発熱を下げちゃだめ
ワクチン・予防接種を生まれて2ヵ月から摂取することを痛々しいとも思わず、国の指導のまま、お医者様・看護師・保健士さんの言われるままに、赤ちゃんの小さな腕に摂取するのを正しいか考えてください。
妊娠中、コーヒーやアルコールを止めて、お腹の赤ちゃんの環境を考えて育んだ生命です。無垢な体に 水銀・アルミ・動物性たんぱく質…etc の入ったモノを次々と小さな体に入れることが良くないと思わないのが不思議と思うくらいです。
私もホメオパス眞理子さんに教えてもらうまで、分からなかったことです。
「発達障害は、ワクチン・予防接種で出来ているのよ!」と言われて、私の頭の中は、「?????」でした。
『じゃぁ 予防接種の毒を出すと正常になるの?」と聞くとそうだと答えてくて、『症状は有り難い』というDVDを送ってきてくれました。
『最善の健康を追求する』をライフワークにしてから次々と届く健康情報に アップアップしていたので、赤ちゃんのワクチン・予防接種に意識を向けていませんでした。
初孫が誕生して、産院で赤ちゃんとの面会を待っていたら、横で「2ヵ月から予防接種が始まりますよ」と退院するママに説明されているのを横で見て、他人ごとではなく、自分ごととなりました。
ホメオパス眞理子さんに ヘルプの電話をすると「自分で勉強しなさい」と本を送ってきてくれました。
そこで、『賢く元氣な赤ちゃんを育み み~んな笑くぼSUN』を執筆しました。
とて、親の言う事よりもお医者様の指導どおりに育てる ネット検索して ネット情報を見て育てるのが 今の子育てです。
幸い、長男は、自分でも ワクチン・予防接種の本を数冊取り寄せて「慌てて打つこともなかろう」という判断をしてくれました。
ワクチン・予防接種をするとやはり、体の防御システムが働き、発熱して体内デソックスをするのが赤ちゃんです。
体にとって不要なモノを出そうと働きかける仕組みをきちんと備えています。
発熱が体に悪いとするのが 現代医学ですから、その熱を下げようと働きかけるのです。
赤ちゃんの体の中では、薬を出したい!と働きかけて発熱するのを 薬で下げ続けていたら、小さな赤ちゃんの体は、耐えきれなくなって当たり前ですよね……
薬が体を酸化させてしまいます。そこで、水素水を飲ませることで、酸化を取り去り、水素が体内で拡散することで共振共鳴して体内クレンジングに働くのです。
やっと元気になってきた赤ちゃんに、またまた薬を入れると小さな体は、耐えきれずに、ぐったりして当たり前ですよね……
そのぐったりしている状態にまた、薬を入れるのかしら……と思うと 小さな体は 耐えれるのかしら??
可哀想に……( ;∀;)と思っても こんな情報は、誰も教えてくれません。自然療法を追求し続けている過程に 体に目をむけるようになり、この過程が見えるようにもなり、自然派の仲間と共感し合うことになりました。
『症状はありがたい!』
発熱もおできも 湿疹も出しきることが重要です。
長く続くと辛いから植物科学と水素を使って、早く元氣快福するのにサポートしてくれるんです。
ほりすてぃっく健康学
体の声を聞きましょう!
体内は、ケミカルなモノで汚しちゃダメ!
自然農法で育った奇跡のリンゴが 台風でも落下しなかったことが話題になりました。
万象我師
大自然が教えてくれています。
太上は天(自然)を師とし、其次は人を師とし、其次は経(書物)を師とす。
赤ちゃんの発熱は、『じっと見守る親心』を培う時なんですよ”!
伝統の子育てに戻りましょう!

