辞書には、

どちらか一方にかたよらず平等にして、私心や私欲をもたないこと

 「無私」は、私心・私欲がないこと。
 出典の「正直せいちょくなる者ものは、道みちに従したがいて行おこない、理りに順したがいて言いい、公平こうへいにして私わたくし無なきなり」による。

とある
だが世の中には、理屈をこねながら保身に忙しい輩もいる

神頼みとは辞書を引くと、


「苦しい時の神頼み」という表現もあります。これは、普段は信仰心がない人が、病気や災難などの苦しいときに神仏に祈って助けを求めることを意味します。また、日頃疎遠な人や義理を欠いている人に、苦しい時だけ助けを求めることをたとえることもあります


とある


人として軸が狂ってる