玄米発酵菌野草スチームと
身体を軽くする整体を組み合わせて、
痛む身体をゆるめたり、
脚を細くするお手伝いをできるのが
楽しくて仕方がない高橋さちよです。

私の今朝は小学校PTAの
交通立番でした!

朝は寒かったー!!


さて、寒暖差が激しい秋に

甘いものが欲しくて仕方ない😍
という方。

多いのではないでしょうか。


畑を見ても
甘柿やさつまいもが
たくさん取れる時期ですしね😊


実は「甘味」には


疲労回復
痛みを軽減する力
胃腸を整える力



があると言われています(*^^*)


ですから、
自然界に甘みのある
食べ物があふれる秋は

もともと
私たちの身体が

疲れやすくなったり
胃腸が弱りやすい時期

なのだろうなと思います。


そして、

甘みを欲する=ストレス

とも言われますよね😊


ですが、
昔のストレスは
今のストレスとは少し違って

身体が秋の寒暖差の激しさを感じ

身体がついていかないなぁ!

というストレス
だったのだろうと思います。


でも現代は、
社会の仕組みを
人が複雑にしてしまったので

年中、精神的なストレスに
さらされていますよね。

そのため

年中、甘みを欲してしまう😱

そんな状態の方も
かなりおられると思います。


ただ、その欲求を
白砂糖たっぷりのお菓子や
白砂糖たっぷりの飲み物で
補ってしまう。

これはさらにヤバイのです😱😱

察しの良い方は
もうお気づきだとおもいますが


ストレスを受けて
疲れやすくなり
胃腸が弱った身体が
甘味を欲する

↓↓↓

白砂糖系を食べる、と。






たいてい、
体調が悪化します😅



甘いもの欲しいなあ!

↓↓↓

疲れてるかも?
胃腸が弱ってるかも?

↓↓↓

甘いもの食べよう!

↓↓↓

白砂糖はヤバイから

かぼちゃさつまいも
ブドウやリンゴ
柿などの果物。

ドライフルーツや蜂蜜。

と、置き換えて
考えてみてくださいね!

あ、もちろん
ジャンクなものも
避ける方がよいです。

弱っている胃腸を
攻撃してますからー😫

ジャンクなものを食べて
満足したように感じてるのは
私たちの脳だけですからね😓
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^



・白砂糖のヤバさ とか

・脳だけが満足するって
どういうこと?

とかもまたお話しするかも。


ただ、
この手の情報は
たくさん発信されてます✨

よかったら
ご自分で調べてみて下さい📲

ご自分にとっても
ご家族にとっても
すごくメリットが
ありますよ😊👍

こんにちは。

高橋さちよです。

 

 

 

私は日ごろ、発酵菌のチカラや整体を通して、心と体を健康で快適に整えていく施術をさせてもらっているのですが、

 

 

 

ビオスチームという玄米発酵野草のスチームをたいて施術をするときは、施術前に、血圧と脈を図らせてもらうのですね。

 

 

そうすると、40代、50代の女性でも、頻繁に、血圧が高いことがあります。

 

 

 

そしてたいていの方が「血圧が高いのよ、だめよね。」といわれるのです。

 

 

私は、「血圧が高いのはだめよね!」というのは本当にそうなんだろうか?と思うところがあるので、今日はその理由について書いてみたいと思います。

 

 

 

良かったらお付き合いくださいね。

 

---------------------

 

私が看護師になりたてのころは、確か

 

 

高血圧は上の数値が、140mmHg以上、下は90mmHg以上と習った記憶があります。

 

 

 

 

私たち医療者は、だいたいの正常値を知っておいて、その値から外れているときに「あ、なにか体の中で異常があるのかもしれないな」と考えるようにトレーニングされています。

 

 

 

のはずなんですが、血圧の高い人からお話を聞くと、一様に「血圧高いんですよ、だめですよね」といわれるのです。

 

 

 

どうも、血圧を測る場面で、「血圧が高いとだめだ」といわれているか、そういわれているように感じてしまわれているようなんですね。

 

 

 

 

なぜ、そのように感じておられるのかを聞くと、どうも、血圧が高いことを指摘されたあと、

 

 

薬を飲むように勧められる。

 

 

 

それも、結構強く進められる。

 

 

 

そして、血圧を下げないと大変な病気になるよ。と説明を受ける

 

 

ようなのです。

 

 

 

説明といっても、医師から言われることですから、このままの血圧では死んでしまいますよ、という風にも聞こえることがあるかもしれませんね。

 

 

 

確かに血圧の高い状態が続くと、血管の壁の薄い場所では、出血する可能性があって、それが脳でおこると脳内出血になりますし、心臓に影響があると、心筋梗塞などの病気が起こるといわれます。

 

 

 

また、ずっと高い圧が血管にかかり続けていることで、体中に酸素と栄養を届ける動脈が硬くなっていくといわれますし、腎臓にはたくさんの毛細血管が張り巡らされているのですが、その毛細血管が硬くなって血液が行き届かないと、腎臓の病気になってしまうなどと言われています。

 

 

 

 

実際に、私の祖母は、もうすぐ90歳になりますが、血圧が高く、そして腎臓の機能がゆっくりですが低下してきています。

 

 

 

 

 

 

なので、高血圧が何十年も続くとそのような影響はたしかにあると思うのですが、

 

 

 

血圧は、

 

心臓の強さ弱さだったり、

 

血管の硬さ柔らかさ、

 

ほかにも腎臓からの信号や、

 

自律神経や脳からの信号

 

にも影響されるので、

 

 

 

何かがだめで起こっているわけではなくて、時には今はその血圧が必要だから、高めで維持されていると考えることも大事だと、私は考えているんですね。

 

 

 

薬で血圧を下げるほうが簡単ですが、なんで高い血圧が必要なのかを紐解いていって体をケアすると、血圧が落ち着いてくることがあります。

 

 

 

それに、実際に、数値が高めだからと、血圧を下げる薬を飲んで、血圧を正常値にしたら、気分が悪くて生活に支障がでてしまうという方もおられます。

 

 

なので、私は、血圧が高いことがだめ! という考え方よりも、どうして血圧が高い必要があるのだろう?と考えて、お客様からお話を聞くようにしています。

 

 

 

そうすると、体の硬さや張りが関係していそうなこともあるし、ご家族全体的に共通点があることがあったり。

 

 

季節やその時の気持ちに、とても影響されやすい人だったりと、その方の血圧を取り巻くいろんな事情が見えることがあります。

 

 

 

このようにお話しすると、反対に血圧が高くも大丈夫、と思われてしまうかもしれませんが、そうではなくて。

 

 

 

血圧の高いままで20年、30年と過ごしてしまうと、血管にかかる負担は積み重なってしまうので、血圧が高いね、といわれ始めて10年くらいまでであれば、

 

 

血圧が高いからダメ、ではなく、血圧が高いことで得ているメリットがあるかもしれない、ということを頭においてもらって、

 

 

そのうえで、血圧を高くしなくてもいい体づくりのお手伝いがができればと思います。

 

 

発酵整体やビオスチームではそんなお話も気軽にしていただけますので、よかったらサロン足を運んでくださいね。

 

 
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 【連載】動きたいのに動けないつらさから解放されるには?

痛くて動きづらい体と向き合い始めて、毎日やるように言われた3つのこと

ガチガチに硬くて動きづらい体を治すために毎日やるように言われた、意外なこと

痛くて動かない体を治すために続けるように言われたあるとても簡単なこと

 


 


taneさんによる写真をお借りしました )

 

 

こんにちは。

高橋さちよです。



今年は暖冬ですが、それでも本格的な寒気が来ているようですね。

 

 

 

私は日ごろ、発酵菌のチカラや整体を通して、心と体を健康で快適に整えていく施術をさせてもらっているのですが、

 

 

 

こういう時期は、



足が冷えて寝付けない。

重ねばきをしても温まらない。

お風呂であったまったのにすぐに冷めてしまう。




といったお悩みが増えます😅



私自身も、20代後半から40歳になるまで、部屋で足湯器にずっと足をつけているほどの冷え体質でした。



今は、冷えの悩みは解消して、すきま風のビュービュー吹いている古民家でも裸足で過ごせるほどになりました。

 

 

なので、最近は

 

 

どうして、冷えていたのか?

 

今、冷えている人はどうしていけば良くなるんだろう?

 

 

と、よく考えています。

 

 

 

今日は、いろいろ調べたり、これまで自分の体を実験台にして感じ取った中から、



冷えた足をふわっと触るだけでぽかぽか温かくなるのはどうしてなんだろう?



ということを、

書いてみたいと思います。



良かったら、お付き合いくださいね。



-----------------



先日、足裏セルフケアワークショップに参加してくださった方が、整体の施術に来てくださったんですね。




その方は、

 

”血圧が高い” 

 

ことがお悩みでした。

 

 

 

体を触らせていただくと、体全体が パン! っと張っている感じがしたので、

 

 

"体の張りも血圧に影響しているんじゃないかな"

 

 

と私は感じていました。

 

 

 

なので、施術にいらしたら、パン!と張った体を緩める施術からさせていただこうと思っていたのですが、

 

 

 

ワークショップから3週間しか経っていないのに、すでに足全体が、とてもやわらかくなられていたんですね。

 

 

 

そして、ぽかぽか温かい、とおっしゃっていたんです。



ちょっと驚いたので、詳しくお聞きしてみると、

 

 

 

足裏ケアワークショップ後、2週間くらいは、足裏ケアを続けておられました。



足裏セルフケアワークショップでお伝えするのは、とてもシンプルで

 

 

 

一言で言ってしまえば

 

 

 

ふわっと足裏を触る

 

 

 

なんですが、

 

 

 

それにしても、こんなに足全体がやわらかくなったは、どうしてだろう?と、好奇心が湧いてきて、看護師時代の解剖の知識をおさらいしてみました。

 

 

 

すると、なるほど、と思うことがあったんですね。



私たちの体温は、

 

 

 

細胞が酸素や栄養を取り入れて、さかんに活動するときに、熱が生まれます。

 

 

 

つまり、

 

 

 

ぽかぽか足を保つには、体のすみずみの細胞まで、酸素や栄養が行き届いていて、どの細胞も、さかんに熱を生んでいること

 

 

 

が必要です。

 

 

 

でも、体のすみずみにまで酸素や栄養が行き届かないときがあるんです。

 

 

 



それが、




体の筋肉が硬くなっているときなんですね。

 

 

 

細胞が熱を生むときに必要な酸素や栄養を運ぶのは、血管だと考えられています。

 

 

 

その通りなんですが、

 

 

 

私たちの毛細血管は、体のすみずみにまで細かく張り巡らされているものの、細胞の一つひとつまではまかないきれないんですね。

 

 

 

では、毛細血管がまかないきれない身体のすみずみを、どうカバーしているか?




それが

 

 

 

「 体液 」

 

 

 

なんです。




けがをした時に、薄黄色い液が出てくることがありますよね。



わかりやすく言うと、あの薄黄色い液が「体液」です。




 

毛細血管がカバーしきれないところを

 

 

 

体液が血管から染み出して、細胞に酸素や栄養が届けます。



でも、酸素や栄養を運んでくれる体液が細胞の間をながれにくくなることがあります。



それは、どんな状態か?

 

 

 

 

それが、最初に話した

 

 

筋肉が硬くなっている状態 

 

 

 

なんです。




そして、体液は細胞たちに酸素や栄養を届けるだけでなく、

 

 

 

細胞が出した不要なものを受け取って、

 

 

 

血管に戻すこともやっています。



だから、筋肉が硬い状態だと、

 

 

 

酸素や栄養が届きにくいだけでなく、

 

 

 

老廃物もたまりやすくなります。

 

 

 

聞いているだけで、ちょっとゾッとしますね。



そして、心臓から一番遠い足裏は、

 

 

 

筋肉が硬くなりやすい場所でもあります。

 

 

 

足先の筋肉が硬くなっているから、

 

 

 

血流をよくする食べ物を食べても

運動をしても

重ね履きをして体を温めても

 

 

 

酸素も栄養が細胞に届きにくくて、細胞が熱を作りにくいのです。

 

 

 

 

そして、シルクタッチ整体の触り方で足裏を触っていくと、

 

 

 

体液の流れにくい状態だった足先が、

 

 

 

一瞬で、体液の流れやすい状態に変わります。

 

 

 

どんな触り方なのかは、文章では伝えられないくて残念ですが、

 

 

 

とにかく、足裏を触っただけで足裏がふわっとやわらかくなって、ぽかぽかと温かいのを感じることができるので、ワークショップではいつも「わー!」と、驚きの声があがります。



誰かの手が特別なわけではなくて、全員がそうなんです。



一瞬で、足裏の筋肉をゆるめて、体液が流れやすい状態にしてしまうのが、シルクタッチ整体の触り方の特徴です。

 

 

 

シンプルな触り方で、だれでもできる足裏セルフケアですが、触り方だけは、おひとりずつ丁寧にお伝えしないと、うまく伝わらないので、効率的ではないですが、最大5名様までの、足裏セルフケアワークショップにしています。

 

 


現在、企画している足裏セルフケアワークショップは満席なので、次の企画をお待ちいただいていますが、興味のある方は、LINEに登録しておいてくださいね。

 

 

 

いちはやく、開催予定を配信させていただきます。

 

 

 

また、5名集まっていただける場所があれば、出張させていただいておりますので、開催リクエストも、LINEからメッセージを送りくださいね。

 

 

 

それでは寒くて冷えが辛い方は、筋肉を緩めることを意識されてみてくださいね。

 
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痛くて動きづらい体と向き合い始めて、毎日やるように言われた3つのこと

ガチガチに硬くて動きづらい体を治すために毎日やるように言われた、意外なこと

痛くて動かない体を治すために続けるように言われたあるとても簡単なこと

 


 


こんにちは。高橋さちよです。


お正月休みや
子どもたちの冬休みも終わり
いつもの毎日にもどりつつありますね。



お休みの間の疲れが

出る方が多いのか

昨日は私の周りで
お二人も胃腸炎の人がいました。




ずっと前なら



私もなるかもしれないなあ。
こわいわあ。




と思うことが多かったんですが

 

 


この数年は、私には



これがあるから大丈夫!



というものがあります。




数年前はそれが
アロマオイルだったり
プロポリスエキスだったりしました。

 






昨年は欧米で流行ったCBDオイルが
ずいぶん活躍してくれて

今も活用しています。





そして 最近は、

 

 

 

 

ビオヘナに助けられました。





年末年始に
お天気で暖かい日が続いていて
おとといくらいに
すごく寒くなったので




もともと寒暖差に弱いうえに
追われている仕事がひとつあって



それがおわらないーーーーっていう
ストレスも重なり



のどが痛くなってきたんですね。



あー、これ、このまま、
寝込むパターンだと思いました。





で、今回は何を使おうかな
と考えて、最近皆さんにおススメしている
ビオヘナだけでケアしてみようと思い

試してみました。




ケアするといっても、
ビオヘナはパウダーなので




お風呂に入れるだけ 




なんですね。




そして、頭に塗るとトリートメントにもなり
体が温まる経験をしているので



今回は、洗面器にビオヘナを溶かして

 

 

 

 

ビオヘナシャンプーもしてみました。





ビオヘナ風呂に入って

ビオヘナシャンプーをして

しばらくしたら、なんと

発熱!



でも、温かくして寝ていたら

4時間経ったら

そのあとは、スッと熱が引いて元通り。




私の感覚では

 




”熱がでて免疫力が上がって体が整った”





という感じがしています。






私は、整体と玄米発酵よもぎ蒸しで
足の冷えむくみ、膝痛解消のための
施術をさせてもらっているんですが




整体も発酵よもぎ蒸しも、
具体的な治療は何もしません。






腰が痛いからそれを治療する
のではなくて




体が自然体に戻ること 

 

 

 

 

を目指しているんですね。

 

 

 

自然体とは、まさに赤ちゃんのような体

 

 

 

本来、赤ちゃんの体は自然なままで

 

 

 

快適で軽くてやわらかくて痛みのない状態

 

 

 

だからです。

 

 

(最近は、そうとも限らなくて

 息子は生まれた時から

 少しねじれがあり

 3歳から整体してもらっているんですが(;^^)

 

 

 

 

整体や発酵よもぎ蒸しは

 

 


治療ではなく、まさに整体。




体全体が整う整体によって、

自己治癒力が発揮されて


不快で重くて硬くて痛い状態

 

 

 

から

 

 


快適で軽くてやわらかくて痛みのない状態

 

 

 

に戻っていくんですね。



みなさんは、

体調や気分がすぐれない時

これがあるから大丈夫!

と思えるアイテムを

お持ちですか?

 

 


 

 【関連記事】 満月のビオヘナ染めで、体がぽかぽかしています。

 
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 【連載】 動きたいのに動けないつらさから解放されるには?

痛くて動きづらい体と向き合い始めて、毎日やるように言われた3つのこと

ガチガチに硬くて動きづらい体を治すために毎日やるように言われた、意外なこと

痛くて動かない体を治すために続けるように言われたあるとても簡単なこと

 

こんにちは。高橋さちよです。

私は、4年前の春に
まっすぐ歩けないくらい
股関節が痛くて困っていました。

 


でも、

その一年くらい前は
手の指の関節が痛くて
車のハンドルが握れなくて
困っていたし。



その前は、出産後2年くらいして
突然、アトピーのようなかゆみに
困っていたんです。


でも、アトピーや手の関節が痛い時は

困っていても

 

 

出産したから

もう年だから

 

 

とか

 

 

こんなに悪いのは

今だけのことで

そのうちによくなるんじゃないか。

 

 

なんてのんびり構えていました。

 

 

そんな私が、

 

 

 

これではほんとにヤバいと思って

痛くて動かしづらい体を自分で治す技を

教えてもらうことにしたんですが

 

 

その時に

3か月続けるように言われたことが

3つありました。


今回は、その3つめ。


痛くて動かない体を治すために続けるように言われたあるとても簡単なこと


を書いていきますね。

 

 【これまでの流れ】 動きたいのに動けないつらさから解放されるには?

痛くて動きづらい体と向き合い始めて、毎日やるように言われた3つのこと

ガチガチに硬くて動きづらい体を治すために毎日やるように言われた、意外なこと

 

 

痛くて動かない体を治すために続けるように言われたあるとても簡単なこと


それは、



体重に合わせた量の水をしっかり飲むこと



でした。



みなさん、一日に

お水ってどれくらい飲んでいますか?


私、考えてみたら、

 

 

 

水を一滴も飲んでなかったんです。

 

 

 

私は、看護師をしていた時に、
頻繁にトイレに行きたくなかったこともあって、


 

飲み物はあんまり飲まなかったのですが

 

 

飲んでいるものを考えてみると

 

水は飲んでいなくて、

 

 

水分をとったとしても、

お茶かカフェオレだけだったんです。




その私に、

 

飲むように言われた量。


どれくらいだったと思いますか?



1.5リットル~2リットル。




え~~!


1日に2リットルなんて絶対に飲めない!




って思いました。



でも、ほんとに、もう他に方法はないし、

とにかくやるしかなかったから。

 

 

 

500mlのペットボトル4本に水を用意して

 

 

朝1本、

昼から夕方までに2本

夜に1本

 

 

と割り振って、

 

1時間ごとに150mlくらいを分けて飲みました。

 

 

 

 

そうすると、ほかに

やっていた2つとの

相乗効果もあってか、

 

 

 

3週間くらいで

体が軽くなったように

感じたんですね。

 

 

 

 

 

今なら、

 

 

水を飲むことで、

体の細胞でどんなことが起こっていて

水を飲むことで

どうして回復力があがるのか

どうして免疫力が強くなるのか

 

 

理解しているので、

 

 

 

 

体が軽くなることを

不思議に思わないですが、

 

 

 

 

 

そのときは、

 

 

 

 

毎日重くてだるくて痛くて

できるなら何もしないでずっと寝ていたい

 

 

 

 

と思って過ごしていたので、

 

 

 

水を飲むとなんでよいのか、

全くわからなくても、

 

 

 

 

朝起きるのが前より楽になったり

体を動かすのが軽くなったり

 

 

 

 

したのが、うれしかったんです。

 

 

それに、

 

 

水を1日2リットル飲むのって

 

 

 

あるく、走る、ジムに行く、

病院に行く、整体に行く、

 

 

 

のどれと比べても

 

 

簡単で、

家ですぐにできること

 

 

なんです。

 

 

 

 

まだ子供が保育園に通っていた時期だったので

家でできるのもすごく助かりました。

 

 

 

これが

 

痛くて動かない体を治すために続けるように言われた3つのことの

 

3つめです。

 

 

よかったらみなさんも

 

お水、しっかりとってみてくださいね。

 

 

体の回復力、あがりますよ!

 

 

 

どうしてお水で回復力があがるのか、など

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