今日エレベーターで、20代であろう若い男の子と一緒になりまして
その人はあたしがエレベーターを乗り込もうとしていると
ダッシュで乗り込んできましてね。
二人きりなエレベーターのちょっとした事件なんですが
あたし「こんばんは」(一応マンションみんなに言う言葉)
男の子「こんばんは」
ドアがしまり階数表示のモニターが
3階くらいになってるところで
「ありがとうございます」って!!!!
え!いまさらエレベーター待ってたお礼?(笑)
そんなん言われてシカトもなんなんで
コクッて首うごかしました
しかもびっくりしたのは
わたしエレベーター奥のコーナーにいたんですけど
かなりその子近いのよ・・・・・
しかもこっち向いて
ぶっちゃけ向かい合わせですよ(笑)
普通エレベータボタン付近のコーナーとかに立って
ドア方向に前方身体を傾けますけど
ど!どないやねん!
相手ドアに尻向けてますがな
しかも
この沈黙がこ・・怖い。
でもその子はまんざらでもない風でね
危ない感じなら非常ボタン付近へよるんだけど
ほどほどにかっこよくて(--)
顔も悪くない・・・
こいつめーーーーーー(バシバシ)こんな三十路を惑わせてっっ☆
どうするるるるるるる・・・・(言葉になってません)
しかもごみ捨て戻りのサンダル履きのあたし
しゃーないから郵便物見る振りして
この動揺をまぎらわそうとしたんですが
逆に紙がプルプルいってむき出しでございました・・・(自分が一番慣れてない)
向こうが先に出て行くと
「ぷはーーーーーーーーーーーー近いよ!」
って息止めてたんかい!
30すぎると
妄想が妄想を呼び
普段なんでもないことまで
バラがいっぱい咲いたシチュエーションに代わってしまうから病気です(笑)
あー痛くなってきたな
まっそんなこんなでつよぽんブログ毎日欠かさず見ております。
ほんと何食べたとか今日は何してるまでわかるんだから
つよぽんがここまでたどり着けたことに
感謝しなければね