第一段
トマトのはちみつ掛け


方法
一、トマトを切る
二、容器に入れる
三、はちみつをかける
四、冷蔵庫で寝かせる


プチトマトで挑戦。

一の時点で、トマト内部が熟していないのか、緑。

酸っぱさはないが、青臭さが残ってしまった。

トマト好き曰く、もともとのこのトマト、トマトが好きな人にとっても酸っぱかったらしい。

もっと熟したトマトで再挑戦するか。

その前に、トマト好き人間がこのはちみつづけのトマトにハマりました…

普通のトマトを湯むきして、はちみつをかけ、大と小の容器に入れて冷蔵庫に入れておいたら、大がなくなりました…


挑戦はつづく…


家庭菜園でトマトは豊作なのでしょうか?ご近所から次々といただくわけで。


トマトソースでも作ろうかな。


どこかに生トマト嫌いでも食べられる生トマト、ありませんか?
私、トマトが苦手です。

厳密にいえば、トマトソースやケチャップは大好きで、生トマトが苦手です。

我が家の冷蔵庫には、いただきもののトマトが大量に。

どうにかして、“生のまま”食べる方法はないか思案中。。。


なぜ食べられないか。
たぶん青臭さが苦手で、キュウリも同じく苦手です…。


まずは、生トマト嫌いを克服したく、お知恵を拝借できないかと…


野菜に詳しい方!!もしくは生トマト嫌いを克服された方!!

よろしくお願いします。
一般庶民の戯言ですが…


今、行われている事業仕分け。

無駄を省くことは確かに必要。


が、しかし-。


同じように議員さんの給与を見直し、もしくは削減されたらいかが…と思うのですけど…。


日本航空では、社員さんはボーナスカットになり、役員さんは役員報酬なしらしく。

企業年金だってどうなるかわからない状態。



同じように考えれば…
国が赤字ならば、議員の方々の給与額を見直すべきでは…?

5月に夏季の賞与について、国家公務員の賞与の削減に伴い、国会議員の賞与を2割削減する法案が可決されたらしく…。

それでも、2割…
たかが2割?されど2割?


政治について無知に近く、携わっているわけでもなく、議員さんのそのご苦労が想像しがたいから、私は簡単にそう思うのかもしれません…


でも、国会議員は、やはり“特別”なのでしょうか…。


貧しいながら、すずめの涙ほどの税金をせっせと納めている庶民の戯言ですけど…ね。

だからこそ私たちは、もう少し政治に関心をもつべきかもしれません。


「あなたの存在自体、無駄です」と、切り捨てられないように、精一杯生きようと思う庶民です(笑)