。
【ボタンのカスタマイズ方法】
以下のボタンは、ラベルと制御コマンドを自由にカスタマイズすることができます。
・入力切換ボタン(8)
・ユーザー定義ボタン(12)
1)カスタマイズしたいボタンの上で右クリックし「カスタマイズ」を選択します。
2)ラベル&コマンド編集ウィンドウでラベルと制御コマンドを編集します。
3)決定は[Enter]、取消は[Esc]です。
※制御コマンドの仕様については仕様書を参照してください。
http://us.marantz.com/SR5003_SR6003_RS-232C_Specification.zip
※先頭の「@」は省略可能、末尾のリターンコードは自動で補完されます。
【テストコンソール】
・port/初期値:COM1(文字列、ポート名)
SR5003とケーブル接続されているCOMポート名を記入してください。
初回起動時、またはポート変更の際にはポートの接続テストが必要です。
・コマンドライン
制御コマンドを入力して[Enter]するとSR5003にコマンドを発行します。
【注意】
本ソフトウェアは自己責任の下に使用してください。
どんなことがおきても、当方はもちろん、マランツも責任は負ってくれません。






