これは精神世界の旅の途中で起こったことです
ある日瞑想していると、自分の仙骨に何かが見えました。
よく見ると、木の切り株の上にノートが置いてあります。
そしてそのノートを開いてみると、
白紙で何も書いてありませんでした。
しかしそのノートに、書き込みをしましたところ、
即答えが返って来たのです。
そうして潜在意識との対話が始まりました。
それを仙骨ノートとして書き記したのです。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=146547
内側に意識を向け始めると、誰もが潜在意識からメッセージを受け取るようになります
とっても不思議な領域からのメッセージなので、
ある時は、
現時点の思考と、外側で起こっていることがシンクロしたり
又、ある時は、
自分の疑問と思っているものが、外側で答を表示したり、
何かしらの形で親切に知らせてくます
人間のあるがまま、そのままで、意識を自分の内側に向けるだけ
これだけです
