英国王のスピーチ(+αスターの小ネタ)
コメレスからの小ネタ
①ジョージ6世を知らないけど、まさに!?まさにとゆう感じですた。
ヘレナ・ボナム・カーターもパートナーの作品のコスプレじゃなく、
久々に元祖コルセットクィーンって感じ♪
この三人て、モーリスとかアナカン(アナザーCOUNTRY)とか
眺めの良い部屋とかエゲレス禁断の男色映画とかでてたよね~。
携帯打ちにゃので、正確かどうか、ちと不安だけど。
ダイアナ妃以外で、“英国の貴公子たち”とかゆー写真集買ったわ!
禁断のにほいにつられて♪
②コリンファースって、最近顔が四角くてこんなだったっけ?って
印象だったんだけど。
そんなんふっとばしてくれる凄い演技ですた!
(ブリジットジョーズの日記、2作は、ヒューの印象しかなかった………)
昨年の“シングルマン”も観たくなったょ~!
キャス・ゼダもつい先日なんか勲章
もらったけど、
コリンファースにナイト(爵位)授与の噂が飛んでるよ~![]()
6月のお楽しみ![]()
③エリザベス女王は、最初、自分の父王の吃音の映画だから
“ぜってぇ~観ない!!!!”って公言してたのに、
観たら“良い映画だった”とコメント?声明を発表だって♪
うひょひょ(≧w≦)
ヒューはofferされた時、
これやったらラブアクチュアリーの吃音青年を彷彿させちゃうんだろうな…
とか考えて断ったんだって。(アホだ………)
エリザベスハーレーと長ぁ~く付き合ってたくらいだから、
良いオトコなんだろうけど、
ロスで有名な売春婦と車でなんかしてて捕まっちゃったり、
後先考えないお馬鹿なとこが魅力的にも見える役者なんだけど、
逃がした魚はでかかったよ![]()
オスカー
うんぬんじゃなくて、
絶対ヒューにとって転機になるチャンスだったからね![]()
年度::2010
国::イギリス=オーストラリア
公開日:2011/2/26
孤独と苦しみを解き放ち王が心をひらくとき
- 満足度
現イギリス女王・エリザベス2世の父,
ジョージ6世が主人公の歴史ドラマ。
吃音症を抱えながらも言語療法士の助けを借りて障害を克服し,
第2次世界大戦開戦にあたって
国民を勇気づける見事なスピーチを披露して人心を得るまでを描く。
第83回アカデミー賞授賞式で,
注目の作品賞は『英国王のスピーチ』(公開中)に決定
英国王のスピーチは監督賞,主演男優賞,脚本賞も受賞し,
最多主要4部門を受賞![]()
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スピーチ矯正の専門家・ライオネル・ローグ役の
ジェフリー・ラッシュ
(1996年『シャイン』でピアニストのデイヴィッド・ヘルフゴットを好演し,
アカデミー主演男優賞を受賞)も
素晴らしい
診察室では私たちは平等だと宣言,
嫌がる王太子(後のジョージ6世)を愛称で呼び
癇癪持ちで友達も持った事のないジョージとローグの
そして家族の愛に支えられての
奮闘,葛藤,信頼と友情の物語![]()
様々な困難を乗り越え
ヒトラーの率いるナチスドイツとの開戦直前に,
国民を支える演説に真の王として臨み,
大成功をおさめるスピーチ![]()
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2人の間の長きにわたる友情![]()
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夫を信頼し,愛で包み続ける2家族の妻![]()
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すんばらし~![]()
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最初,コリン・ファースじゃなくてヒュー・グラントがオファーされてたんだって
ヒューもさぞミスったって後悔してるね
ヒューのがハンサムだけどコリン・ファースでより深みが増したような気がする
あと吃音が先天的な疾患でなく,幼児期の環境によるものだったなんて。。。
乳母の虐待。
幼き王子達に厳しすぎた父王。
左効きを無理やり右効きに矯正。
X脚の重くて痛かった矯正器具。
アメリカの言語療法士からも絶賛されてるんだってぉ![]()
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患者さんへの希望に満ちた道しるべにもなるね![]()
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さぁ,みんな劇場へGO![]()

