お久しぶりです!


前回の投稿から数ヶ月...結婚相談所に入り、友達からの紹介もあり、細々と婚活をしていました👍(もう恋活とは言えない...笑)


結婚相談所に登録して婚活にまつわるアドバイスが書いてある本を読み、理想の結婚相手やどんな結婚生活を送りたいのか、譲れないものは何かなどをもう一度考え直す時期でした気づき


もう自分も27歳なので、理想を高く持ちすぎず、ある程度のところで譲れないところ以外は妥協もしないといけないんだろうなぁと思っていました。1番譲れないところは人生における価値観があうか、人として尊敬できるか、一緒にいて落ち着く、楽しいと思えるかという結論に至りました拍手


そうすると浮かんでくる人物が1人...笑

ずっと同じコミュニティにいた年下男子くんでした。婚活の場で色んな人と会ってもあああの子の方が素敵だなぁと浮かぶようになりうーん

自分の理想と照らし合わせても、ぴったりな彼。

でも、ずっと何年も可愛い弟のように接してきたことと、同じコミュニティにいるからダメだった時に関係を壊したくない思いからずっと恋愛対象からは無意識に外していました。

あと恋人として接しているところがイメージできなかった(ごめんね笑)


でも行動せずに他の人に取られてしまうかもしれないと思うと、それは嫌だなぁと思うようになり何回かデートに誘いました花

その1回目の前日の夜勤で自分のミスとショックなことが重なりつらくてずっと泣いていて今日は会えないかもと思っていた日。辛いことがあったから泣き腫らしてるかもしれないけど話聞いてくれない?と連絡して結局会うことに。

私の話を静かに聞いてくれて、励ます言葉をかけてくれました。「そうやってその人のことを思って泣いてくれるのって、すごいことだよ。その人も嬉しいと思ってると思う。」と言ってくれました。その言葉がすごく嬉しくてありがたくて、ああ素敵な人だなぁと感じたことを覚えています泣くうさぎ