ど真ん中を走ろう本当に好きなもの、大事にしたい心情にこそ逃げたくなる人情というのは、本当に不便だ。それでもど真ん中に行かなきゃ残るのは後悔だ。それでも悔やまず、またど真ん中を探すしかない。ど真ん中はきっと幸せだと思う。ど真ん中を走ろうとしてる奴は応援したいし、外れてたら気づいてもらいたい。気づいたら自分を恨むんじゃなくて、これからど真ん中を走る自分を祝うんだ。そしたら外れた過去さえ美しく輝く。