毎年毎年、本当にビューティフルな季節が巡ってきます
「桜」っていう、この風流な花は、どうしてこんなに人々の心を魅了するんでしょうか?
日本人って、ほんと桜好き

私の住んでいる荒川区でも、桜が美しく見れる所があります!

開成高校前の桜
↑開成高校裏門の桜の道。

先日、お花見に行ってきました。

一度は行って見たいと思っていた、浜離宮です。ハマリキュー!!キュキュキュ~~~

浜離宮の入り口は、桜以外にも「菜の花」が咲いていて、これまたびっくらこくほど”ビューティフル”な訳でやんす。
浜離宮の菜の花
↑なんだか、秋の稲穂道にも見えますが・・・。菜の花です。


浜離宮は「恩賜公園」という名前ですが、「恩賜」って何だろう?と思いましたが、徳川家のご公認の地、っていうことですかね。
なんだか、特別な感じで、いいじゃあないですか。公園の中に、馬場もありました。

100年くらい昔には、ここで将軍家の人々が馬を走らせていたんだなあ、と思うと、面白いです。

私も、何か、そういう生きた証を残してみたいものです。
100年後の若者が「ああ、ここがノブイさんが通った道なんだ~~、一回歩いてみたかったぁ・・・。」みたいな。

そうなる為に、どんな偉業を成すねん!?という感じですが・・。


せめて、最低1年に1回でも皆さんに喜んでいただける、桜の花びらみたいな存在になりたいものです。
でかい桜
浜離宮の桜2
↑浜離宮の桜の木










日本人は桜が大好きですね!
神様が、季節ごとに四季折々の自然の美を、私達に与えて下さいましたにひひ
我々統一教会の青年部のメンバーも、神様の創造の美を堪能しようと、お花見に行ってきました!

初めて『浜離宮恩賜庭園』に行ってきましたが、都会とは思えないくらい自然に溢れてて、その名の通りハマりそうでした。
$オモロ~(^o^)~な統一教会荒川青年支部の、神様を中心としたオモロ思考-100403_142736.JPG
↑浜離宮の中の池

庭園内に、『鴨場』という、小のぞき穴がある木の板があるんですが、Birdは、鳥の物真似がうまいので、その覗き穴からちょうど見える所に、鳥の格好をして、しばらく立っておりました。
^(・@・)^

兄弟姉妹の皆様に、サービスと思ってハメを外してみたのですが、どうやら一般のお客さんも見ていたらしく、「あの人は何?」という声も(・Θ・;)。まあ、笑っていただけていたので、本望ですが・・・。

桜も良いのですが、中島茶屋という茶屋で出されたお抹茶が、かなりおいしかった(^~^)
$オモロ~(^o^)~な統一教会荒川青年支部の、神様を中心としたオモロ思考-中島茶屋
↑池をはさんだ所から見た中島茶屋

しかも、手作りっぽい和菓子は、サクラの花びらの形で、食べるのが申し分ないなかった。コスモスこれは職人業ですね!
$オモロ~(^o^)~な統一教会荒川青年支部の、神様を中心としたオモロ思考-抹茶と茶菓子

ではここで一つ、謎掛けをしてみます

Bird:「春の陽気とかけまして」
合いの手:「かけましてぇ!」

Bird:「神様の息子・娘の魂(ソウル)と説く!
合いの手:「その意(こころ)は?」

Bird「神の光を浴びて、あったかい!」

観衆:「ヨ~~」(プロレスラー武藤のリングインのポーズで!)


では、短い命の桜と、春の陽気をしっかり満喫しましょう:*:・(^@^)・
すごい当たり前なんですが、私達は、何かを信じて生きていますね。音譜

自分には信じるものは無い、と口で言っている人も、必ず何かを信じなくしては生きていけない。自分が生きていること、この世に生まれてきたということ、信じないようにしても、潜在意識を「信じないモード」にすることが不可能な訳です。

では、神様の存在を信じられる心は、どこから来るのでしょうか?

答えをすぐに言っちゃって申し訳ないんですが、両親(または、両親のような存在の人)から受けた「愛」によります。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

社会への第一歩としての「家族」「親」の存在が、絶対的に自分を愛してくれていて、どんなことがあっても見守っていて、自分はどこへ行っても安心だ!という確信があれば、人間はその「絶対的な存在」を、真実として捉えることができます。またその存在によって安心感を得ることがきでます。

私事ですいませんが、Birdも目一杯”愛”を受けて育ったもんなんで、鳥の如く飛べる自由な心をゲットしちゃいました。ヒヨコ


ところで、人類をさかのぼってみると、愛を受けたくても十分に受けられなかった幼少時代を通過してきた先人達が多くいます。日本も、一つの家族の中で子供が10人以上、っていうケースもありましたので、なかなかお母さんの愛を独り占め、って出来ないもんですよね。
(;´▽`A``

じゃあその人々は、どうやって神様を信じたのでしょうか?

今みたいに、「こんな不条理な世の中に、神なぞいるもんかぁ!」と考える人は、きっと居たかもしれません。
(近世に来て、共産主義の考えが出てきた発想の根幹は、そこにありましたし・・。)

古来の考え方だったら、全ての自然現象が神様の御心によって動かされ、最後は神頼みしかなかったのですね。特に、周りとの協調性を重んじる日本人にとっては、農産物の豊作とか、世の安寧を、神様を祀り、人間以上の力に頼って生きてきました。


文明発達前の日本人は、ある意味、今よりも霊性が高かったかもしれません。
昔の人、そんなこと、マジで信じちゃう訳デスカ?っていうことやってますもんね。
ex.;お偉い貴族階級の人々が病気になった時にも、神官を呼んで来て、加持祈祷で「悪霊退散!悪霊退散!」ってやっていた訳です。
すご~~い(ギャル風に)かお

まあ、日本は、「雰囲気」とか「場の空気」で、どっちにでも動く体質がありますから、「神様、う~~ん、なんとなく居るかも、証明できないけど、いるんじゃね?」
的な感覚で、とりあえず「触らぬ神に祟り無し」ってことで、信じてきたのかもしれません。


一方、「神様に畏敬の念を表し、絶対的な存在として捉える」っていうのは、日本人に関わらず、どの国、どの地域にも、どの宗教にも共通する部分ですよね。
人間を越えたSuper Power が必ずあるんや!って思っているからです。

実際、現代の世界の中で、神様を信じている人口と、信じていない人口は、圧倒的に信じている方が多いです。

「統ii一ii原理」を実践して生きると、神様と生活することが当然なので、

「え?神様信じてなくて、どうやって生きるの?」

みたいな、状況になります。

私達には、神様が生きて共にいらっしゃることが分かるから・・・、

人生の先に、永遠の「霊界」っていう世界を、具体的に知ってしまっているから・・・。


この世界の人達を放っておけないのよ~~~~~。(近所のおばちゃん風に)しょぼん

しょうみの話、おせっかいかもしれないけども、この世の皆様に、是非、「現代社会の問題の構造」と「神様と霊界」の関係をしっかり知っていただきたいのが本音なんです。

願わくば、若手お笑い芸人の方に面白く広めていってほしいというのが本音です。ロケット
日本人、特に若い人々を中心として、自分の母国に対して、愛情を持つことができないのが現状です。

そんなに日本が魅力無いの~~? って思ってしまうんですけど、そうは言っても、海外に移住する人は少ないですよね。

私は、まず、自分の地域の良さを知ろうよ、って思うわけですよ。

都道府県、それぞれ特色あって、面白いじゃん?
東京都内でも、全国各地から人が集まってきているし、地域の特色を考えただけでも、異文化交流ですよね。

それから、仮に嫌でも、自分が籍を置いている日本の良さを知ろうよ、と思うんですよ。

確かに、色んな悪いニュースもあるし、少子高齢化だし、ニート増えてるし、農業自給率低いし、経済も冷えてるし、資源に乏しいし、石油もこのペースで使用すればあと2年で枯渇してしまうし、どうやってこの国際社会を生き残るの?って、ネガティブ要素を挙げれば、出てくる出てくる・・・。

だけど、「されど愛しい国、日本」なんですよ。


やっぱり、今こうして、曲がりなりにも国民が「普通」と言える暮らしが出来ているのは、我を忘れて頑張ってくれた、人生の先輩方のお陰ですね。
そうそう、昔は個人の自由なんて無くて、階級社会もあって、それが故に無念の思いで苦しんだ人々も多かった。

人間って、忘れっぽい生き物。精神の安定を保つ為に、嫌なことほど忘れるように造られているからしょうがない。
でも、忘れちゃならないことがあるんですよ

そして、今、核家族社会が広がっていて、おじいちゃん、おばあちゃんの世代の人の話を生で聞ける機会が乏しいんですよね。
それって、後孫達に、心が連結できないってことで、かなり寂しいのよ・・・

やっぱり、先人の皆様のご苦労のお陰様で、生かされている私達。
決して当たり前の社会ではないし、当たり前に出来た自分でもないし。

そう思えば、どれほど感謝の毎日でしょうか?

待てよ、じゃあ、遡ってみて、日本人はどこから来たんだっけ?>>モンゴルから韓半島を渡って、島国に定着した。

そうです。

うちら、ほとんど先祖を辿れば、琉球民族、アイヌ民族以外は、韓半島から来ている訳デス。

れっきとしたモンゴロイド!! Yeah!

そんな訳で、世界がぐっと近くなりましたでしょ。

私達は、モンゴロイドで大きく分類されますが、今の国家体制を取っている世の中では、
日本人という国籍を得ている訳で、『日本代表モンゴロイド』
とでも言うんでしょうか?
そんでまた、地球人であり、宇宙人でもありますよね。
『宇宙発日本代表モンゴロイド』になっちゃうんですかね。

そう考えると、なんか面白いじゃあないですか。

人類は一つで、その中の日本っていう国で、御縁あってその中の各都道府県に住んでいるんですね。

不思議~~!!

どうせ日本に住むんだったら、日本のいいところを見つた方がお得じゃない?
どうせ生きるんだったら、人のいいところを一つでも多く見つけられたらいいんじゃない?
どうせ働くなら、不平不満言っている間に、不平不満言っている人以上に、人の為に働けばいいんじゃない?


そんなことを思います。

結論:愛着を持って住むところに、愛が返って来る!! 土地や先祖に感謝するところに、感謝の大きさと同じくらいの運勢が来るだと思うのであります。

独断ですいません。m(_ _)m
ノブログ、今後もよろしくお願いします。

ちょっと渋いけど、近所のおじさんの家に飾ってあった直筆の「いい言葉」です。

我が人生





永住外国人に対し地方参政権を与えようとする法案が、昨年の民主党マニフェストで掲げられ、現在民主党、社民党を中心に参議院に付託された。公明党においては、今国会中に可決しようとしている動きが強い瀨!。

この法案は元々、1999年10月の「自自公」連立政権が誕生した際に、その政権合意の中に成立が明記されたもので、永住外国人、ことに我が国に在留する在日韓国人に対して地方自治体への参政権を付与することを目的としているそうです。
(でも、本人の意志と反し、故郷を離れざるを得なかった朝鮮半島、台湾の人々(特別永住者)は帰化して日本国籍をすでに取得し、日本国民と同様選挙権を持ち、また優遇的な特権を与えられているので、それについては問題が複雑化してしまうので、今回は触れません。(^_^))

同法案は一旦自由・公明の両党が議員立法の形で提出したものの、自由民主党内部の調整がつかず廃案になった経緯もあり、公明党は「今国会中には必ず成立させる」という動きが強いみたいです。

しかーし、これについて、世論はに分かれており、マスコミ各社の調べによると、反対派の方がやや優勢となっているのが現状だ。(2009年11月現在)


FNN世論調査:賛成53.9%、反対34.4%
毎日新聞調査:賛成59%、反対31%
産経新聞調査:賛成5%、反対95%


「永住外国人」とは、長期滞在する定住労働外国人のことを言います。注)
平成19年末の法務省の統計によれば、永住者の在留資格を持っている人口は87万人、この内在日韓国・朝鮮人が多数を占める「特別永住者」が約43万人。このほかの「永住者」(約44万人)の中で最も多いのは、中国の約13万人
となっている。

産経ニュースが独自に行った市民、賛成派の意見としては、「地球人として生活環境にかかわる政治権を持つべきだ。」「認めたところで国益が損なわれることはあり得ない。」「新しい目で意見をしてもらえる機会なのにもったいない。」とある。
一方、反対派としては「参政権が欲しければ、まず帰化すべき」という意見が多い。

そうそう、あの人種のるつぼ状態のアメリカは、人種が多いだけに、きっちりしてますよ。永住するだけではなく、帰化して国籍を得て初めてその国の政治に参加できる、との考えです。


「永住外国人に参政権を付与することが、何で?何がだめなのん?」これについて、Birdが最も問題と思っていることをあげてみたいと思います。

まず、日本国籍を有しない、言わば宙ぶらりん状態の、「外国人」が日本の政治に参加するというのは、「無責任」な選挙権となってしまうのではないか、と懸念されます。だって、国籍を持っていないんだったら、いつでも母国に帰れるっしょ? 
じゃあ、もしそういう外国人に地方参政権を付与したならば、どうなるの?ということを考察してみよう!

たとえば、永住外国人の人々が、ある特定の意志を持って、戦略的に同じ地域に集まって住み、国政に大きく影響することもあります。

上にも書きましたとおり、お隣中国は、最も日本に滞在している人口の多い外国人ですが、「日本に親近感を覚えて下さってるんだなあ~~」とかいう平和な次元じゃなくて、日本に定着する人口を意図的に増やして、国家的な占領をしようとする試みがあります。 
ちょっと待って、Birdは中国人の友達もいるし、中国人個人としては、とっても好きですよ。
個人が嫌いなのではなくて、中国共産党﨤に脅威を感じているのです。
中国の内政問題には、国家として干渉できないのですが、人口の多さはもとより、経済力、軍事力、を付け、強大国となった今、日本が太刀打ちできる術は、あまりに僅かなのです。

そんな強い国だったら、日本も中国とタッグを組んで、中国を協力していったらいいんじゃないのぉ?と短絡的にお思いのあなた!小沢一郎さんの二の轍を踏まないように。今現在、民主化していない共産党一党独裁国家体制を敷いている現在では、日本もチベット状態になることだってあり得えます。澈

日本人として、将来に世界の為に生きる使命がありますし、それは神様の摂理ですので、共生・共栄は必要です。(°∀°)b

でも、その前に国家がばらばらになってしまったら、神様の願いから外れてしまうのです。

文i先生曰く、「国を愛するところから、世界を愛する心情が生まれる」ので、基盤である日本を愛する心を育てることが、大事ではないでしょうか。
頭翼思想に基づいて、私達統ii一io教ii会の信徒は、これまでの歴史を動かしてきた事実がありました。そして今現在と100年後、200年後の人類の幸福な未来を願うべく、動いている訳でございます。


歴史認識については、あらゆる人々が、あらゆる角度から、ものを言っておりまして、日本が第1次、第2次大戦中に起こしたことについても、意見が分かれるところです。


んじゃあ、何がホンマなん?ヘ(・o・Ξ・o・)ヘ っちゅう話になりますよね。

日本の戦後教育の中で、私達は、近代史について、あまりにも曖昧に教わったのではないかと思います。

やはり、日教組の教えの強い日本の教育では、大東亜共栄圏を描き、中国、朝鮮半島を日本の植民地としていった事実を「侵略戦争」であった、と教えられた方が多いように思います。

まあ、実害を受けた側にしてみれば、それも当然のことかと思いますでしょう。少なくとも、霊界は間違いなく記憶している。


しかし一方で、その教え方を、「自虐的戦争観」と捉える人々も多くいらっしゃいます。つまり、侵略ではなく、アジア諸国自立の「利」ために、欧米社会の覇権から守る為に、善なる戦いをなしたのであり、決してアジア諸国の損害になる意図を持って、ましてや侵略なんてとんでもない!!という考え方でございます。

そういう側面も間違ってない。うん、日本軍の最初の動機は、きっとそうだったはず。(・∀・)

だけど私は、何で右寄りの方々が、侵略していたという事実を「自虐的」って言うのかが分からない・・・・。

・・・自虐って、Birdもたまに自虐ネタとか、言うてしまうこともありますけど、やっちゃった事を、さも自分が被害者です、みたいに、「自虐」って言うかぁあ?と思ってしまう訳ですよ。

隠しても、バレる時代です!!!Oo。。( ̄¬ ̄*)

犯した罪の重大さは、隠しても、隠しきれんのですばい。(-"-;A
この世の原則は因果応報、どっかで跳ね返って来るようになっとります!!


そして、最初の動機は良かったとしても、罪に目をそむけて無かったことにしている人を、日本の恥と思います。

東京裁判も、裁かれるべき人が責任転嫁して行ったら、どんどん人間として間違っていくことでしょう。

日本が取るべき姿勢は、起こしてしまった事実、ご迷惑をおかけした事実を真摯に受け止めて、できる限り国際社会の為に犠牲になって生きることではないでしょうか?


靖国神社にも、英霊の皆様の素晴らしい功績を飾るだけでなく、中国・朝鮮半島を中心とした全ての国際社会の意見を取り入れた展示品を置いてこそ、初めて、英霊の皆様を慰霊することができるのではないでしょうか。

それなしには、靖国神社に反対する派閥の人々を納得させることはできないかと思いますが・・。

そんな、未来につながる、英霊と先祖供養の提案はいかがでしょう?


注)私の個人的考えでございまして、必ずしも統ii一i教iii会i全体の見解ではない部分もございますので、ご了承ください。


先月、名護市長選で、米軍ヘリポート移設先候補地の辺野古、キャンプ・シュワブに異議を唱える派の稲嶺市長が当選しました。

そもそも沖縄米軍基地の問題の核心はどこにあるのでしょうか?

「おいおい、今更かよ!」と思われますが、おさらいってことで。


【県外(国外)移設推進論側の意見 「在日米軍基地問題」】

・普天間基地返還問題
・基地の環境破壊
・海上ヘリポート建設問題
・約束違反だらけの米海兵隊実弾演習の本土移転
・米軍艦船の民間港湾への寄港の増加
・米海兵隊の犯罪
・おもいやり予算への反発
・沖縄の失業率

などがあげられています。

狭い日本の国土内で、防衛のための基地を確保するとなれば、当然に地域住民、経済との密接な関係を持たざるを得ない問題となるのは当然。

キャンプ・シュワブの沖合の埋め立ては、確かに環境に対する影響は大きいし、政府内でも何度も調査しながら検討会を設けている経緯があります。

また、「平和」という面では、一部の「武力を持たない平和主義」を主張するNGO、民間団体においては、基地を持たないことが平和への一歩なのだと提唱しているのですが、その主張はとっても素晴らしいと思います。
んでもって、それで人命が守られるのであれば、両手を挙げて賛成いたします!ヾ(@°▽°@)ノ

しかーーし!、残念ながら、現実はそんなに甘くない。(゜д゜;)

沖縄の基地が無くなれば、太平洋・東シナ海側の日本、そして台湾を含む諸島は、丸腰状態。

ところがどっこい、占領を企てて抗争をかけてくる相手の国は、国際法、ことに人権に対して、いかに合法的に非合法な手段を使おうとするか、っていう狡猾な無法者です(軍部は、一党独裁政府の絶対的な命令で動くのみ)。
そのような相手に“法“という理性で太刀打ちすることは、事実上不可能に近いですし、ましてや、軍事や武器を無くしたところで、戦闘を辞めることは、皆無に等しいのです・・・(T▽T;)。

一番なすべきことは、見えている問題を解決することはもちろん、防衛の本来の目的である、まだ見ぬ脅威をいかに未然に抑えていくか、ということが最も重要ではないでしょうか。「人事を尽くして、天命を待つ」、すなわち防衛策を立てられるだけ立て、具体的に国と人命を守っていかなくては、果たすべき使命も果たせずして終わってしまうのです。

原理的に言うと、人間の5%の責任分担を果たすっていうことですね( ̄▽+ ̄*)。

まだ見ぬ脅威、いや、はっきり言えば、すでに具体的に見えている脅威に対して、見ようとしていないのが最も大きな落とし穴です。問題が「沖縄」に留まらず、日本という国家そのものの存続に関わるのだが・・・。そのことを、県外移設を唱える社民党・共産党、民主党の一部の方々に、善意と誠意を持ってお伝えしたい・・・。(°Д°;≡°Д°;)
先月2月11日の建国記念日に荒ii川II青i年部のコスモという部署で靖国神社に行ってきました。


熱き英霊の魂が、私の心に響き、その時代の雄志の皆様に感涙いたしました。

はっきり言おう、Birdの背後には、日の丸特攻隊で、国のことを思いながら自らの命を天に捧げた先祖が居るに違いない!! 私は女性で、仕事は某世界的メーカーで事務仕事をしておりますが、心の中に、人の為に、国を生かすために、という言葉に反応するDNAがあるらしい。爆弾

といっても、決して「敬天」という凱旋車で軍歌を流しながら、霞ヶ関周辺~新橋周辺を周るわけではないのですが・・・。その精神と情熱は、屈服します。m(u_u)m

人の命を尊び、自分の魂をより偉大なるもののために捧げる、その精神にひたすら尊敬するのでございます。
o(;△;)o



統一ii原理は、右でも左でもなく、頭翼思想(とうよくしそう)でありまして、これまで長らく闘っていた、「右」「左」それぞれの主義、主張に基づく考え方を、全て神様の願いを中心として解決していく考えであります。

どちらが間違っている、というのではなく、どちらも正しいことを言っていることはあるですが、ただ神側からの発想なのか、サタン側からの発想なのか、ということが問題なのですね。(°∀°)b


頭翼思想について、詳しく知りたい方は、霊界に行かれた李相軒(イ・サンホン)先生の本を是非!!

http://amethyst.bne.jp/skr/mztn/prdcts/12870501?ctgt=b10an9f1&pgt=17&srtt=salse


次回に続く>>>
万物を愛する」って、尊きこと!ラブラブ


Birdが愛用していたスタバタンブラーは、なんと2003年バージョン。
今よりも太めで、ふたの形も飲み口が閉じられないタイプ。
でも、そんなタンブラーを、古くなりつつも愛して、仕事中に毎日コーヒーやお茶を入れて使用しておりました。


オモロ~(^o^)~な統一教会青年部の、神様を中心としたオモロ思考


しかーし、そんなたんなタンブラーさんも、中が割れてきてしまい、柄の紙の部分に漏れてきたのでございました。

そして、新しいものを購入いたしました!!

とても素敵な、2010年桜バージョンのタンブラーです。今巷のスタバで、よく見かけるアレです。


オモロ~(^o^)~な統一教会青年部の、神様を中心としたオモロ思考


桜の花が、なんともビューティっしょ!

神様は、人間を創造する前に、あらゆる自然界の万物を創造していた訳ですが、今人間達がたくさんの工夫を凝らして、人々が喜べるものが出来ております。

親である神様は、人間に、自分よりももっと優れた存在になって欲しいと願われたので、きっと現代の万物の発展を、VERY VERY喜んでおられるはず!!

貧乏性っていうよりも、一つのものを愛を込めて長く使うんです。

この子も大事に使うぞぉぉ。
ラブラブ!
燃える「闘魂」!!まさに闘う魂。闘うために生まれてきた人物とはこの人のこと

先日、2/19に初めて中野サンプラザ『闘魂ライブ』を見させていただきまして、この方の目指すところは、ビッグだなあと実感しました!

言うこともデカイですが、やっぱりやってきたことがデカイし、簡単に真似できませんね。だから、ついていきたいと思う人がいるんでしょうね。


はっきり言って、birdもまだ子供だったからよく知らなかったけど、イランで日本人の人質拘留事件っていうのがあって、イランの政府に直接言って、ついには人質を解放した、っていう出来事があったらしいです。

いやあ、『アントニオ猪木』というプロレスの知名度があったからこそ、出来たことかと思いますが、向こう(イラン政府)もプロレスを知らんかったら、そんなこと出来んかったね。
まあ猪木さんのことだから、向こうが知っていようが知るまいが、殴りこみに行ったりして・・・。(゜д゜;)

ううん。死ぬほどの闘いを越えた人だから出来た、人の命がかかった大技だ!その功績は相当デカイ。


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北朝鮮と日本との国交正常化についても、かなりまともなことを言っていたね、猪木さん。

拉致問題が解決しない限り、国交正常化はしない、というのが今の政府の方針ですが、普通の人間対人間の心の交流が無い限り、拉致問題なんて解決しないじゃん、って、本当におっしゃるとおり。

日本がそうやってもたもたしている間に、中国は北朝鮮に、下心見え見えの多額の資金融資をしていますね。キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

ますます、中国の思うツボな訳で。

さあ、日本はどう出るか? 自分の国の事情で動いていると、足元すくわれますよ。

一先ず、猪木さんのような、ハチャメチャやろうと思えば、やってしまうくらいの人が10人いれば、大きく変わるでしょうね。o(〃^▽^〃)o
birdも、その一人になりたいものです。


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