先日のある授業で、
『郷に入っては郷に従え』という諺を教えた
とき、
生徒
のある一人が私に
『先生は、郷に入っては郷に従えをしていますか?』と聞いた。
私、『はい、してますよ』
生徒『どんなこと?』
私:『例えば、犬の散歩に行ったときは犬のふんはティッシュではなくて、葉っぱを使って、そして、木の根元や、草がある場所に捨てます。
(台湾人いわく、これはティッシュを使わず、エコ、かつ、犬のフンが肥料になり一石二鳥だとか
)
それから、信号は車がいなかったら無視して渡ります。
それから、待ち合わせの時は、10分くらい遅れます。
それから、バスの中やMRTの中でも電話で話します。』
生徒:『
・・・・・・
あのぉ。もっと良いことはないですか。
』
日本は何でもきちんとしすぎてるって感じるときがあって
わたし的にはこんなゆる~いのがかえって好きですけど
が数多くあります。
から最後の神木(確か40近く)を見るまで軽く2時間くらい歩きます
。中は最近流行りのパワースポット的雰囲気満載~
。

。阿里山ではなく、玉山国立公園内にあります。
。どうやってもカメラに全体が収まりきらない~

で展示(?)


の木は以前は『万歳神木』って名前だったらしいけど、『万歳までは生きん!』ということで、『千歳神木』って名前に変えられちゃった神木

クンが多し。


でもかつては台湾のように放し飼いの犬が多くいたそうですが、戦後、狂犬病対策のために、犬の繋ぎ飼いが義務化されたとか。
は野良犬と同じくみなされ、すべて保健所によって捕獲→処分されていったんだって。
は野良なのか、それとも飼われているのか不明な場合もありマス。
してたり。