責任者
■責任者
・責任者は何の為に働くのか? 自分の為・家族の為・身内の為・・・。
「人の為」 だからこそ それだけの対価が神様より与えられる。
責任を与えられてもその対価が与えられないのは、自分のエゴが
捨てられない為。
神様はおみとうし 「あなたはその対価を何に使うの?」
あなたの心の叫びを神様は知っている。
責任者は自分の向上を自らではかり、他人の利益を追求する事
生から考える死ではなく、「死」から考える「生」を歩む。
必ず人間は「死」をむかえる。 「生」にどんな足跡が残せるのか?
「心を残す」「考えを残す」「生き様を残す」・・・。
楽を探す人生ではなく「苦」を乗り越える人生。
したいことが見つからないのではなく、「する事」を探してゆく人生。
ゴールの見える人生ではなく、果てしない迷路のような人生。
何度も繰り返し、何度も挑戦、何度も改善、何度も変革
「ネバーギブアップ」 この言葉を忘れずに!