LE PERE DE MES ENFANTS :あの夏の子供たち
ほんと午後2時半にランチって無理だぁら![]()
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お茶(BEER)なら付き合うよ![]()
約束の時間にまだ地元駅だったけど
“もう食べちゃったから
”って。。。。。
とりあえず恵比寿っつわれたけど
すぐ携帯で
“鉄板焼き(ウエスティン
鉄板焼き・恵比寿)食べたくなってきた
”
って。。。。。。
“無理です
”
とりあえずエビガデの『とんかつ武蔵』に
1年ぶりくらい![]()
前日公開の『セックスアンドザシティ2』はほぼfullで
すっげぇ残念ながら諦め。。。。。
アタシにゃら豚カツにゃらロース
鉄板にゃらサーロインですがな![]()
ヒレも美味かったスぅ~![]()
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芋焼酎ロック![]()

残念にゃがらSATC2はお預けで
LE PERE DE MES ENFANTS :あの夏の子供たち
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LE PERE DE MES ENFANTS :あの夏の子供たち
さよならパリ。
父の匂いをこの街のに残して、私たちは歩いていく。
幸せだった家族に突然訪れたある悲劇と再出発の物語。
独立系映画製作会社を興して20年。プロデューサーとして、何作もの企画・製作を同時進行で精力的にこなし、家に帰れば妻と3人の娘たちをこよなく愛した誠実で魅力的な父グレゴワール・カンヴェル。彼は人を魅了する天性の資質を備え、自分が信じた才能に賭ける勇気と余裕を持っていた。だが、不況の波が押し寄せる中、じわじわと彼を締めつける資金繰りの悪化がついに致命傷となり、ある日突然、自ら命を絶ってしまう。あまりにも唐突な死に、愕然として立ちすくむ母娘に残されたのは、多額の借金と数本の未完成の映画。物語は、父喪失の悲しみを健気に乗り越えようとする、母と3人の娘たちの再出発への道を、まぶしい夏の陽光と共に描き出していく。夫ならきっと、「死も人生の出来事のひとつ」と言ったであろうと信じる母と子供たちが、心を寄せ合い、この悲劇を受けとめる姿に胸を打たれる。父と最後に過ごしたあの夏の輝きを、決して忘れることのない娘たちは、今なお大きな愛が自分たちの中に息づいていることを感じながら、これから始まる可能性に満ちた未来に向かって、確かに歩いて行くのである。
【第62回カンヌ国際映画祭<ある視点部門>審査員特別賞受賞】
予告の間,居眠りしてたカレシを起こすも
本編で自分がZZZZZ・・・・みたいな![]()
beer+焼酎のせい![]()
『エセ映画ファン』
『なにが映画評論家になる
』
とかめっさ攻めらリますた。。。。。
やっぱハリウッド女優とヨーロッパメインの女優は
肌質もシェイプも全くちがうにゃぁ><
パンズラビリンス
より
ライラと黄金の羅針盤
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単細胞だから
わかりやすいのが好き![]()
プロセコと同じシャンパンカラーで
マイルドな香り![]()
ランチ抜き
のアタシしか食ってなかったから
俺が払ったんだけど
グラッパチャージされてなかったぁ~![]()
(価格は聞いてないけど,3000円?)
こんどなんかお土産もってかないと~![]()



相方のヒレカツ150g

本日はプロセコ・ボトル


和牛のグリル・レア


