メイキング・その48。
WEB公開型完全自主制作作品「HERO★MAN」、
Track-2 & 3メイキング vol.48です。
佐藤氏、足立氏の飲んべえである両氏、
そして玉波の同僚役の鈴木真異さんを交えた3人での
グダグダ飲み、第八弾!
眠くなる佐藤氏!
がんばる足立氏!
変わらない真異さん!
さぁ、この三人、どうなるかー!
Track-2 & 3メイキング vol.48です。
佐藤氏、足立氏の飲んべえである両氏、
そして玉波の同僚役の鈴木真異さんを交えた3人での
グダグダ飲み、第八弾!
眠くなる佐藤氏!
がんばる足立氏!
変わらない真異さん!
さぁ、この三人、どうなるかー!
HERO★MANとやなせたかし先生。
「HERO★MAN」とやなせたかし先生。
まったく関係がないようですが、実は私の中で
大いにあるのです。
先生が、「アンパンマン」に込めた哲学。
インタビューでも垣間みれますし、
まとめたものがネットにあります。
その中から数文の引用になりますが、
ご紹介させていただきます。
************************
正義のための戦いなんてどこにもないのだ。
正義は或る日突然逆転する。正義は信じがたい
逆転しない正義とは献身と愛だ。
それも決して大げさなことではなく、
眼の前で餓死しそうな人がいるとすれば、
その人に一片のパンを与えること
自分はまったく傷つかないままで、
正義を行うことは非常に難しい
正しいことをする場合、
必ず報いられるかというと、そんなことはなくて、
逆に傷ついてしまうこともあるんです
ぼくらも非常に弱い。
強い人間じゃない。
でも、なにかのときには、やっぱりやってしまう。
ヒーローというのは、そういうものだと思います
************************
まったく同じテーマではないけれど、
正義の脆弱さ、全てにおいての正義というのは成り立つのか、
正義とは全てエゴではないか、などのテーマを包括する
「HERO★MAN」を作る上で、
その哲学は同調させていただくことも多く、
参考にさせていただきました。
全文お読みになりたい方はぜひ探してみてください。
自分の子どもの時には絵本だけでしたが、
うちの子どもたちを育てる中では
アニメ、グッズと非常に影響を受けました。
キャラクターのかわいさだけではなく、
先生が残した哲学もきちんと伝えていけるように
心がけていきたいと思っています。
先生、長い間ありがとうございました。
どうぞ安らかに静かにお眠り下さい。
まったく関係がないようですが、実は私の中で
大いにあるのです。
先生が、「アンパンマン」に込めた哲学。
インタビューでも垣間みれますし、
まとめたものがネットにあります。
その中から数文の引用になりますが、
ご紹介させていただきます。
************************
正義のための戦いなんてどこにもないのだ。
正義は或る日突然逆転する。正義は信じがたい
逆転しない正義とは献身と愛だ。
それも決して大げさなことではなく、
眼の前で餓死しそうな人がいるとすれば、
その人に一片のパンを与えること
自分はまったく傷つかないままで、
正義を行うことは非常に難しい
正しいことをする場合、
必ず報いられるかというと、そんなことはなくて、
逆に傷ついてしまうこともあるんです
ぼくらも非常に弱い。
強い人間じゃない。
でも、なにかのときには、やっぱりやってしまう。
ヒーローというのは、そういうものだと思います
************************
まったく同じテーマではないけれど、
正義の脆弱さ、全てにおいての正義というのは成り立つのか、
正義とは全てエゴではないか、などのテーマを包括する
「HERO★MAN」を作る上で、
その哲学は同調させていただくことも多く、
参考にさせていただきました。
全文お読みになりたい方はぜひ探してみてください。
自分の子どもの時には絵本だけでしたが、
うちの子どもたちを育てる中では
アニメ、グッズと非常に影響を受けました。
キャラクターのかわいさだけではなく、
先生が残した哲学もきちんと伝えていけるように
心がけていきたいと思っています。
先生、長い間ありがとうございました。
どうぞ安らかに静かにお眠り下さい。
佐藤良洋の俳優放談 第1回「なんで役者になったのか」
はい!
なんと間の休憩無しに新しい佐藤さんコーナーが
始まってしまいました!!(笑)
もう自分でもビックリです(笑)
今日の事です。ラインメールで
監督「新しい連載の、輝かしい一回目の原稿がこないが。」
佐藤「…」
監督「こないが!」+(プンプンとパンダが怒ったスタンプ)
ええー!?
し、し、新連載…か、か、勝手にやることになってるー!?(泣)
しかも連載担当者から、ぶ、ぶ、部長クラス位にランクが
上がったような発言になってるー!?(泣)
しかも恐ろしいのはここからでした
(長いラインでのやりとりをお楽しみ下さい)
佐藤「特別読みきりでどうでしょう?」
そしたら
ピンポーン♪(ラインのメールがきた音)
監督「佐藤良洋の俳優放談」
ピンポーン♪
監督「第一回なんで役者になったんだっけ」
ピンポーン♪
監督「第二回演劇と映画」
ピンポーン♪
監督「第三回俳優友達」
佐藤「ストップストップ!!」
ピンポーン♪
監督「第四回東京にきたワケ」
ピンポーン♪
監督「第五回音楽が趣味です」
佐藤「ストップ!!ストップ!!」
ピンポーン♪
監督「第六回つぶしがきかない」
佐藤「止まって!」+佐藤ボコボコになるスタンプを送る
ピンポーン♪
監督「第七回いい俳優って?」
佐藤泣くスタンプを送る
ピンポーン♪
監督「第八回台本からの役作り」
ピンポーン♪
監督「第九回役作りと演出」
佐藤放心状態のスタンプを送る
ピンポーン♪
監督「第十回自前の衣装」
監督「とりあえずこんなかな」
監督「さ、書いた書いた」
監督「書き溜められちゃうね!」
佐藤「早く三話上げてください」+おねがいのスタンプ
監督「へへへ」
監督「すみません。」
監督「永久連載にしよう!」
と、10回まで新連載することが決まってしまいました(笑)
もしかしたら途中書く内容は変わる事があるかもしれませんが、
基本これで進めていきます!
うわー!もはや自分のブログじゃないか!!(汗)
もうこのコーナーが始まってから自分のブログの
更新スピードが遅くなったのは言うまでもありません。
ちなみに自分のブログはこちらから「しっかりしろよ佐藤良洋」
→http://ganbareyamatanisan.cocolog-nifty.com/
では前置きが大変長くなりましたが
(すでに書き始めてコーヒー3杯目)
なぜ役者になったのか
実は1年中北海道で半袖短パンで
虫を追いかけてた小学生の時から
「俺はハリウッド俳優になる」と決めてました。
小学校の卒業文集みたいなのにも書いてました。
でもだれも信じてなかったでしょう。
何故なら芝居の「し」の字も芝居をしてなかったからです。
しかも「自分も芝居をしたい」なんて言ってませんでしたし、
高校まで外で遊んでばかりでした。
自分の中で映画に出る事が決まってたので、
それまでは遊んでようと(笑)
で、なぜテレビとかもあまり見なかった佐藤少年が
映画の道に行きたかったのかと言うと、
両親が映画好きだったんですね。
本もテレビも見ない少年が、
連れってもらった映画館で映画を見た時の衝撃は
きっと大きかったんでしょう。
佐藤良洋が俳優を目指すきっかけの映画はズバリ!!
「インディジョーンズ」です!!!(笑)
インタビュー「佐藤さんがこの道を目指すきっかけはなんですか?」
佐藤「インディジョーンズです」
こう言うでしょう。
だってそうなんだからしょうがない。
「自分もあんな冒険してみたい!!」
そしてその頃は他に「バックトゥザフューチャー」や
「ゴーストバスターズ」「スターウォーズ」などがあり、
この4作品がまさに決定づけたと言えるでしょう!
あれもこれもしたい自分にとって
「わー♪映画の世界に入ればどんな世界にも入れるんだ!!!」
となったわけです。
ですからそこに「芝居をしたい」とか全く無かったわけですね。
当時スクリーンの向こう側にはカメラがあって、
スタッフさんがいて、台本があって、
細かくシーン事に冒険が終わってるなんて
全く考えて無かったように思います。
今考えるととても純粋な子供だったんだなぁ(笑)
宝を探しに謎解きしながらジャングルに行き、
タイムマシーンに乗って時空を超えた冒険に行き、
面白い仲間とニューヨークでオバケと戦い、
銀河の果てで色んな星で仲間と戦う。
そんな夢をかなえる為、佐藤さんは役者になりました。
HERO★MANはそんな夢をかなえてくれる作品です★
監督の中村隆太郎さんもこの4作品がとても大好きです!
そんな隆太郎さんやHERO★MANクルーの素敵な人達と出会い、
一緒に夢を追いかけられるのはとても幸せです!
これからHERO★MANは宇宙の果ての星のジャングルで宝探しにでかけ、
面白い4人組みと一緒にオバケ星人と戦い、
手に入れたタイムマシーンと言う宝物で過去に行き、
数々のHEROと会ってくる男と言うストーリーになるかも知れません。
写真は東京でインディジョーンズ~クリスタル・スカルの王国~を
先行上映で見に行った時の写真です
その時の記事を自分のブログでも
書いていたので乗せておきます。
→http://ganbareyamatanisan.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/jonesjonesindia_a6d9.html

なんと間の休憩無しに新しい佐藤さんコーナーが
始まってしまいました!!(笑)
もう自分でもビックリです(笑)
今日の事です。ラインメールで
監督「新しい連載の、輝かしい一回目の原稿がこないが。」
佐藤「…」
監督「こないが!」+(プンプンとパンダが怒ったスタンプ)
ええー!?
し、し、新連載…か、か、勝手にやることになってるー!?(泣)
しかも連載担当者から、ぶ、ぶ、部長クラス位にランクが
上がったような発言になってるー!?(泣)
しかも恐ろしいのはここからでした
(長いラインでのやりとりをお楽しみ下さい)
佐藤「特別読みきりでどうでしょう?」
そしたら
ピンポーン♪(ラインのメールがきた音)
監督「佐藤良洋の俳優放談」
ピンポーン♪
監督「第一回なんで役者になったんだっけ」
ピンポーン♪
監督「第二回演劇と映画」
ピンポーン♪
監督「第三回俳優友達」
佐藤「ストップストップ!!」
ピンポーン♪
監督「第四回東京にきたワケ」
ピンポーン♪
監督「第五回音楽が趣味です」
佐藤「ストップ!!ストップ!!」
ピンポーン♪
監督「第六回つぶしがきかない」
佐藤「止まって!」+佐藤ボコボコになるスタンプを送る
ピンポーン♪
監督「第七回いい俳優って?」
佐藤泣くスタンプを送る
ピンポーン♪
監督「第八回台本からの役作り」
ピンポーン♪
監督「第九回役作りと演出」
佐藤放心状態のスタンプを送る
ピンポーン♪
監督「第十回自前の衣装」
監督「とりあえずこんなかな」
監督「さ、書いた書いた」
監督「書き溜められちゃうね!」
佐藤「早く三話上げてください」+おねがいのスタンプ
監督「へへへ」
監督「すみません。」
監督「永久連載にしよう!」
と、10回まで新連載することが決まってしまいました(笑)
もしかしたら途中書く内容は変わる事があるかもしれませんが、
基本これで進めていきます!
うわー!もはや自分のブログじゃないか!!(汗)
もうこのコーナーが始まってから自分のブログの
更新スピードが遅くなったのは言うまでもありません。
ちなみに自分のブログはこちらから「しっかりしろよ佐藤良洋」
→http://ganbareyamatanisan.cocolog-nifty.com/
では前置きが大変長くなりましたが
(すでに書き始めてコーヒー3杯目)
なぜ役者になったのか
実は1年中北海道で半袖短パンで
虫を追いかけてた小学生の時から
「俺はハリウッド俳優になる」と決めてました。
小学校の卒業文集みたいなのにも書いてました。
でもだれも信じてなかったでしょう。
何故なら芝居の「し」の字も芝居をしてなかったからです。
しかも「自分も芝居をしたい」なんて言ってませんでしたし、
高校まで外で遊んでばかりでした。
自分の中で映画に出る事が決まってたので、
それまでは遊んでようと(笑)
で、なぜテレビとかもあまり見なかった佐藤少年が
映画の道に行きたかったのかと言うと、
両親が映画好きだったんですね。
本もテレビも見ない少年が、
連れってもらった映画館で映画を見た時の衝撃は
きっと大きかったんでしょう。
佐藤良洋が俳優を目指すきっかけの映画はズバリ!!
「インディジョーンズ」です!!!(笑)
インタビュー「佐藤さんがこの道を目指すきっかけはなんですか?」
佐藤「インディジョーンズです」
こう言うでしょう。
だってそうなんだからしょうがない。
「自分もあんな冒険してみたい!!」
そしてその頃は他に「バックトゥザフューチャー」や
「ゴーストバスターズ」「スターウォーズ」などがあり、
この4作品がまさに決定づけたと言えるでしょう!
あれもこれもしたい自分にとって
「わー♪映画の世界に入ればどんな世界にも入れるんだ!!!」
となったわけです。
ですからそこに「芝居をしたい」とか全く無かったわけですね。
当時スクリーンの向こう側にはカメラがあって、
スタッフさんがいて、台本があって、
細かくシーン事に冒険が終わってるなんて
全く考えて無かったように思います。
今考えるととても純粋な子供だったんだなぁ(笑)
宝を探しに謎解きしながらジャングルに行き、
タイムマシーンに乗って時空を超えた冒険に行き、
面白い仲間とニューヨークでオバケと戦い、
銀河の果てで色んな星で仲間と戦う。
そんな夢をかなえる為、佐藤さんは役者になりました。
HERO★MANはそんな夢をかなえてくれる作品です★
監督の中村隆太郎さんもこの4作品がとても大好きです!
そんな隆太郎さんやHERO★MANクルーの素敵な人達と出会い、
一緒に夢を追いかけられるのはとても幸せです!
これからHERO★MANは宇宙の果ての星のジャングルで宝探しにでかけ、
面白い4人組みと一緒にオバケ星人と戦い、
手に入れたタイムマシーンと言う宝物で過去に行き、
数々のHEROと会ってくる男と言うストーリーになるかも知れません。
写真は東京でインディジョーンズ~クリスタル・スカルの王国~を
先行上映で見に行った時の写真です
その時の記事を自分のブログでも
書いていたので乗せておきます。
→http://ganbareyamatanisan.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/jonesjonesindia_a6d9.html

ふくび通信・その4。
はい、福島美術のふくび通信4回目です!!!!
今回は、前回の「へりうさぎ」に引き続き、
サブキャラのご紹介をします。
玉波がオフィスでしこしこDMのラベル貼りを
しているこのシーン。

このDMに登場しているのが、
架空ファッションブランド「R-PAKKA」の
パカパカちゃんです!!

DMの設定は春夏コレクションのご案内。
オモテ面にはコレクションのコンセプトも書いてあります。

「アルパカのもふもふした毛で出来た衣類を、
冬だけではなく春も夏も身にまといたい!という
数少ないニーズに応えた挑戦的なコレクションです。」
本当に存在したら、即干されるアパレルブランドです。
パカパカちゃんは、
へりうさぎと一緒にデザイン出ししたキャラですが、
色味なさと華のなさで、予選落ちしたキャラクターです。
でも藤さんが気に入ってくれたので、どこかで使おう!と思って
DMにひっそり登場させました。
ももちゃんのPC画面にも登場してるし、
実は玉波家にもDM貼ってあるんで、
画面に写っているカット数はヘリうさぎより多いかもしれません。
私も、実はパカパカちゃんの方がお気に入りです(´∀`)
今回は、前回の「へりうさぎ」に引き続き、
サブキャラのご紹介をします。
玉波がオフィスでしこしこDMのラベル貼りを
しているこのシーン。

このDMに登場しているのが、
架空ファッションブランド「R-PAKKA」の
パカパカちゃんです!!

DMの設定は春夏コレクションのご案内。
オモテ面にはコレクションのコンセプトも書いてあります。

「アルパカのもふもふした毛で出来た衣類を、
冬だけではなく春も夏も身にまといたい!という
数少ないニーズに応えた挑戦的なコレクションです。」
本当に存在したら、即干されるアパレルブランドです。
パカパカちゃんは、
へりうさぎと一緒にデザイン出ししたキャラですが、
色味なさと華のなさで、予選落ちしたキャラクターです。
でも藤さんが気に入ってくれたので、どこかで使おう!と思って
DMにひっそり登場させました。
ももちゃんのPC画面にも登場してるし、
実は玉波家にもDM貼ってあるんで、
画面に写っているカット数はヘリうさぎより多いかもしれません。
私も、実はパカパカちゃんの方がお気に入りです(´∀`)
劇団鹿殺し「無休電車」やってます。
H★M対談で私とうだうだお話を
して下さっている演出家、菜月チョビさん主宰の劇団、
「劇団鹿殺し」。
その劇団鹿殺しの充電前公演「無休電車」が
青山円形劇場で始まってしばらく経ちます。
ってか東京は14日までなのでもう後半戦。
私は11日に観に行く予定でして
まだ拝見していないのですが、
私の声かけで観に行ってくれた人の感想が
大変なことになっています。
「お前が鹿鹿言っている理由が分かった」
「チョビさんの才能に惚れた」などなど。
H★Mの後半戦にも鹿メンバーの参戦をお願いしており、
ぜひぜひH★Mファンにも触れておいてほしい
劇団鹿殺し。
ほんと充電に入ってしまうので、
次の本公演が観れるのはしばらく後になってしまいます。
この機会に是非~!
公演情報はこちらから!
11日にいく人いれば、是非私に連絡ください~!
そしてチョビさんとの対談後篇も
そろそろアップです!
して下さっている演出家、菜月チョビさん主宰の劇団、
「劇団鹿殺し」。
その劇団鹿殺しの充電前公演「無休電車」が
青山円形劇場で始まってしばらく経ちます。
ってか東京は14日までなのでもう後半戦。
私は11日に観に行く予定でして
まだ拝見していないのですが、
私の声かけで観に行ってくれた人の感想が
大変なことになっています。
「お前が鹿鹿言っている理由が分かった」
「チョビさんの才能に惚れた」などなど。
H★Mの後半戦にも鹿メンバーの参戦をお願いしており、
ぜひぜひH★Mファンにも触れておいてほしい
劇団鹿殺し。
ほんと充電に入ってしまうので、
次の本公演が観れるのはしばらく後になってしまいます。
この機会に是非~!
公演情報はこちらから!
11日にいく人いれば、是非私に連絡ください~!
そしてチョビさんとの対談後篇も
そろそろアップです!
メイキング・その47。
Track-2 & 3メイキング vol.47です。
佐藤氏、足立氏の飲んべえである両氏、
そして玉波の同僚役の鈴木真異さんを交えた3人での
グダグダ飲み、第七弾!
酔いも程よく進み、だいぶ話しも混ざり合ってきています。
まずは真異さんのお話から!
引き続き「グダグダ」をお楽しみいただければと思います。
ぜひぜひ一緒に飲んでいる気分でご覧下さい。
佐藤氏、足立氏の飲んべえである両氏、
そして玉波の同僚役の鈴木真異さんを交えた3人での
グダグダ飲み、第七弾!
酔いも程よく進み、だいぶ話しも混ざり合ってきています。
まずは真異さんのお話から!
引き続き「グダグダ」をお楽しみいただければと思います。
ぜひぜひ一緒に飲んでいる気分でご覧下さい。
佐藤さんの貧乏役者日記・その10。
今回でついに最終回を迎えた「佐藤さんの貧乏役者日記」
お付き合いありがとうございました!
来週からは、「貧乏役者」にとらわれず、
俳優佐藤良洋が演技論、人生論、恋愛論、などなど
幅広いトピックで語り倒す、
「佐藤良洋の俳優放談(仮)」が
始まりますので、みなさまご期待下さい。
主役佐藤良洋がどんな事を考えている俳優か、
さらに突っ込んで、どんな事を考えている人間か、が
わかるような連載にしていきたいと思っています。
それでは「佐藤さんの貧乏役者日記」、
最終回をお楽しみください~!
***********************
いよいよこのコーナーも
今回でとりあえず最後になりました★
いやー、毎週欠かさずよく書けたなと(笑)
そして毎回ギリギリにならないと書かないので
隆太郎さんには結構ご迷惑をおかけしました(苦笑)
そう、
最後だから実はとっておきの書きたかったネタが…
あったらいいな★
もうこのコーナーのおかげで随分と貧乏を
さらけ出してしまいました★
公共料金を払えなくて電気、ガス、水道など
よく止められてるとか、
バイトしてないとか(出来ない)、
中村家の食卓では自分の貧乏話で
きっと盛り上がってるとか、
どこでもママチャリで移動してるとか、
アンパンやグミしか食べてないとか、
今や安定した生活が夢になりつつあるとか…★
それでも役者は生きていける!!
そんな素晴らしい事を伝えてこれたこのコーナー
なわけがない★
実際、日本ではそんな生活をしないと役者はやっていけない
と言うのでは、きっとダメなんですね★
アメリカみたいな役者育成や役者を守る制度みたいなのが無いと、
良くなる事はないんじゃないかと思います★
まぁ、もはや日本ではどうしようもない事だとは
思うのですが(色々あるんです)、
10年後とかに今はまだ知らない後輩役者さんの前で、
「あの時はまだ景気が良かった」
とか言いたくないですねー★
なんとか出口を見つけないとなーとは思ってます★
このHERO★MANは仕事ではありません★
ご存じの通り皆さんノーギャラです★
でも隆太郎さんがみんなで本気で遊べる映像の場を
与えて下さったので、とても楽しんで本気でやっています★
なにより楽しんでる年齢層の幅が
凄く広いのがとても魅力的な現場です★
なので皆さん現場では色々と意見を
好き勝手に言っています★
決めるのは監督なので、
とりあえず少しでも良いのを作ろうと
ディスカッションをするわけですが、
平気で監督のしたいアイディアもボツにしたりします(笑)
監督の隆太郎さんはきっと参加してる人達が
全員満足する作品にしないと、と
プレッシャーはあると思います★
だからみんなの意見も聞き、
最終的なGOサインをだしています★
ここが他の現場ではなかなか出来ない
HERO★MANの良いところで楽しい所です★
隆太郎さんもそれをとても楽しんでやっています★
なかなか出来ない、隆太郎さんだから
出来る事だと思います★
「こんなノーギャラな楽しい撮影ばかりやってると、
いつまでたっても貧乏役者から抜け出せないじゃないか」
となりますが、
そうはさせない所がHERO★MANにはあります★
普通、DVDにしたり、映画祭にだしたり、
上映したりして終わる所をネットで無料で流し、
世界中の人にいつでも見てもらえる所に
物凄い可能性があると思います★
お金とか仕事の為に参加したのでは無いのですが、
そういう希望があるのはとても作品の力になります★
HERO★MANが完成する頃には
「佐藤さんの貧乏役者日記」から
「佐藤さんのHERO★MAN成功までの道のり」と
名前を変えてまた連載出来たらいいなと思います★
なにか力になりたい!どんな事でも参加したい!
という方がいらっしゃいましたらきっと中村監督をはじめ、
皆さん喜んで受け入れてくれると思います★
是非HERO★MANのホームページなどから
メッセージを送って頂けたらと思います★
(監督の許可なくこんな事書いてますがきっと大丈夫かと思ってます★笑)
これからもHERO★MANの応援宜しくお願い致します★
玉波こと佐藤良洋でした★
お付き合いありがとうございました!
来週からは、「貧乏役者」にとらわれず、
俳優佐藤良洋が演技論、人生論、恋愛論、などなど
幅広いトピックで語り倒す、
「佐藤良洋の俳優放談(仮)」が
始まりますので、みなさまご期待下さい。
主役佐藤良洋がどんな事を考えている俳優か、
さらに突っ込んで、どんな事を考えている人間か、が
わかるような連載にしていきたいと思っています。
それでは「佐藤さんの貧乏役者日記」、
最終回をお楽しみください~!
***********************
いよいよこのコーナーも
今回でとりあえず最後になりました★
いやー、毎週欠かさずよく書けたなと(笑)
そして毎回ギリギリにならないと書かないので
隆太郎さんには結構ご迷惑をおかけしました(苦笑)
そう、
最後だから実はとっておきの書きたかったネタが…
あったらいいな★
もうこのコーナーのおかげで随分と貧乏を
さらけ出してしまいました★
公共料金を払えなくて電気、ガス、水道など
よく止められてるとか、
バイトしてないとか(出来ない)、
中村家の食卓では自分の貧乏話で
きっと盛り上がってるとか、
どこでもママチャリで移動してるとか、
アンパンやグミしか食べてないとか、
今や安定した生活が夢になりつつあるとか…★
それでも役者は生きていける!!
そんな素晴らしい事を伝えてこれたこのコーナー
なわけがない★
実際、日本ではそんな生活をしないと役者はやっていけない
と言うのでは、きっとダメなんですね★
アメリカみたいな役者育成や役者を守る制度みたいなのが無いと、
良くなる事はないんじゃないかと思います★
まぁ、もはや日本ではどうしようもない事だとは
思うのですが(色々あるんです)、
10年後とかに今はまだ知らない後輩役者さんの前で、
「あの時はまだ景気が良かった」
とか言いたくないですねー★
なんとか出口を見つけないとなーとは思ってます★
このHERO★MANは仕事ではありません★
ご存じの通り皆さんノーギャラです★
でも隆太郎さんがみんなで本気で遊べる映像の場を
与えて下さったので、とても楽しんで本気でやっています★
なにより楽しんでる年齢層の幅が
凄く広いのがとても魅力的な現場です★
なので皆さん現場では色々と意見を
好き勝手に言っています★
決めるのは監督なので、
とりあえず少しでも良いのを作ろうと
ディスカッションをするわけですが、
平気で監督のしたいアイディアもボツにしたりします(笑)
監督の隆太郎さんはきっと参加してる人達が
全員満足する作品にしないと、と
プレッシャーはあると思います★
だからみんなの意見も聞き、
最終的なGOサインをだしています★
ここが他の現場ではなかなか出来ない
HERO★MANの良いところで楽しい所です★
隆太郎さんもそれをとても楽しんでやっています★
なかなか出来ない、隆太郎さんだから
出来る事だと思います★
「こんなノーギャラな楽しい撮影ばかりやってると、
いつまでたっても貧乏役者から抜け出せないじゃないか」
となりますが、
そうはさせない所がHERO★MANにはあります★
普通、DVDにしたり、映画祭にだしたり、
上映したりして終わる所をネットで無料で流し、
世界中の人にいつでも見てもらえる所に
物凄い可能性があると思います★
お金とか仕事の為に参加したのでは無いのですが、
そういう希望があるのはとても作品の力になります★
HERO★MANが完成する頃には
「佐藤さんの貧乏役者日記」から
「佐藤さんのHERO★MAN成功までの道のり」と
名前を変えてまた連載出来たらいいなと思います★
なにか力になりたい!どんな事でも参加したい!
という方がいらっしゃいましたらきっと中村監督をはじめ、
皆さん喜んで受け入れてくれると思います★
是非HERO★MANのホームページなどから
メッセージを送って頂けたらと思います★
(監督の許可なくこんな事書いてますがきっと大丈夫かと思ってます★笑)
これからもHERO★MANの応援宜しくお願い致します★
玉波こと佐藤良洋でした★
ふくび通信・その3。
おはようございます!ふくび通信3回目です。
まもなくロケで気仙沼に飛び立つわたしです。
ちなみに中村監督も一緒です。眠いです。
さて今回は、前回のデスクトップの話でちらりと登場した
「ヘリうさぎ」についてご紹介します。
3Dことアーツさんの携帯ストラップになったり、
学さんこと剛のイベント企画書に登場していたあの子です。
脇役中の脇役ですが、
ちゃんとしたキャラ設定があったりします。
ヘリうさぎプロフィール
長い耳をプロペラのように回して飛ぶうさぎ。
最大120時間の飛行時間が可能。
胸のポケットには常にビスケットが入っていて、毎日3時になると
雲の上のお天気観測所にいる、鳩のポッポポ博士とお茶をするのが日課。
イベントの企画書の設定を「ECO」にしていたので、
自分の耳で、自力で飛ぶ、ECOなうさぎが誕生しました。
ウサ○ッチに似ていたのに後で気づいたのは秘密です。
企画書も全ページ、それなりに書いていたりするんですけど、
藤助監督には「この企画は通らないな」と言われましたw
藤さん、厳しい。
まもなくロケで気仙沼に飛び立つわたしです。
ちなみに中村監督も一緒です。眠いです。
さて今回は、前回のデスクトップの話でちらりと登場した
「ヘリうさぎ」についてご紹介します。
3Dことアーツさんの携帯ストラップになったり、
学さんこと剛のイベント企画書に登場していたあの子です。
脇役中の脇役ですが、
ちゃんとしたキャラ設定があったりします。
ヘリうさぎプロフィール
長い耳をプロペラのように回して飛ぶうさぎ。
最大120時間の飛行時間が可能。
胸のポケットには常にビスケットが入っていて、毎日3時になると
雲の上のお天気観測所にいる、鳩のポッポポ博士とお茶をするのが日課。
イベントの企画書の設定を「ECO」にしていたので、
自分の耳で、自力で飛ぶ、ECOなうさぎが誕生しました。
ウサ○ッチに似ていたのに後で気づいたのは秘密です。
企画書も全ページ、それなりに書いていたりするんですけど、
藤助監督には「この企画は通らないな」と言われましたw
藤さん、厳しい。
