思い切って現実に基づき告白します。
(人工の)暴風雨 の時は、
頭痛や不快感が前日襲う。
わたしは鎮痛剤は一切使いません。
(人工の)鎮痛剤(いわゆるクスリ)を常用していると、
(現象)が自然由来なのか、
人工由来なのかわからなくなる。
連休初日の16日、わたしはあるセミナーを受けに都心に出かけたのですが
途中で思考能力が働かず頭痛がし始めて
帰宅しました。
翌17日、悪鬼邪霊を浄化する
清浄な空間に身を置いて
自分自身をリセットしました。
そして昨夜〜今日
この暴風雨です…
わたしにとってはテレビを長時間見続けるといった生活習慣は耐え難い苦痛です。
長時間に渡って悪しき波動や電波、電磁波を受け続けることになるからです。
汚染されたものを食べ、汚染された波動の中に
平気でいるというのは、ステージ(次元)がシフトしていても肉体を持つ人間はシフトできないのです。
昔のわたしの連日の頭痛は、
この人工的な気象操作によるものと
いまは確信しています。
昭和四十年代〜平成にかけて
わたしたち一家は、両親と娘三人、全員なんらかの不調を抱え、見えないストレスに晒されつつも質素で真面目に生きていました。
わたしの母、わたし、妹のひとりは、霊的現象に深い関わりを持つ体質でした。
このようなものが遺伝するとも知らず、
若い頃住んでいた福岡には、
背振山に基地のレーダーがあり、
稼働していて人工的に気象操作していたなんて
こともつゆとも知りませんでした。
※ハーモニー研究所横石氏提供画像より
いまはわたしの不調は、どんな天気予報よりも重宝するわたしの自己防衛システムでありお知らせだと理解するに至りました。
ならば、人工的に肉体を傷つけて外科的な病気治療などもやるもんじゃないな、とうすうす感じています。
生身の身体を持つわたしたち人間は、
空間の浄化と身体と心の浄化が欠かせません。
生きていく環境を、自ら調整してシフトしていくことです。
一般社会に身を置くには、リスクだらけですが、
早く働き方を変えて少しでもラクに生きていけるようにまず自分が決めて変わることです。
怠惰な時間の流れに身を置くのは我が身を危険に晒すのと同じです。
このような告白 警告は、普通に人に話したところでまったく理解されないでしょう。
わたしは誰よりも『自分』の感覚を信じます。
感覚を鈍らせるものをできるだけ排除することを心がけつつ、日々を生き抜きます。
