息子たち各々自立 職場に通い易く各々の生活スタイルに合う快適な場を選ぶ。
先日、ある青年の今年に入ってからの孤独とリアルな飢餓体験の分かち合いから感じた事。
何でも自身で立ちたい青年壮年期に在って、繋がりを与え続けるエネルギーに気づき、受け取る勇気と柔らかさ~が育っていれば。。何とか。。人として狂わず生き抜けるのかなぁ。と思えた次第。
思えば東京でも関西でも息子たち(´- `*)ちゃっかり受け取り上手に育ってる様子だった。周りの方々に手を合わす日々。どうか生きるを選んで!と祈る。