8月の最新予約状況
★
アドバンス・コースの詳細&スケジュール
★
てんこ盛りのアロマセラピー・コース
★
おはようございます
ROKOです
本日も札幌、かなり暑くなりそうな気配・・・ 
アドバンス・コースですが、現在三名様が参加を決めてくださりました
函館・千歳・札幌在住の方たちです
皆様にお会いできる事、ワクワク楽しみにお待ちしております
どうもありがとうございます 
土曜日コースに関してですが、1名様枠空いております
受けてみたいわ~、とお考えの方がいらっしゃれば、是非お問い合わせ下さいね 
前回の続きをまた少々書きたいなと思います
医療現場で医療従事者が、アロマセラピーを取り入れる事を考える前提は精油の化学と精油本体が人体に及ぼす効能とデータに的は絞られるのが通常だと
私は・・・、思います
医療現場で彼らがアロマセラピストが施術を行うという事に関して求める事は、癒しとキレイだと
私は・・・、思います
前にも書きましたが
西洋医学の中において専門職としてのアロマセラピストと、西洋医学の治療とが融合する事はない
と言うのが私の考えです
西洋医学の治療などの間に水玉模様の様に空いている穴・隙間をパズルをはめる様に埋めていく
のが現在の日本でアロマセラピストが出来る事
でも、それが一番大切な事で理想的な事であるのだろうと思います
患者様は院内でアロマセラピストに何を求めるのか
それは紛れもなく、血が通っている”人”としてのアロマセラピスト
人と人との触れ合い
心と体の安らぎと解放
信頼関係
精油の化学だけを必要とする患者様は、私の経験上記憶にございません
肌に触れられ、私の手から伝わる安心感・気持ちの安らぎ・温かみ等を実感したい
喜怒哀楽を出したい
誰にも話せない胸の内を吐露したい
アロマセラピストと精油の融合が患者様に最大限の力となり届く瞬間
それは、施術ルームの中での2人だけの時間に起きるのです
医療現場でアロマセラピストが働くにあたっては、この事が一番大切だと確信しております
精油の微分子たちは施術ルームを、こっそりと勝手に抜け出しロビーで診察を待っている患者様たち
のモトにも遊びに行ってしまいます
その良い香りに釣られてアロマセラピーを受けたいという誘惑にかられ施術を受けてくださり、現在も
お客様として私の元に通ってくださる方々もいらっしゃいます 
医療現場においては、言い方が悪いのですが・・・
アロマセラピストは、とにかく人数をこなさなければいけない場所
もしかしたら、人数をこなしていてヘトヘトの状態で5分間の休憩が取れそうな時でも、看護助手の
ような事もしなければいけない事もあるでしょう・・・
何人もの施術をした後、どれだけの疲労感が襲ってくるのかはアロマセラピストにしか
理解できませんので 
ただ、この人数をこなすという事はより多くの患者さまの体に触れる事ができる訳なので、様々な
気づきを私に与えてくれました 
おまけに医療現場では人・病気などここでは書ききれない様々な事に関して、知識を身につける事が
できます
これは、わたしにとっては大変大きな財産です
現在の自分が、ここにいれる 
今回、伝えたかった事は医療現場においてはパズルの隙間を埋める
という事です 
医療現場から民間のアロマセラピストに戻ったからこそ良く見えてくることがい~っぱい
あるのです 
この部分が、実はすご~く貴重で大切な事なのです
秘密です 
これは、生徒さんに伝えるの 
記事には、ちょこっとだけパート3の時に書くかもしれません
はい 
まだ、このシリーズ続きますです 
つづく 
記事を書く励みになります
応援、プチっと宜しくお願い致します
人気ブログランキングへ
にほんブログ村
PCアドレス
roko3922@ybb.ne.jp
携帯メールアドレス
wowwowpiroko3922oh.yes@d.vodafone.ne.jp
一番早く対応できるのが
携帯メルアドです(*^ー^)ノ
最後までお読みいただき、どうもありがとうございます