東京駅丸の内駅舎は
明治時代に建てられた赤レンガ造りのオサレな建物
2024年に改装工事が済んだそうです。
今回、積み上げるのは
KAWADA nanoblock NBH-189をお手本にしてます。
https://www.kawada-toys.com/wp-content/uploads/2025/04/NBH_189.pdf
STEP1 フレームをつくる
無地のフィールドで作業するのは間違いに気づきにくいので
外周を囲むようにマーカー(赤白黒1x1x1)を置いたフレームを
準備します。
マーカーは後で取り除くので
10個並べたら10個ブランクにするようにします。
こんな感じでスライスしたファイルを用意します。
STEP2
APPENDIXはファイル単位のインポートができ、ファイル単位の制御
左右前後の十字方向移動、移動距離、オブジェクトの回転
が可能である。
フレームでセンターリングできていれば
Appdendix=重ねるだけ
になり簡単になる。
積層部分が積みの終えたら紅白の垂れ幕のようになった
マーカーを1つづつ選択し消していきます。
視野を選んでマーカーが重なる方向を選んで連打します。
(注意:間違って残すオブジェクトを消さないように)
STEP4 あとは気が付いた細かい部分を追加補正
電灯みたいなパーツ
東京駅・ネームプレート
ゴミパーツの除去など
注意:落ち着いて作業しましょう。










